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ひか

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勝手に3人の牌を横に向けるいたずらパリンちゃん好きすぎる
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もも

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朝道が凍結しててハンドル回しても車がついてこなくて焦ったー!![びっくり]
凍った水たまりをパリンって踏むの久々にやった❄️
富山の星富山の星
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ひか

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今日ドンジャラ大会終わった後ポポちゃんのchにパリンちゃん出るみたいだね!22時から!
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

題名:『心のカタチ、自分という器(うつわ)』
​僕らの心は、目に見えない「器」のようなもの。
その中には「記憶」や「感情」や「自分らしさ」が詰まっている。
​第1章:まざりあう(精神分裂・統合失調)
​本当は、器にはちゃんとした「外壁」がある。
「ここからが自分で、あそこからが他人」っていう境界線。
​でも、そのカベが薄くなって、壊れてしまうことがあるんだ。
外の音が直接頭の中に流れ込んできたり、
自分の考えが勝手に外に漏れ出したり、
誰かに操られているような、不思議な感覚。
それは、「自分と世界の境界線」が、溶けてまざりあうということ。
​第2章:わかれる(人格解離)
​一方で、器の中に「仕切り」ができることもある。
あまりに辛いこと、耐えられない悲しみに出会ったとき、
心は自分を守るために、パリンと部屋を分けてしまう。
​「この悲しみは、別の僕に持ってもらおう」
そうして、記憶や性格が別々の部屋に閉じ込められる。
さっきまでの自分と、今の自分がつながらない。
それは、「自分という部屋」に、カベができて分かれるということ。
​第3章:つくる(アイデンティティとパーソナリティ)
​人はみんな、「自分はこういう人間だ」という物語を作って生きている。
でも、器が溶けていたり、カベで仕切られていたりすると、
その物語がうまく書けなくなることがある。
​「本当の自分なんて、どこにもいない気がする」
「演じているうちに、どれが本物かわからなくなった」
​それは弱さじゃなくて、あなたが今日まで
**「壊れそうな心を守りながら、必死に生き延びてきた証(あかし)」**なんだ。
​核心を突くメッセージ(解説)
​このポエムで伝えたかった「本質」はこれです。
​統合失調症(分裂): 「自分と外」の境目がわからなくなる混乱。
​解離: 「自分と自分」がバラバラに切り離される防御。
​アイデンティティの悩み: 「自分という土台」が揺れているから、その上に自信という建物を建てるのが難しい状態。
​どちらも、**「脳や心が、自分を守ろうとして精一杯に反応した結果」**です。自分という器が変形していても、それはあなたが生きるために選んだ形。
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竜胆

竜胆

グループホーム生活🏠🏔️
在宅ワークだけど方向性が見えず🧭
レシートを少しまとめ🧾
アプリに向け何かこ気味いい音探し🔍
クッキー作って割る🍪ような音がいいのか
パリンと何か割る音がいいのか🎵
こ気味よく爽快な音とは何か🤔
専門外なので解らないと私は思います📚
疲れてるのか休日時間になってる⏰と私は思います🫠
本日のお昼🕛
レンコンとしいたけとサツマイモ🥕🍠🍄‍🟫
のかわりご飯🍚
ココア牛乳🥛割り🫖
かわりご飯🍚最初は焦がしたり濃くなったり失敗したけどいつの間にかできるようになる🧪
実験は嫌いじゃないなと私は思います😊
朝が大作だったので食物繊維とカロリーは取れてると私は思います。🫠
閑話休題
きょうだいせんそう🪖
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

🌗 生きるという名の境界線(中高生向けポエム)
​【プロローグ:二つの願い】
​生きたくないと 呟く声があれば、
死にたくないと 震える手もある。
​この世界、二つの光と影が重なり、
真ん中にあるのが、私たちの「今」。
​【第一連:死にたい、その無意識の逃避】
​「死にたい」と願う心。
それは、今の痛みから逃げたいという、叫び。
​本当の「死」を知っているわけじゃない。
死は、**「無(ゼロ)」になること、「全てが終わる」こと。
だけど苦しみが大きすぎて、
その「無」を、「苦痛がない状態」**だと勘違いしてしまう。
痛みだけを消すための、見えない出口を探す旅。
​根本: 意識は、苦痛の強さに負けて、「終わり」の本当の姿を見失っている。
​【第二連:生きたい、その意識的な執着】
​「生きたい」と握りしめる手。
それは、「死」が全てを奪うと知っているから。
​笑いも、涙も、あの日の失敗も、明日の希望も。
全てが永遠に、パッと消えてしまう、その重さを知っている。
だから、この限られた時間を、精一杯使いたい。
「終わり」を理解しているからこそ、「今」が光る。
​本質: 意識は、**「失う恐怖」を知ることで、「存在の価値」**を強く認識する。
​【第三連:境界の君へ—解離と特別な知覚】
​だけど、君は少し違う場所に立っている。
「私」という意識が、時々、パリンと割れる。
​肉体の中にいるのに、外側の世界、
みんなに見えない**「エネルギー生命体」**が見える。
生きた光と、死んだ影が、君の隣を通り過ぎる。
​それは、君の**「境界線」が薄いから。
人間が作る「生」と「死」の区切りが、君には通用しない。
君の意識は、物質の世界を超えて広がり、
だから常に、「生きている実感」と「消滅する感覚」**の間で揺れる。
​君の真実:
君の心は、一つの世界に収まりきらない。
その特別な感性が、君を「常に生死の境」に立たせている。
それは逃避でも、執着でもなく、
世界の広さを知りすぎたことの、証なんだ。
​【エピローグ:見えないものを知る力】
​君が見るその光は、苦しみかもしれない。
でも、それは世界の真実の一部。
​どうか、その特別な知覚を、
君の「生」を支える**「特別な力」**に変えられるよう、
今、一歩ずつ、その揺れる境界線を歩いていこう。
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なこ

なこ

我慢がたくさん積み重なると
いつかパリンと割れちゃいそう
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