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きむらなおき
#話し相手募集中 #いいねでこちゃ

神門琴
ピューリタン革命…はいいとして
政治もきたぁ
君臨すれども統治せず のアレ
しゅう
「ピューリタン(清教徒)革命」って言葉を
ネット上で 耳にした件
二度と 学校で習って
使わないと思っていた「知識・用語」

たるお

ダン
マミ
日本酒
1920(大正9)年1月16日にアメリカで
法律
禁酒法
が実施されたことにちなんで日本でも記念日に制定されております。
当時、清教徒ピューリタンの影響が強かったアメリカではアルコールに対する強い批判があり、
アメリカ アメリカ
20世紀初頭に一部の州から禁酒が広がったことで、後にアメリカ全土で禁酒法が実施
されました。
が、
密造酒の蔓延
密造酒を飲むことによる健康問題
アル・カポネを始めとする密売にかかわるギャングの出現
をはじめ禁酒をすることで多くの逆効果を招いてしまう…こととなり、1933(昭和8)年には禁酒法自体が廃止されております。
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トーマ
【ネタバレします】
アラフォーのキャリアウーマン、ジェーンは久しぶりに長期休暇をとって、イタリアのベニスを訪れます
もちろんイタリア人男性とのロマンスを期待していないといえば嘘になります
この映画は日常と非日常、それを象徴する、白の「純粋」と赤の「情熱」との間を揺れ動き
ます
ジェーンは最初の頃、白いワンピースとヒールを履いていますが、レナートと出逢ってからそれは赤に変わります
出逢いのきっかけは赤のヴェネツィアン·グラスでした
でもレナートは既婚者でした。アメリカ人ピューリタンで倫理感の強いジェーンは彼に強く惹かれながらも戸惑います
「アラビアのロレンス」の監督であるデビッド·リーンはイギリス人です。そしてイギリス映画は古くからドキュメンタリーの伝統があります
絵はがきのような美しいベニスの風景に不意に差し込まれる日常、ドキュメント。アパートの窓に干された大量の洗濯物、川に投げ込まれるゴミ、網を終了する漁師。これはジェーンの無意識にある心象風景の現れではないでしょうか
常に異文化との交流を描いてきたデビッド·リーンはこの作品以後、映画史に残る大作を次々に発表していきます





ヴェニスの夏の日~映画「旅情」より

ミズ
おはようございます🍀
今日も朝の目覚めとグラビティのみんなに感謝🙏😊です。
いつも、ありがとう🌸
さて、今日の話は
「今日は日本の常識は世界の非常識」の話です。
日本の常識は世界の非常識は数々あれど、最たるものは宗教に対する考えかなと思います。
アメリカには感謝祭というのが有ります。
感謝祭とはイギリスからピューリタンのキリスト教信者がアメリカに渡り最初の収穫を祝って神に感謝を捧げたのが始まりです。クリスマスも本来キリストの生誕を祝う行事です。外国は生活に宗教が根付いていると思います。
日本も戦前はそうでした🇯🇵
今の日本も正月や形だけのははありますが、日本はどちらかと言えば御利益信仰が多いと思います。神様から何かを貰うのは良いけど、何も無くても神様への感謝をする事は少ないです。
今の日本では、宗教と聞くと忌み嫌われる印象が強いけど、世界では、逆に宗教を信じない人は動物と一緒で、何するか分からない危ない人と言う考えだそうです。🍀
日本もはるか昔から、約80年前(戦前)までは、宗教を信じるのは当たり前の時代だったのが、
戦後、GHQの政策と変な新興宗教が流行って
今の様になったんだと思います💦
それで、確かに変な宗教に騙されて人生を壊されるのはいけないから、大まかな判断材料を教えたいと思います。
イエス様が言った言葉で、それが正しいものであるかは果実を見れば分かると言うものがあります。
何かと言うと、その宗教が教えている、教義を日本中や世界中の人がやりだしたら、どうなるか。
どう見てもおかしいと思われるものは間違った宗教です。
例えばお経を100万遍唱えたら救われるとか、
先祖の霊が悪さをしてるから供養すれば救われるとか(自己責任の問題があるから基本先祖が反省しないと救われない)、世の中の人は間違った考えが多いからポアして、殺してあげる事が救いになるとか、壺を買えば救われるとか等など
広げて見て考えておかしいものは間違った宗教です。 また、信者を見ておかしい行動をする人が多い宗教は間違った宗教だと思います。
参考までに。
今日も仕事の人は頑張ろうね🍀行ってらっしゃい。
休みの人はごゆるりと休んで下さいね🍀
行ってきます👋

🍆なす37(初見)
しかしラッパのマークは交流電流と大豊元年から軍事機密になりましたが、一夏の恋、楽しんでいますでしょうか。
私はしめ縄です。クスノキによく刺さっているカラフル大豆を丹念に稟議した結果がローラースケートです。
違いは一目散で、のど飴が豪雨にさらされてピューリタン革命が成立した際にポピュリズムの代表坂田によって船便になったのが街で目にする郵便クラゲです。
一般的なハサミではベーゴマは珍妙かと思われますが、モンゴルの奥地、ヒッタイトに伝わる伝統芸能では今でもTikTokをコンポジットして離しません。
まるで、日曜の夜が繰り返すようにソクラテスもデンバーから打ち上げられ、現在では瀬戸内海でインキをペンタブに詰める修行に打ち込んでいるみたいです。
輪ゴムの神出鬼没性はブリタニカ百科事典にも押花されている様に、観葉植物が今でもラーメンのスープを注ぎ続けています。
今晩私が伝えたい事は、こんばんは。
さて明日の磯野さんはマルバツ形式で行われるように配慮がされています。47歳でも安心ですね。
ガソリンの香りと共に終焉が訪れるとピットインした金魚達も幸せそうで、黄金のフンコロガシです。
チャンネルはそのままで、アメリカはこれからで、アマゾン流域は段ボールと砂粒で満ちるでしょう。
バーテンダーさんに聞いた5桁の黄緑はいまのところスヤスヤ眠っていて、赤色ダイオードです。
至極、真っ当なことです。
結論はザ・フーで、ギロチン代行です。
来年もお楽しみに。
明けましておめでとうございます。
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