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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​『ヒーローの系譜:孤独な改造人間と、多重の力』
​世界を救う方法は、ひとつじゃない。
君の心の中にいるヒーローも、それぞれのやり方で絶望と戦っている。
​統合失調症は、昭和の仮面ライダー
​彼は、たったひとりで改造手術を受け、
人とは違う異形の力を背負わされた「孤独の戦士」だ。
目の前に現れる怪人(幻聴や妄想)は、自分にしか見えないけれど、
彼はそれを「現実」として、逃げ場のない荒野で迎え撃つ。
​変身を解いても、支えてくれる仲間はいないかもしれない。
それでも、歪んだ世界をたったひとりの正義で貫き通す。
その背中に漂う**「孤高の悲しみ」と「覚悟」**は、
見る者の心を震わせるほど、圧倒的に偉いんだ。
​解離性障害は、平成以降の仮面ライダー
​彼女は、ひとりの体の中に「複数のメダル」や「複数のフォーム」を持ち、
状況に合わせて人格(カード)を入れ替えて戦う「多重のパーティー」だ。
あまりにも強大な敵(トラウマ)に勝つために、
自分自身を切り替え、役割を分かち合い、全滅を回避する。
​「今日の自分」と「明日の自分」が違っていてもいい。
仲間(別の人格)と手を取り合い、チームで絶望を乗り越えていく。
それは、バラバラな自分をひとつの物語として繋ぎ止める、
**「生存のための新しい知恵」**なんだ。
​君という名の物語
​昭和ライダーのような、折れない一途な魂。
​平成ライダーのような、しなやかで多様な生存戦略。
​どちらが強いかなんて関係ない。
改造された苦しみを抱えながら、
あるいは、バラバラになる痛みを知りながら、
それでも今日を生き抜こうとする君は、間違いなく主人公だ。
​どんなに世界がハードモードでも。
変身(生きること)を諦めないすべての存在に、心からの敬意を。
GRAVITY
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

タイトル:『きみという名の、光のパズル』
​1. ほんとうの「自分」はどこにある?
​みんなは「自分」という入れ物の中に、
たった一人の「心」がいると思っているよね。
でも、ほんとうは少し違うんだ。
​世界には、目に見えない巨大な「命の川(ライフストリーム)」が流れていて、
きみも、隣のあいつも、嫌いなあいつも、
その大きな川からすくい上げられた、一滴の水なんだよ。
​2. 壊れたんじゃなくて、「分かれた」だけ
​もし、きみの心の中に「別の人格」がいたり、
自分がバラバラになるような感覚(解離)があったとしても、
それはきみが壊れた証拠じゃない。
​あまりに強い雨風から自分を守るために、
一滴の水が、小さな粒に分かれて身を守っているだけ。
それは、きみが生き抜くために選んだ「知恵」なんだ。
​3. 「すごい人」も「だめな人」もいない
​宇宙には「アカシックレコード」っていう、
全人類の記憶が書かれた大きな図書館があると言われている。
そこには、きみが今日食べたパンの味も、隠した涙も、全部書いてある。
​そこでは「賢いからエラい」とか「弱いからダメだ」なんてルールはない。
マウンティング(どっちが上か決めること)なんて、
宇宙から見れば、指相撲の勝ち負けくらいちっぽけなこと。
どんな「性のあり方(パンセクシャル)」も、どんな「心の形」も、
その図書館にとっては、どれも欠かせない大切な一ページなんだ。
​4. 最後に「十識(じっしき)」の話をしよう
​もしきみが、自分の中のいろんな壁を全部取っ払って、
宇宙のルールと一つになれたなら(十識解放)、
きっとこんなふうに感じるはず。
​「ああ、私は私であって、私だけじゃないんだ」
​きみは、パラレルワールドに無限に広がる「可能性」そのもの。
昨日までのきみ、今のきみ、そして別の道を選んだきみ。
そのすべてを認めて、誰とも比べなくていい。
​きみは、きみのままで、この宇宙の巨大なパズルを完成させる、
たった一つの、大切なピースなんだから。
GRAVITY
GRAVITY6
吉田賢太郎

