オクトパストラベラーは基本的には設定厨に優しい作品だが、家族関係で混乱することが多々ある。名授編、どゆこと…? 別の女性との子供ってこと? それとも姉弟?#オクトパストラベラー #オクトパストラベラー0
今日名声を授け者編が終わったんだけど、オクトラ0で初めてオクトパストラベラーに触れる人がこのストーリーをどう受け止めたのかを知りたい。前作プレイ済み、かつ、攻略本の年表を把握している状態の自分はすごく興奮したけども。#オクトパストラベラー #オクトパストラベラー0
オクトラ0は災禍に見舞われた故郷を復興していく物語なのだが、現実世界の問題とはあんまり重ねてないなぁという印象。普遍的なテーマだからプレイヤー側が重ねることは可能だけど、ゲーム側が積極的に重ねてきてはいない。
ランダムエンカウントではなくシンボルエンカウントを常に求めるタイプの人の気持ちはわからなくもないけど、景色を味わうことのできるゲームだとエネミーシンボルが邪魔に感じられることもあると思う。まぁオクトラのことなんですけど。
オクトラのバトル曲のいいところ、バトルの展開と曲の展開がだいたい一致するところ。通常バトル曲はちょうど盛り上がるところでBOOSTぶっ放すことが多い、特に初見の敵のとき。#オクトパストラベラー0 #オクトパストラベラー
テリオンくんとメイシィのやり取りは、同じ薬師アーフェンとのやり取りとは異なる趣がある(という妄想)。メイシィはテリオンくんがどんなにつんけんしても、「いけません!少しの切り傷でもそこから菌が入って死に至ることがあるんですよ!」とか「ただの風邪が重い病の前兆である可能性もあるんです。風邪は万病のもとと言うじゃないですか!」とか臆せず言うんだろうな…
オクトラ0、テリオンくんが仲間になった!オクトラ1以前のテリオンくんだったら絶対についてきてくれないと思うけど…まぁそこはルドの言うとおり「硬いこと言いっこなし」ってことか。拠点での台詞がとてもいい…これだよこれ、テリオンくんは厳しいことを言ったり都合の悪いことを指摘したりするけど、それは心配の裏返しなんだよな。根底にある愛情深さが滲み出るたび、大好きだと感じる…#オクトパストラベラー0 #オクトパストラベラー
L'Arc〜en〜Cielのsnow dropは、「自分の中の冬を終わらせてくれるあなたとの出会い」「春の女神としてのスノードロップの花が世界にもたらす祝福」「核戦争後の荒廃した世界が回復していくさま」の3つの意味が、重なり合い響き合う名曲だ…
フェンは本当に明るくてキラキラしてて声がデカくてみんなを守ってくれるお兄ちゃん的存在だけど、まだ悪い夢に囚われちゃうときもあるだろうな そういうとき俺に何かできるのだろうか?ちなみに俺はいまだにフェンがくれた気合いのリストバンドを付けてるよ
スティアは同年代の友達が俺しかいなかったっぽいから、今こうやって仲間も移住者も増えてきて、あの美しく小さな村の中で生活していた頃とは違う人々との関わりを持ててるといいなと思う。それが彼女の世界を広げてるといいなって。ゲームの中の俺もきっとそう思ってるよ。旅に出てたくさんの人のために家を建ててみんなを笑顔にするというスティアの夢が、いまここで叶えられつつあるから。
どちらかというとスティアが、元気溌溂そうに見えて引っ込み思案で自信がなく、俺に依存してるところがある。そういうところが本当にかわいい…俺が支えてあげなきゃと思わせられる。#オクトパストラベラー #オクトパストラベラー0
ちょこちょこ台詞に変更はあるけど大筋は大陸の覇者のストーリーと同じだ。なんとかを授けし者編から武器の育成が難解&煩雑になり、進めるのをやめてしまったので、その辺りからは完全に新鮮な気持ちでお話を享受できそう