#最後にひとつだけお願いよろしいでしょうか パルミア陣営のキャラ基本薄汚いおっさんしかいねぇーwwwそして新しく出てきた糸目チャライケメンがキャラ面白いな〜www正直王子より見てて楽しいwwwそして強キャラな感じもいい✨
#最後にひとつだけお願いしてもよろしいでしょうか 8話視聴完了。スカーレットが“狂犬姫”として覚醒する、痛快な回でした。実は彼女ももう一人の聖女であり、ディアナと二人で国を守る存在だったことが明かされます。重装備の騎士やディアナを気遣う優しさと、「生まれる前からやり直してください」と吹っ飛ばす容赦なさ。そのギャップが最大の魅力です。裏切り者ディオスの策略や、女神パルミアとテレネッツァの暗躍も明かされ、物語は大きく動きます。クロノワから失われた加護を取り戻したスカーレットの拳は、時間や因果にまで届く存在に。ディアナやジュリアスとの関係も変化し、二人の聖女としての役割や覚悟が試されます。「とんだクソ女神ですわね」と挑む拳の行方に、期待が高まる次回も楽しみなエピソードでした[ほっとする]
#最後にひとつだけお願いしてもよろしいでしょうか 5話視聴完了。スカーレットが悪徳宰相ゴドウィンを拳で制裁する、痛快な回でした。国民や奴隷、そして自分自身の怒りを拳に込め、最後に「ぶっ飛ばしたい私の分」として蹴り飛ばす姿には圧倒されます。銃口を向けられた瞬間にはジュリアス王子が身を挺して庇い重傷を負いますが、その行動には歪んだ独占欲も垣間見え、命懸けの覚悟とのギャップが強い余韻を残しました。これまで物語は、スカーレットという一個人が貴族社会の悪を拳で裁くという構図で進んできました。しかし第5話では、転生者テレネッツァがパルミア教を操り、国家そのものを揺るがす陰謀を進めていたことが明らかになります。ゴドウィンという一人の悪を倒したことで、むしろ背後に潜む巨大な悪意が浮かび上がったのです。ここからは、スカーレットが信念と「淑女の嗜み」をもってどう立ち向かうのか、ジュリアスとの関係も含めて目が離せません[ほっとする]