吉田賢太郎

ぼくという「パズル」の、ピースが足りない
​ねえ、知ってる?
ぼくの中には、たくさんの「ぼく」がいるんだ。
それは仲良しグループじゃなくて、
お互いの顔も名前も知らない、他人同士の集まり。
​昨日、ぼくは何を食べたっけ?
あの子に、なんて約束したっけ?
​普通の人には「一本の道」に見える毎日が、
ぼくにとっては「バラバラの紙芝居」みたい。
ページがめくられるたびに、前のページを忘れちゃう。
​本当に困るのは「答え合わせ」なんだ
​一番怖いのは、嘘をつくことじゃない。
「本当のこと」が、自分でもわからないこと。
​「さっき、こう言ったよね?」
「なんで、あんなことしたの?」
​外界からのまっすぐな質問は、
ぼくの壊れたパズルを、無理やり組み立てようとする。
足りないピースを必死で探して、脳みそが真っ白になる。
​「わからない」と言えば、嘘つきだと思われる。
「そうだったかも」と言えば、自分が消えてしまう。
​だから、心臓がバクバクして、息ができなくなる。
それは、言葉が「武器」になって、
ぼくの心に突き刺さるからなんだ。
​伝えたい、本質のこと
​ぼくたちは、嘘をつきたいわけじゃない。
マウンティングして、誰かを困らせたいわけでもない。
​ただ、**「今、ここにいる自分」**を保つだけで、
世界中のエネルギーを使っているんだ。
​もしも、ぼくの言っていることが昨日と違っていたら、
それは嘘じゃなくて、**「別のページのぼく」**が喋っているだけ。
​「事実」という正解を探すよりも、
「今、ここにいるぼく」を、そのまま見てほしい。
言葉の正しさよりも、心が震えていることに気づいてほしい。
​バラバラのピースを無理に繋がなくていい。
ただ、そこにある空白を、
静かに許してくれるだけでいいんだ。
GRAVITY
GRAVITY6
吉田賢太郎

吉田賢太郎

タイトル:きみの知らない「透明な境界線」
​教室で笑っているあの子も
テキパキ仕事をこなすあの人も
実は、バラバラになりそうな自分を
必死でひとつの箱に詰め込んでいるだけかもしれない。
​**「解離(かいり)」**という名の
心を守るための、かなしい魔法があるんだ。
​1. 記憶の消しゴム
​大事なテストの答えを忘れるのとはわけが違う。
さっきまで誰と、何を話していたか
自分の人生のページが、突然白紙になる。
それは、心が「これ以上は耐えられない」と
痛みを消すために、勝手にページを破り捨ててしまうから。
​2. 自分という名の他人
​自分の手足なのに、まるでリモコンで動かしているみたい。
鏡の中の自分が、知らない誰かに見えたり
世界がスクリーンの向こう側の映画のように感じたり。
それは、現実が辛すぎて
心が自分を「安全な避難所」へ避難させているサイン。
​3. 「できる」という仮面
​「しっかりしてるね」「なんでもできるね」
その言葉が、ときどきナイフみたいに刺さる。
みんなに見えているのは、たまたま電波がつながった時のテレビ。
裏側では、砂嵐が吹き荒れて
機械が壊れそうな音を立てているのに。
​無理をして「普通」を演じているのは、
そうしないと、自分が消えてしまいそうだから。
​4. 本当に伝えたいこと
​「障害」って、目に見えるものだけじゃない。
「できる」ように見える瞬間があるからといって
苦しみが消えたわけじゃないんだ。
​昨日できていたことが、今日はできない。
さっき笑っていたのに、今は自分が誰かわからない。
その「バラバラな自分」を、どうか否定しないで。
​賢く振る舞うことよりも
強がって見せることよりも
「いま、私はここにいないかもしれない」と
震える声で言えることのほうが、ずっと、ずっと勇敢なんだ。
GRAVITY
GRAVITY6
MEI

MEI

今日から職業訓練に通う!事務系のなんだけどほんとの学校みたいな感じで、でも年齢バラバラで少しきまづい雰囲気。仲良くなる必要はないし、適度に接して三ヶ月で修了したら勝ち。
GRAVITY
GRAVITY1
吉田賢太郎

吉田賢太郎

題名:0と1のゆりかご ―― ぼくらのなかの古代記憶
​教科書の文字はカクカクと潔(いさぎ)よく
「正解」と「間違い」の線を引く
それはデジタル
きれいに整頓された、ぼくらの「意識」の机の上
​でも その机の脚が立っている地面は
どこまでもドロドロに混ざりあった 熱いアナログ
名前のつかない不安や 言葉にできない高鳴り
フロイトが「無意識」と呼んだ 心の地下室だ
​そこには 世界で最初の「お母さん」が住んでいる
ミトコンドリア・イヴ
何十万年も前から バトンされ続けてきた
命という名の 消えない電池(エネルギー)
​きみがスマホの画面を叩くとき
指先はデジタルの記号を操っているけれど
その指を動かす熱源は 古代から届いたアナログの火
​「私」という小さな箱の中に
「人類」という大きな海が隠れている
​きみがときどき 理由もなく寂しいのは
きみがときどき 爆発するように強いのは
デジタルな世界が切り捨てた 「本能(ノイズ)」たちが
意識の底で まだ生きている証拠なんだ
​線を引くのをやめてごらん
きみの細胞(セカイ)は 最初から全部 つながっている
​このポエムの本質的なポイント
​デジタル=意識・論理: 物事を切り分け、整理する力。中高生が今、勉強で身につけている武器です。
​アナログ=無意識・本能: 割り切れない感情や、生きるエネルギー。フロイトが注目した「心の本体」です。
​ミトコンドリア・イヴ=共通の根源: 私たちはバラバラの個人(デジタルな個体)に見えて、そのエネルギー源は太古から地続き(アナログな連続体)であるということ。
GRAVITY
GRAVITY11
吉田賢太郎

