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ゴコ☆ティー

ゴコ☆ティー

創価学会の人に「中道よろしくね!」と言われた母。
その話を同じく創価学会の嫁を持つ兄に言うと「公明党も残ってるから公明党って手もあるで!」と言う返答が返ってきたという話を母から聞いた。

母は私と同じ考えなのでそれらには入れないが、母の感想としては「普通前の党は消えるのに、何で公明党がまだ残ってるんや?変すぎやろ?」と言う感想らしい!
とりあえず私は、その話を聞いて何故その2択前提で進んでいるのか?好きな党に入れさせろよ!君らが好きな党がある様に皆も好みの党あるよね!で良くない?
創価学会の人って、違う意見を受け入れる柔軟性がないというか、永遠に更新されないというか、自分で考える力を失った人の末路みたいに見えて個人的に何となく怖いなってなる…(゜_゜)
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臼井優

臼井優

少子高齢化の末路は
 2050年から2070年にかけての人口急減と「超・人手不足」の到来です。
 全人口の約4割を高齢者が占める一方で、生産年齢人口が激減し、社会保障費の負担増、地方経済の壊滅、介護・医療サービスが維持困難になるなど、社会インフラの深刻な衰退が予測されています。

具体的な深刻な影響は以下の通りです。
社会保障制度の限界: 1人の現役世代で1人の高齢者を支える比率に近づき、医療・年金・介護保険料の負担が限界に達する。

慢性的な人手不足: 介護、建設、運輸、飲食など、多くの産業で事業継続が困難になる。

経済成長の鈍化: 国内市場の縮小により経済規模が縮小し、成長率が極めて低くなる。

地方の衰退: 地方の過疎化、高齢化が加速し、地域社会を維持できない自治体(消滅可能性都市)が多数発生する。

「70代が現役」の超高齢社会: 高齢者が労働の担い手となることが不可欠になり、長期間働く必要がある。

この状況は、団塊の世代がすべて75歳以上の後期高齢者となる「2025年問題」を皮切りに、さらに2040年、2070年にかけて加速すると見込まれています。
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臼井優

臼井優

専門性を持たない「高学歴・大企業」エリートは、激変するビジネス環境の中で、かつてない厳しい末路を迎えるケースが増えています。
 安定したキャリアパスを歩んできたからこそ、環境変化に対応できず、キャリアの崖に立たされる構造があります。

主な末路は以下の通りです。
1. 「コンサル・おじさん」化と機能不全
「何ができるか言えない」専門性のなさ: 高い給与に見合う「具体的な現場のスキル」を持たず、ソツなく会議をこなすだけの存在になる。

組織の停滞: 英語やデジタルスキルなど、新しい技術に疎く「若い人に任せる」と逃げ、成長なき停滞を招く上司となる。

転職市場での苦戦: 年収1,200万円以上でキャリアを積んだ50代が、特定のスキルがないために120社以上受けても採用されない事例。

2. 「調整」しかできないことによる将来の喪失
AIに代替される: コンサルティングのようなアウトソーシングに近い業務は、テクノロジー進化により不要になり、大量の「コンサル難民」が生まれる可能性がある。

現場スキルがないリスク: 銀行などでの出世競争に敗れた際、社内調整スキルしかなく、転職市場では通用せず、無職や専門外の過酷な業務に苦戦する。
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rousoubatu

rousoubatu

その深淵は奥深く眠るリネージュ
惑い香り現に己を蝕んでいく
闇の最中に見えた閃くネイビーズ
脆い協調性を縛った絵空事のように

震える心情に酔いしれた甘味酔狂
麻痺するエターナル幻聴ミーディアム
仮初の末路ここに召喚され

その瞳に歪んだ景色を混ぜ合わせ
我に返れない愉悦のジレンマ
そうここで終わるミードゥ イン スレイヤー
まだ音に酔って口に指を添えて
妖艶な演出を打ち出すボルテージメモリー
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そ

ファルカがくればモンド勢にうざ絡みしてワイワイしてくれるって信じてる
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餃子

餃子

ファルカに誕生日祝ってもらえないから鬱
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