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きなこ

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カム
マイケル・ファスベンダーとケイト・ブランシェットの落ち着きかっこよい
nrd
バーナード・サムナー
スティーヴン・ジェラード
マイケル・ファスベンダー
サイモン・ペッグ
トム・クルーズ

トランス
回答数 55>>
中盤以降悩むんですがそれが見ていて魅力的でした。

トランス
回答数 95>>

りんご飴
回答数 29>>
(マイケル・ファスベンダー、
アリシア・ヴィキャンデル)
(映画館で観ました😵💫🥲)
トム(マイケル・ファスベンダー)に光をくれた
妻・イザベル(アリシア・ヴィキャンデル)🤤
幸せに暮らしていたが、ある事件が…😵💫🤢😥
トムのある行動(決断)に、イザベルが激怒!🤬
トムは逮捕されてしまいます😵💫🤮[疑っている]
奥さんを愛しているトムは黙秘を貫きます[大泣き]

りんご飴
回答数 12>>
(マイケル・ファスベンダー、セス・ローゲン.
ケイト・ウィンスレット)
(映画館で観ました😦📱📽️)
お金持ちで天才🥳。でも、気難しい人😟😥
スティーブ・ジョブズの成功の影には
もう一人のスティーブがいた!🤤🥳
スティーブ・ウォズニアック🤤🥳
スティーブ・ジョブズは技術者じゃないです
プロデューサーです😦🥳
ジョブズの最大の幸運はウォズニアックと
出会ったことです🤤🥳
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HAL🔴(ハル)
回答数 12>>
導入のあらすじからして、すでに可笑しい。
女難に悩む二枚目マイケルが煩悩を断ち切るために精神科医を訪ねる
――その時点で、もう“間違い”は始まっている
ここから先は、治療どころか世界が完全に脱線していく、恋愛コメディの皮をかぶった、見事なカオス…主役を食っていくのは!患者を治す気など最初からない精神科医ファスベンダー博士
悩みを聞くほどに、自分の欲望と妄想を膨らませていく姿が最高だ
脚本は若きウディ・アレン
知的で神経質、恋愛と性に振り回され、
理屈は立派だが人間的にはどうしようもない――
後のウディ・アレン映画の原型が、すでにここにある
中身はバカバカしいのに、ファッションも音楽も会話のテンポも、ひたすらおしゃれ
人間のどうしようもなさを、軽やかに笑い飛ばすための映画、タイトルで可愛いラブコメと思ったら騙される
#U-NEXT #映画 #GRAVITY映画部 #笑って生きよう #ファッション


ろびのわーる
2014年/イギリス・アイルランド/95分
ジャンル:音楽/ヒューマンドラマ
監督:レニー・アブラハムソン
キャスト:マイケル・ファスベンダー/ドーナル・グリーソン/マギー・ギレンホール
【あらすじ】
あるバンドに加入することになった青年ジョンは、そのバンドのリーダー“フランク“が奇妙なかぶり物を四六時中着けていることに衝撃を受けるが、メンバーの信頼が厚く、破天荒な彼の不思議な魅力に惹かれてゆく。しかしある日“フランク“の様子が変化する……。
【見どころ】
① マスクの異様さ。
② 仲間との活動。
③ マスクの効果。
④ 創作の苦しみ。
⑤ マスクの理由。
【感想】
マスクが異様だけど見てるうちに慣れてくる。むしろマスクのおかげでフランクの人間らしさが際立つ。そして彼の才能も。
努力じゃ辿り着けない領域がある。
凡人のジョンがちょっと可哀想だけど、現実は受け入れないとね。
顔を出さないことで違う自分になれるのもありそう。もしかしたら才能以上の力が発揮できるかもしれない。ジョンもマスクを被ってみたらいいのに。
#映画 #UNEXT
#フランク #ヒューマンドラマ


HAL🔴(ハル)
回答数 14>>
ミュータント界の天才チャールズと、金属操るエリック…同じ理想を抱く親友コンビ。
しかし、世界を救う大義の裏で、彼らの“距離感”は明らかに友情の域を超えている…?(オイッ!)
若きプロフェッサーX(ジェームズ・マカボイ)とマグニートー(マイケル・ファスベンダー)の息の合ったイチャイチャ感は(オイッ!)戦闘シーンよりもドキドキ必至(オイッ!)理想のために戦う二人の友情、そして友情以上のアレコレを邪な目で(オイッ!)楽しむなら、これぞプリクエルの醍醐味。
#Disney+ #アマプラ #Hulu



ぎんぺ~
70点
ソダーバーグらしさに溢れた騙し合いのサスペンス
イギリスの諜報機関に勤めるジョージ(マイケル・ファスベンダー)に最高機密の極秘任務、通称”ブラックバッグ”が命じられる。
それは『セヴェルス』という世界を揺るがす不正プログラムを盗みだした犯人を突き止めること。
容疑者の中にはジョージの妻でもあり同じ機関に勤めるキャスリン(ケイト・ブランシェット)もいた。
猶予は1週間。ジョージは容疑者とおぼしき面々をディナーに招待するが…
ソダーバーグの洗練された映像とデヴィッド・コープの巧みな脚本により、極上のサスペンスに仕上がったものの、凡人には一度見ただけでは全貌は理解できないかもしれない。それほどまでに、今作は説明を徹底的に排除している。
そんな所がソダーバーグらしさなんだろうけど。
誰が、どんな嘘を、どのタイミングで、というのを理解した上でもう一度観るとより楽しめる、そんなタイプの作品かもしれない。
諜報員同士の騙し合いだったり、最新テクノロジーを駆使した覗きだったり要所要所は楽しめる展開もあるにはある。
ちょっとだけ残念だったのがケイト・ブランシェットがあまり魅力的に撮られてなくて、ただのおばさんに見えてしまったw
あと、このジョージたちの上司に当たるキャラをピアース・ブロスナンが演じてるんだけど、イギリスの諜報機関だしMI6から流れてきたのか、と思わせる妙なキャスティングでしたw(ブロスナンは5代目ジェームズ・ボンド)
とりあえず配信されたらもう1回観てみようかな
#ブラックバッグ #スティーブンソダーバーグ #マイケルファスベンダー #ケイトブランシェット #ピアースブロスナン #ナオミハリス


ふれっしゅ
トーホーシネマズのしばらく前の劇前映像では、ファスベンダーとケイトブランシェットのコンビのスパイもなというので、少し取り上げられてた気がするが、公開されたらほとんど噂を聞かなかなってしまった。
でも主要登場人物7人くらいのすごく狭い範囲での騙し合いの話で、結構面白く観た。
俺の名前覚えれない病のために、その場にいない人の名前が出てくるとん?それ誰だっけ?ってなるので、多少の混乱はあったが。
スパイものというと、MIPとか007とか大々的なアクションやロケが見ものの作品もある中、場面や登場人物を絞ることで見せる心理戦みたいなものがなかなかスリリングだった。
ファスベンダー、直近でザ・キラー見ていたが、ああいう完璧主義者でちょっと抜けのあるキャラはあっている感じがする。
あとケイトブランシェットはやはり抜群の存在感。
加えて、かつての007が諜報機関の上役という設定もなかなか面白いなと思った。

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