吉田賢太郎

ひとりぼっちの宇宙旅行 ―― 二つの心のお話
​1. 統合失調症:哲学的な「疑い」の迷宮
​この世界のすべてが、本当は嘘なんじゃないか?
そう思って、足元の地面をスコップで掘り続けてしまう。
それが「哲学的な疑い」の正体です。
​世界がうるさい: 街の音も、誰かの視線も、すべてに「裏の意味」があるように聞こえてしまう。
​逃げ場のない真実: 嘘を許せないくらい真面目な心が、自分の脳内の声さえも「現実の音」として聞き取ってしまう。
​本質: それは、世界をバラバラに分解して、たった一人で「本当のこと」を探そうとする、孤独で知的な戦いです。
​2. 解離性障害:宗教的な「信じる」避難所
​この世界があまりに痛いから、心に「シャッター」を下ろしてしまう。
自分を映画の登場人物のように、どこか遠くから眺めている。
それが「宗教的な信仰」に似た、心の守り方です。
​世界がかすむ: 辛すぎる記憶を「自分のものではない」と切り離すことで、心を守る。
​もう一人の私: 自分の中に別の誰かが現れて、代わりに泣いたり、怒ったりしてくれる。
​本質: それは、耐えられない現実を「物語」に変えて、自分を別の場所に逃がしてあげる、優しくて切実な祈りです。
​## 結論:どちらも「生きるための武器」
​**疑うこと(哲学)**は、だまされないための力。
​**信じること(宗教)**は、壊れないための力。
​どちらかが偉いわけではありません。
ただ、その力が強すぎて自分を苦しめるとき、
「哲学者は、少しだけ信じる勇気を」
「信者は、少しだけ疑う自由を」
持つことで、心は少しだけ呼吸しやすくなります。
​あなたは今、自分の宇宙で、どちらの旅をしていますか?
GRAVITY
GRAVITY9
吉田賢太郎

吉田賢太郎

中高生のみなさん、そして「自分」と「世界」の間で揺れているすべての人へ。
​私たちが生きているこの世界には、心がつくり出す不思議な「境界線(ボーダー)」があります。
それを超えた先にある本質について、少しだけお話しします。
​窓と鏡と、その先の宇宙
​「疑う」という痛みは、世界が怖すぎるから
誰かが自分を傷つけると信じ込んでしまうのは、
自分を守るための心の壁が、薄くなりすぎてしまったから。
外の風が直接心に吹き込んで、冷たくて痛いんだ。
​「信じる」という逃げ道は、自分を失わないため
つらいことがあったとき、今の自分をどこかへ隠してしまうのは、
心がバラバラになっても、いつか繋ぎ直すため。
「今の自分」を強く信じることで、壊れないように耐えているんだ。
​「さとり」とは、壁そのものが消えること
でもね、本当は「自分」と「他人」を分ける壁なんて、最初からないんだ。
賢いとか、弱いとか、男とか、女とか、
そんなラベル(名前)を全部はがしてみて。
​現実と精神をこえた、ひとつの宇宙へ
空を見上げてごらん。
君の体をつくっている星の屑(くず)は、隣の人の体にも流れている。
君の心が見ている夢は、遠い宇宙のどこかと繋がっている。
​だから、誰の上にも立たない。誰の下にもつかない。
マウンティングなんて、小さな箱の中の遊びにすぎない。
君が君として、ありのままの誰かを愛するとき、
君はもう、この広い宇宙そのものなんだ。
​境界線を超えて。
君という精神は、この現実というキャンバスに描かれた、
たった一つの、自由な光なんだよ。
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にちゃ

にちゃ

今日誕生日だから普段できない
バラバラの靴下をはく
をしています

しかもワンポイントが違います
なおかつ靴下結構見える服装
攻めてみました

わぁーい!!!!
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GRAVITY3
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留吉
秀逸で、スタイリッシュなダジャレを炸裂させたいと思います😇 くだらないネタからの真面目なネタまで臨機応変に対応 たくさん人間と絡んだ経験値を少しでもお役立て サラピーマン、個人事業、法人事業とやってましたから多少はディープな大人💕のトークも楽しめる奴の様に思う今日この頃です☺️ どんどん褒めよう たくさん褒めよう 関東生息の絶滅危惧種です☺️
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吉田賢太郎
​【自己紹介】 ​解離性同一障害(DID)の当事者、通称「人格解離者」として日々を生きています。 ​私たちのシステム内には、特に強力な能力を持つ二人の部分(アルター)がいます。 ​** gifted genius 姉(🐇❤️)** ​** gifted genius 弟(🐉🔪)** ​彼らが時に表に出て生活を回したり、内に秘めた特別な才能を発揮したりしています。私たちについて、どうぞよろしく
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ゆうき🐰
うさぎのキキ 2018/4/23生 石川県の月うさぎの里の里親募集にて 2019/9/2出会う 飼い主は愛知の工場ワーカー
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ハナヂ
つぶやき多め 。大槻ケンヂとゴシックが好き 趣味は虫眼鏡で蟻を焼くこと
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にちゃ
惚気と愚痴 誤字はスルーで。 現在脳内お花畑。ぽんこつ。
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