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ジェリー
回答数 9>>
「砂漠の情熱」
バルザックの短編の中で一つあげるとしたらこれかなあ。砂漠でヒョウと一緒に生活するお話。
「ラブイユーズ」
私が読んだ中で一番のピカレスクロマンだと思う。主人公はホントにクズみたいなヤツなんだけども、小説の山場である悪党同士の決闘とそれにいたるまでの描写の冴えは凄絶です。
○シュテファン・ツヴァイク
「チェスの話」
グラビティでも3人が勧めてくれていた良短編。
登場人物の極限状態における精神状況の描写がすさまじい。
「ジョセフ・フーシェ ある政治的人間の肖像」
フランス革命期のロビスピエール、帝政期のナポレオンらとやり合った陰謀家気質の政治家の一代記。
最後は思いも寄らぬ「亡霊」に政治的にとどめを刺されるところも面白い。
○吉行淳之介
「あいびき」
吉行さん本人編集の日本の文豪の怪談朗読CD集があって、谷崎の「人面疽」とか、内田百閒の「件」とかがすごく怖い中で、ぶっ込んで来た自作の怪談なのかコレはwという一品。
ある意味めちゃくちゃ怖いけど、ぶっ飛びすぎた内容で、クライマックスでは思わず爆笑してしまったw
大人向けの作品だと言い添えておこう。
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