共感で繋がるSNS

関連惑星

愛犬家の星

2273人が搭乗中
参加

手作りパンの星

1462人が搭乗中
参加
香ばしい香りに包まれた手作りパンの星⭐️☄️ カリッ🥖ふわっ🍞もち🥐 パンがくれる小さな感動をみんなで分かち合えたら(*ˊ ˘ ˋ * ) ここ「手作りパンの星」はそんな想いから生まれたパン好きさんのための優しい惑星です🫶🏻🌷︎´- 🥨お家で焼いたパンを投稿したり 🥯みんなのパンを眺めてうっとりしたり 📔レシピのヒントをもらったり パン作りが初めての方も大丈夫( ^ᵕ^)︎👍🏻 パンを愛するみんなが優しく迎えてくれる この場所で一緒に手作りパンの星をもっとふくらませていきませんか(,,>᎑<,,)ෆ‪‪⸝⸝꙳

農業・畑・家庭菜園

1046人が搭乗中
参加

手作り料理,お菓子の星

801人が搭乗中
参加
手作り料理、手作りお菓子の星です。 上手くいっても、上手くいかなくても 美味しく出来てもイマイチでも この世界に一つだけの産物です。 手作りを楽しんでいきましょう✨

一次創作の星

737人が搭乗中
参加
この星は一次創作オンリーの星です 一次創作であれば、絵でも文でも動画音楽、 造形物、構いません。 二次創作、そこからのアイデアに基づくものは 禁止です。 AI利用については作品のメインにするのではなく あくまで作品の一部にアクセントとして使うのであれば構いません。(背景や小物等)

家庭料理の星

732人が搭乗中
参加
おうちごはん 家庭の味を記録しませんか? 毎日の献立の助けになる!かもしれない 気になる投稿を見かけたらレシピを聞いてみてください😊 みんなで美味しいを共有しましょ!! ⚠️⚠️注意⚠️ 画像は必ず投稿してくださいね😊 文章だけだと分かりにくいので🤣 あと、料理の完成品を載せましょう。 途中経過もあるとわかりやすくていいね👍

パニック発作

723人が搭乗中
参加
パニック発作とともに生きる人たちが 集える場所があればと思い惑星を作りました 一瞬でも 誰かが苦しさを忘れられますように ふわっと立ち寄って自由に使ってください🍀 #パニック #パニック発作 #パニック障害

自作の詩の星

670人が搭乗中
参加
自分て作成した詩ならなんでも。短歌でも、俳句でもOK。みなさま淡々と綴られてます。 のんびりゆるゆると自作の詩をあげていく惑星ですので、現在のところ惑星主はイベントを立てる予定はございません。よろしくお願いいたします。

塗り絵作品の星

659人が搭乗中
参加
無料塗り絵アプリ「happy color」「color painting」「zen color」他、自作の絵塗り塗り、塗り絵を楽しむも良し、愛でるも良し、交流も良し、作品シェアし合うも良し、の惑星。

漫画家の星

458人が搭乗中
参加
漫画を描いている方は、その世界感と作品を紹介しましょう! あと、生粋の漫画好き、イラストレーターで漫画は、描かないけど漫画が好きな人も募集中です(*^^*) 管理人に任命されました、マコ ライダーです😆🎵🎵 宜しくお願いいたします❗

人気

関連検索ワード

新着

臼井優

臼井優

東京藝術大学(東京芸大)が「日本一食えない(就職して会社員として安定して稼ぐことが難しい)大学」と称されることがあるのは、芸術の専門性を極めるという方針と、卒業生の進路の特殊性に起因しています。

しかし、これは「才能がない」という意味ではなく、「一般的な企業就職を望まない」「芸術家として自立を目指す」という学生が多いためです。

主な理由は以下の通りです。
「食えない」と言われる理由
卒業後、多くの人が就職しない(またはできない): 卒業生の約半数が、すぐには就職や大学院進学をせず、フリーランスの芸術家や作家としての活動を目指すケースが少なくありません。

芸術一本で生きる厳しさ: 芸術家として生活できる(食える)のは一握りであり、非常にシビアな世界です。

「会社員」という選択肢が主流ではない: 会社員として働くよりも、制作活動を優先する、あるいは非常勤講師などを掛け持ちしながら制作を続ける生活スタイルが一般的です。

芸術学部は特に就職率が低い傾向: 卒業展の時点では就職が確定していない学生も多いことが、テレビ番組等で「就職率2割」などと話題になりました。

実際のところは?
超高難度な「最後の秘境」: 東京大学よりも入学が難しいと言われることもあり、美術学部では8割近くが浪人という非常にハイレベルな芸術のエリート集団です。

