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あつな

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今年もフーシェのチョコバズってる
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ななひ

ななひ

バレンタインでもらったお菓子、それぞれ意味があるって知ってる?何が好き?バレンタインでもらったお菓子、それぞれ意味があるって知ってる?何が好き?

回答数 6450>>

なんとなくしってるけどマシュマロが好き!


もちろんチョコも好き!
フーシェのオリンポスください!!!笑
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nao

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歴史上の人物を1人だけ実物で見れるとしたら歴史上の人物を1人だけ実物で見れるとしたら

回答数 46>>

ジョゼフ•フーシェ一択です
サンクルーの風見鶏と言われたその言動を直で見てみたいです
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どっと

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俳優 ユニセフ親善大使黒柳徹子のエッセイ集
小さいころに置いてきたものの中から何と難しい決断と題された一編を番組用に編集してお届け

最終夜

若き日に黒柳徹子が夢中になった3冊目
シュテファン ツヴァイク
ジョゼフ フーシェの肖像は夜を徹して読んだという
#JETSTREAM
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まる ฅU•ω•Uฅ

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1874年(明治7年)のこの日、東京警視庁(現:警視庁)が創設された。
創設者は近代警察の基礎を作ったといわれる川路利良(かわじ としよし、1834~1879年)で、フランスの政治家ジョゼフ・フーシェに範をとったフランスの警察制度を参考に日本の警察制度を確立した。
川路は、初代大警視(現:警視総監)を務め、欧米の近代警察制度を日本で初めて構築したことから「日本警察の父」と呼ばれる。
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ジェリー

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「チェスの話 ツヴァイク短篇選」
池内紀解説

読了。
表題作がグラビティでも何人かオススメしており、とりあえずそれだけ読んだが、今回通読。

ツヴァイクはフーシェ、アントワネット、エラスムス、メアリー・ステュアートの伝記を面白く読んでいたが、この短篇はわりと最近まで知らず、面白く読んだ。
表題作や「不安」は心理描写が劇的で、読んでいて登場人物の心理状況にシンクロして、多いにムズムズしたり、ドキドキしたりした。
「目に見えないコレクション」もすごく意外性があって好きな作品。

解説にはツヴァイクが好きだった児玉清さんのエピソードが添えられている。

「人類の星の時間」も気になったエピソードしか読んでいないけど、今度通読してみようと思った。
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ジェリー

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好きな文豪と作品を教えてください!好きな文豪と作品を教えてください!

回答数 6>>

○オノレ・ド・バルザック
「砂漠の情熱」
バルザックの短編の中で一つあげるとしたらこれかなあ。砂漠でヒョウと一緒に生活するお話。
「ラブイユーズ」
私が読んだ中で一番のピカレスクロマンだと思う。主人公はホントにクズみたいなヤツなんだけども、小説の山場である悪党同士の決闘とそれにいたるまでの描写の冴えは凄絶です。

○シュテファン・ツヴァイク
「チェスの話」
グラビティでも3人が勧めてくれていた良短編。
登場人物の極限状態における精神状況の描写がすさまじい。
「ジョセフ・フーシェ ある政治的人間の肖像」
フランス革命期のロビスピエール、帝政期のナポレオンらとやり合った陰謀家気質の政治家の一代記。
最後は思いも寄らぬ「亡霊」に政治的にとどめを刺されるところも面白い。

○吉行淳之介
「あいびき」
吉行さん本人編集の日本の文豪の怪談朗読CD集があって、谷崎の「人面疽」とか、内田百閒の「件」とかがすごく怖い中で、ぶっ込んで来た自作の怪談なのかコレはwという一品。
ある意味めちゃくちゃ怖いけど、ぶっ飛びすぎた内容で、クライマックスでは思わず爆笑してしまったw
大人向けの作品だと言い添えておこう。
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