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はこあけの星

4792人が搭乗中
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箱開けの募集・情報交換・雑談交流など、 お好きなようにご活用してどーぞ⸜( ᐛ )⸝ けど、搭乗クイズの4問目で選んだ答えは守ってね( ◜ᴗ◝)♡

受験勉強の星

2215人が搭乗中
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受験勉強に関連したことを話す星です! 質問や交流や受験への思いなど 出会い目的🙅

夕焼け空好きの星

1461人が搭乗中
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あなたの見上げる先にある夕焼けはどんな空ですか? 離れていても空は繋がっている… みなさんと楽しくステキな夕焼け空を共有できたら嬉しいです🎵 投稿してくださる際は、ご自身で撮影された写真でお願いします😊 夕焼け空好きの方のご参加、心よりお待ちしております♡♡ Ai𓂃𓂂ꕤ*.゚

岡山じゃけぇの星

898人が搭乗中
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わいは岡山県人なんじゃ っていう人、皆に岡山を発信しょ〜や😊

箱開けの明星

659人が搭乗中
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箱開けをする人の中でモラル やマナーが 無いor有る 無いのなかでも度が過ぎてない人もいるのは事実です! そういった人たちを星の投稿にのせて 注意喚起をするために この星を作りました 誰がどういった内容をしたかまであるとでも伝わりが良いと思います 害悪ユーザーをみんなで関わらんようにするためにみんなで 注意喚起をしていきましょう

音楽投稿するだけの星

647人が搭乗中
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この星はプレイリストに入ってる曲や、おすすめの曲などを投稿するだけの星です⭐️ 質問コーナー?も答えてくれると嬉しいです! 皆さんのおすすめの曲教えてくださいっ‼️ 主必ずいいねします(いいね漏れすいません💦)

自己受容の星

462人が搭乗中
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ここが、誰かの居場所の一つとなりますように。 自己受容とは自分をそのまま受け入れること。 「そのままの自分を受け止める、癒す」 「自分と向き合って気づいたこと」 「自分は、こう思った。こう感じた」 「自分はこういうのが好き」 など、自分自身が感じたこと、心に浮かんだこと、ふと気づいたことなどを、何でも気軽に自由に投稿できるような星、あたたかい星にしたい。

受験の星

427人が搭乗中
参加
著名人の名言(独断と偏見で選んでます) 安西先生「諦めたらそこで試合終了ですよ。」 メッシ「報われるまで努力するんだ。」 イチロー「決して諦めない姿勢が何かを生み出すきっかけを作る」 スティーブ・ジョブズ「成功と失敗の一番の違いは途中で諦めるかどうか」

厄漬けの星

290人が搭乗中
参加
厄に漬け込まれた人達が収容されます🌿‬ この惑星で行いたいこと ・たまーに出す限定のボイスメモ ・イベント機能の活用 ・音声ルーム告知 などなど! 結局使わなくなったらすまん‼️ まぁ入るだけ入ってみてね

垢抜け星

280人が搭乗中
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じゃんじゃん投稿待ってます

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えん

えん

私の話は真剣に聞かないくせに人からの話には影響を受けるの嫌や
GRAVITY
GRAVITY3
ライト

ライト

本気の男は、言葉より先に行動する。

好かれたいから盛らない。
信用されたいから差し出す。

そこにあるのは、
疑われたくない、という覚悟

将来の話をするのも、
相手を安心させたいからなんだよね。

夢を語るというより、
現実を一緒に並べる感覚に近い。

仕事のこと
生活のリズム
お金の考え方

聞かれなくても、
少しずつ開示していく。

本気の人ほど、逃げ道を作らない。

「まだ決めてない」
「そのうちね」
で濁したりしない。

今の自分が出せる材料を、
ちゃんとテーブルに置く。

それは自信があるからじゃない。
誠実でいたいから。

逆に、行動が伴わない人ほど、
言葉を重ねがち。

好きだと言う。
大事だと言う。

でも、生活の話になると黙る。
未来の話になると話題を変える。

そこには、
責任を引き受ける準備がない。

まともな男認定を取りにいく人は、
選ばれる前提で待たない。

自分から不安を潰しにいく。
疑われる余地を、先に減らす。

だから見るべきなのは、

どこまで具体的に、
自分の人生を差し出してるか。

本気さは、
必ず行動に出る。
GRAVITY5
GRAVITY7
な

九州って50人くらいしかいなくて、仕事は草むしり検定でもして賄ってる。
って言ったらぶちギレられたんだけど、冗談じゃん。真に受けることなくない?
GRAVITY22
GRAVITY
臼井優

臼井優

すごいエネルギーですね。県内屈指の進学校でもあったそうですが、勉強は苦ではなかったですか。

大変でしたが、「学校生活を楽しめるかどうかは授業を楽しめるか否かにかかっている」と思っていたので、頑張りました。
 学校にいる時間の中で圧倒的に多いのって、授業の時間なんですよ。
 だから授業がわかれば、ほとんどノーストレスで過ごせるはずなんです。
 予習もしておくほうが、しないで授業を受けるよりストレスがなかった。先生と無意味に対立するより仲良くしておいたほうがいいと思っていたのもそういう理由からです。

――勉強と執筆の時間配分はどうしていたのですか?

部活が終わって、夜8時ごろには帰宅して、夕ごはんを食べて、そのあとお風呂入るまでの時間に文章を書いていました。
 さくらももこさんのエッセーがすごく好きだったので、自分も日々のエピソードをエッセーにしてブログにアップしたりもしていました。受験時期はさすがに無理でしたけど、1、2年生ころは小説も書いて投稿していました。

執筆は息継ぎだったんです。勉強する時間に向かうために、一回自分の好きなことを挟むみたいな。その感覚は、いまもあまり変わっていないと思います
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GRAVITY1
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