芸術界の最高峰: 卒業生には、第一線で活躍するアーティスト、音楽家、作曲家、学芸員、教員などが数多くいます。

企業からの需要もある: 就職先としては、ゲーム会社(カプコン、任天堂、スクウェア・エニックス)、広告代理店(電通)、メディア系(TBS)など、専門性を生かしたクリエイティブな分野が中心です。

「食える」芸術家の育成: 学生の減などを背景に、大学側もプロデュース力を磨き、卒業後もしっかり「食える」芸術家の育成へとシフトしています。

結論として、東京芸大は安定した会社員生活を保証する場ではなく、「極限の難易度を突破した天才たちが、自身の芸術を追求するために集う場所」と言えます。そのため、その道は決して平坦ではありません。
GRAVITY
GRAVITY1
リン

リン

現代ニャート作家とその作品



まだ未完成にゃ
完成したら教えるにゃ
楽しみに待っててにゃ😼✨



日々制作に励んでいます
完成はしないと思われます...。
GRAVITY
GRAVITY12
てと

てと

15年くらい前、
知り合い数人との食事会に呼ばれ、
ノコノコ出掛けたら
そちらのお宅に
お初におめにかかる女子さんが
いました。
知り合いたちが、事前に僕の事を
「モノづくり作家さん=アーティスト」
のように話をしていたらしく

その頃から
とっちゃん坊や風のキャラだったので
その女子さんが
「アーティストって聞いてたから
花束持ってくるような人かと思ってました」
と言われましたので

「心にはいつも花束持ってますよ!」と
発言したら

皆さん大爆笑で
場が和んだのを思い出した次第です
ひとりごとの星ひとりごとの星
GRAVITY1
GRAVITY12
Rumi

Rumi

プロット…、書けなくてもいいだろ別に。
書いた方がいいのは大前提なんだけど、書かなければならないってことはないんよね。
今回俺がプロット書いてる理由は、確実に長編になるからであって、普段の1万字程度じゃプロットは個人的にはいらないのよ。
書くとしても大まかな流れだけでいいかな。
「プロット書けない=創作できない&慣れてない」ではないし、「プロットが無い=遊びで創ったもの」でもない。
そもそもプロですら、プロット書かない人たくさんいるのに。
#愚痴
GRAVITY
GRAVITY6
夢を見るひつじ

夢を見るひつじ

小説家になれなくても、脚本家になれなくても
作家になれなくても、絵描きになれなくても
音楽が作れなくても、人を愛せなくても
人になれなくても、
私は世界を作りたい
私の世界を
私の物語を
GRAVITY
GRAVITY
鮟鱇

鮟鱇

最近、 戦闘機や戦車がどうたら言うが、核を持てば同盟云々を含めもうどうでもいい話だよね。その点で最近、被団協がノーベル平和賞を取ったのはとんだお笑い草。ユダヤ支配のノーベル賞委員会が日本の核武装を食い止めたい意図が見え見えでしょ!?
x.com/V92835072/status/1849980112453894378

318🌙1769366001
GRAVITY
GRAVITY
エントロピー

エントロピー

中原中也はだしても見沢知廉は、出さないからね

最高峰の学問マスターと仏陀とバブみと
ヤンチャのルーツと「究極のプッツンや規格外」の両端を担う事に学問してよかったゼーと
「同時にクソ真面目くんら」が抜けてるとこを書いてるつもり、国民には期待しない、知らないに決まってるからだね.

見沢さんは10代の頃から左翼活動に参加、まもなく右翼に転向。新右翼の統一戦線義勇軍でイギリス大使館火炎瓶ゲリラ事件やスパイ粛清事件(殺人事件)を起こし、実刑判決を受けて12年の獄中生活を送る...
という、生涯が超絶にハードモードな人でした。

獄中で執筆した小説が新日本文学賞の佳作となり、出所後、作家デビュー。96年に出版された獄中手記の『囚人狂時代』(ザ・マサダ、1996年/新潮社、98年)はベストセラーとなり、97年に発表した『調律の帝国』(新潮社、1997年)は三島賞候補になりました。

しかしその後、長年の獄中生活によるPTSD、及び向精神薬の大量摂取などにより次第に心身に異常をきたし、2005年、マンションの8階から飛び降り死亡。享年46でした。

見沢さんとの出会いは新宿某所で行われたとあるサブカル系のイベントで、その少し前に文庫本の『囚人狂時代』を読んでいた私は、それまでの人生で見たことのない人種である見沢さんを前にめちゃくちゃ緊張したのを、まるで昨日のことのようにはっきりと覚えています。

それをきっかけに見沢さんとは手紙のやりとりが始まったのですが、まもなく私は見沢さんに文章の添削をしてもらえるようになりました。

当時見沢さんはその少し前に脳梗塞で倒れていて、明らかに心身ともに下り坂に入ってきていました。
それでもその頃はまだいくつもの雑誌の連載を持っていて、紙媒体の連載どころかデビューすらできていなかった私にとって、書く媒体を多く持つ見沢さんの立場はうらやましい限りでした。

ところが、見沢さんはいつも口癖のように私に言っていたのです。

「エンタメでいくら売れても仕方ない。俺は人を殺しているから、純文学で賞を獲らないとプラマイゼロにならないんだ」

申し訳ないけれど、当時の私にはその意味がまるでわかりませんでした。こんなにあちこちから引っ張りだこの人気作家さんなのにどうして? と思ったのです。
確かに賞を獲るのは良いことだけど、そのために身体まで壊してしまっては意味がないではないかと。

見沢さんは無頼派というのでしょうか、昔気質の作家さんで、多くの作家が執筆をPCに切り替えている中、あくまでも手書きの原稿用紙にこだわり(しかも稀代の悪筆)、太宰、三島、川端と、今からみれば常軌を逸した作家たちにならおうとしていたところがありました。

死ぬときは前のめり、が生前の口癖だったくらいで、人生は太く短く、国士が50過ぎて生きるなんてみっともない、などと常日頃から言っていました。(そして本当にその通りになってしまいました)

でも、これは後年いろんな作家さんを見ていてわかったことですが、ここまで極端に走らなくても賞を獲った作家さんは大勢います。
最初にエンタメから入って文学賞を獲った人なんて山ほどいますし、ましてや今はお笑い芸人さんやタレントさんが芥川賞を獲る時代。
良いものさえ書けばそれまでの経歴などまったく関係ありません。

けれど、私のその声が見沢さんに届くことはありませんでした。

賞フォビア(恐怖症)と私が名付けて見沢さんに笑われたその現象は、ほとんど見沢さんにとっては強迫観念に近いものでした。賞を獲らなければ自分には生きている価値がない、という思い込みは、死に至るまで見沢さんを支配し続けていたようです。

私は今でも思います。
なんで見沢さんは、純粋に文章を書くことを楽しむことができなかったのだろう、と。

私は見沢さんがエンタメモードの時の文章が好きでした。洒脱にして軽妙快活、善も悪も酸いも甘いも、すべて不謹慎すれすれの笑いのオブラートに包んでしまう。
その突き抜けた明るさに、社会の片隅に生きる人たちがどれほど救われたことでしょう。

あるとき私は見沢さんに正面きって聞いたことがあります。
エンタメの文章書いてるときって楽しい? と。
楽しい、と見沢さんは即答しました。でもそのあとにまた言いました。

楽しいだけじゃ文学はできない、あれは身を削って書いてナンボ、そうしないと人の心を鷲掴みにする文章なんで書けないんだ、と。

私は、作家の自死の多くは事故だと個人的には思っています。

ギリギリのところまでいかないと手にいれられないものはある。
見沢さんは常々そう言っていましたし、それはその通りだと思います。芸術の世界のことはよくわかりませんが、世の中にはそこまでしないと行けない高みがあることも知っています。

けれど、そのたびに胸のどこかに痛みが残るのです。
なんであんなに真面目に頑張っていた見沢さんが、死ななければならなかったのかと。

俺みたいなのが生きてるうちはまだこの社会も大丈夫なんだ、と生前見沢さんは笑いながら冗談めかして言っていましたが、その見沢さんが自ら命を断ってから今日で19年になります。

今日、そういえば命日だった、と思い立ってお墓参りに行ってきたのですが、午後になるのに他に誰も来た形跡のないお墓の前で、花を手向けて手を合わせているときに私はふと思いました。

見沢さんは、もっと楽な方へ逃げても良かったんじゃなかろうか。

もっと適当に、あいまいに、純文学がダメだとわかればてらいなく一時撤退、そしてほとぼりが冷めた頃にまたしれっと文壇に戻ってくる。

そういう図太さ、したたかさが、もっとあっても良かったんじゃないか。

これは私が見沢さんの亡くなった歳を過ぎて初めて見えてきたことです。

ひとつのことをいっしんに磨き、生涯かけて鍛錬する。
それは確かに素晴らしいことです。そんな風に人生を送ることができたらどんなに誇らしいことでしょう。
だけど、大抵の人間はそうはいきません。
ほとんどの人はなにかに挫折し、軌道変更をしながら生きてます。

私もそのひとりです。
長い間、ひとすじになれないことがコンプレックスになってきました。今もそうです。
今こうして文章を書いていても、おまえはなんでもっとひとつのことに真剣になれないんだ、という心の声が聞こえてきます。

でも年をとるにつれて、その声に愚直に従うことは命とりだと思うようにもなりました。

ひとつのことにいっしんになれる人の大半は、恵まれた人たちです。
才能や環境に恵まれた、そうすることを許された人たちです。

もちろん、異論はあると思うのですが、少なくとも見沢さんは環境に恵まれていたら、あのような最後を迎えることはなかったんじゃないかと思います。

青春期の大半を独居房の中で過ごし、出所してからも急に入ってきた大金の使い方がわからず、暮らしに困っても作家・見沢知廉であることを決して捨てようとはせず、職業を離れたひとりの人間としての逃げ道を作らなかった。

どうして、もっと楽に、ひとりの煩悩深い兄ちゃんとして、楽しく生きられなかったんだろう。

私もかつては賞を獲り、ベストセラーを出さなければ一人前の社会人にはなれないと思い込んでいました。
でも今は、そうなったらいいなとは思うけれど、もはやマストではありません。

「ねばならぬ」の危険性は見沢さんを見て学びました。自分のアイデンティティと職業を同一化してしまうことの危うさも。
なぜなら、これはうまくいっているときはいいですが、需要がなくなったら終わりだからです。

でもそういうとき、職業をはなれたひとりの人間として受け入れられるコミュニティをあらかじめいくつも作っておけば、仕事で挫折した時もそこまで自分を追い込まずに済みます。

私は紆余曲折の結果、その道を選びました。
書くことは軸にありますが、その他にも興味のあることは片っ端からなんでもやります。
不慣れな分野で要領を得ず、お前は邪魔だと年若の人に乱暴に突き飛ばされてもです。

そんな私を人は器用貧乏と呼ぶのかもしれませんが、そう言われても構わない。追い詰められて命を取られるよりはよっぽどましだと思います。

それが、私が19年前、師匠の訃報を聞いたときに学んだことです。

ただ、それでも。

私の家にはGIジョーの零戦版フィギュアという、おそらくマニアにとっては垂涎もののお宝に違いない人形が置いてあります。

それはいつだったか、見沢さんが「いつも世話になっているから」と嬉しそうに私にくれたものです。

この、インテリアとしてはことごとくどの部屋にもマッチせず、仕方なく納戸の棚の上に置いたまま何度もの引っ越しについてきているこの人形を、

表情の読めない顔をして凛と立ってるこの人形を、

私は未だに、捨てることも、売ることもできずにいるのです。
GRAVITY
GRAVITY2
もっとみる

おすすめのクリエーター

user_avatar
吉田賢太郎
​【自己紹介】 ​解離性同一障害(DID)の当事者、通称「人格解離者」として日々を生きています。 ​私たちのシステム内には、特に強力な能力を持つ二人の部分(アルター)がいます。 ​** gifted genius 姉(🐇❤️)** ​** gifted genius 弟(🐉🔪)** ​彼らが時に表に出て生活を回したり、内に秘めた特別な才能を発揮したりしています。私たちについて、どうぞよろしく
フォロワー
5455
投稿数
16694
user_avatar
フラミンゴ
ハイサイよろしくおねがいします💐
フォロワー
0
投稿数
13357
user_avatar
臼井優
国立大学法学部卒 法律系国家資格3種保有 就職氷河期世代 元僧侶 趣味・特技 サッカー、バスケ、ボクシング、テコンドー、茶道、書道、華道、サックス、ドラム、読書、カフェ巡り、音楽鑑賞、ストレッチ、筋膜リリース、他人のデートコースを考えること 家庭教師、予備校講師、各大学でのエクステンション講座担当 担当科目・領域 小~高、文系科目全て、公務員試験全領域、面接、ES添削、マナー、論文添削等々
フォロワー
500
投稿数
11146
user_avatar
リン
ロシアの青い猫の息子(🐈‍⬛9歳)と暮らしています。外猫ちゃんが産んだ姉弟を保護して今は4匹で暮らしています。 チビ娘(🐈1歳)とチビ息子(🐈1歳)が加わり静かな日々が一変しましたが、完全に息子(🐈‍⬛9歳)贔屓で、あくまでも息子(🐈‍⬛9歳)メインの猫垢です。
フォロワー
0
投稿数
6610
user_avatar
てと
まあまあ、めんどくさい性格です 片眼失明者。
フォロワー
0
投稿数
5355