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冬馬(トウマ)

冬馬(トウマ)

ブルース·スプリングスティーン
「ボーン·イン·ザ·U.S.A.」

言い訳はしたくない。してるけど 笑
僕はまわりの誰よりも彼のことが好きだったし、さんざん擁護もしました
だから敢えてネガティブな事もいいます
そもそも嫌いな人間なんて、はなから相手にしないし、悪口も言いません

80年代以降、マッチョになってヒロイズムに溺れだした頃から、彼に興味がなくなったけれど、70年代のブルースは本当にカッコ良かった

もともとこの人はうつ病だったりして、決して強い人じゃないのに、何か無理してるよな

やっぱりアメリカ人なんだね、筋肉つけて、自分を大きく見せようとして、どこか己の解釈間違えてる気がする

ニルヴァーナやソニック·ユースのメンバーがブルースを本気で嫌ってたけれど、気持ちはよくわかる。だってやだよ、こんな先輩がいたら

「ノー·サレンダー」「ボビー·ジーン」
この2曲が典型的だけれど、これって戦争の英雄の歌?自分に酔ってない?

「そうさ 俺たちは約束した
誓いあったのさ いつも忘れないって
俺たちは後退したりしない
決して屈服しないってことを
嵐の夜に守り抜くことを誓い合った
血を分けた兄弟のように
俺たちは後戻りなんてしない
そして決して降参しないんだ」

最近いろんな人達が「ボーン·イン·ザ·USA」は誤解されてる、決して勇ましい曲じゃないんだとか言ってるけど、本当にそうなのかな?

「俺たちは銃を持って戦場に送られた、黄色人種を殺す為に」

おーい、星条旗をバックに歌うなって!
ランボーかよ w

ジョン·レノンやカート·コバーンやボブ·ディランやキース·リチャードやピート·タウンゼントやジミー・ペイジやジミ·ヘンドリクスは絶対ジムなんか行かないし、弱い自分をだす勇気もある。僕はこっち側の方が断然ロックだと思う

これを読んで気分の良い人なんかいないよね?
ちょっと個人的な事情があって気持ちを整理したかった
ごめんなさい、すぐ消します
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No Surrender

ブルース・スプリングスティーン

洋楽ロックの星洋楽ロックの星
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ASH

ASH

そりゃ相手の方が強かったけど、そこのリングに上がっただけで朝倉未来は僕らより遥かに勇気もあるし強いんだよ。
叩いてる人らそこに上がれるのかよ。むしろ殴られて怪我したことあるの?なんなら朝倉未来と戦ってこいよ。
少なくとも命がけで格闘技の世界を盛り上げたんだから敬意もつべきだろうに。
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アールグレイ

アールグレイ

4℃ってそこまで高くないのね!
インスタでたまたま見つけたんだけどこのリングめっちゃ可愛い!
1万円ちょいなら2.3ヶ月5千円貯めてれば買えちゃうしクレカなら2.3回払いで買えちゃうじゃん
欲しいなー、でも今月ダッフィー新グッズ出て買うから月末にするか悩む

(巷でこの歳でTHE KISSとか4℃の婚約指輪嫌とか見た事あるけど、自分でも手に入る程度の価格帯だから嫌って事なのね、理解)
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りんご

りんご

格付けつづき
これは批判でも評価でもなく個人のひとりごと

わいは音楽畑にいるので、楽器もオケも比べるまでもなくどっちがどっちか分かった。
たぶんヒヨコのオスメス別けるやつに近いのかもしれん(ごめんなさい適当です)
当たり前だけどどっちが良い悪い、好き嫌い、優劣、ではなく、どっちにもベクトルの違う良さがあり、ただその違いが明瞭だった。
そしてテレビの中の人の解答やSNSなどでの目立った反応については「おもしろい」と思った。
日本の学校などでの一般的なクラシックの音楽教育ってやっぱり本質的にズレていて、でもそのズレさえも「教育」としては成功しているのだと感じた。
pianoを小さいforteを大きいと和訳してしまう音楽の教科書、そしてリズムや音程の精度が機械的に合っていることをウマイとされてしまう教育、生音に触れずスマホで簡単に再生する習慣。
それが広くちゃんと浸透していることが証明されたのだなと感じた。
何度も言うが善し悪し、上手い下手、ではない。誰のことを下げてもないし自分のことを上げてるつもりもない。

テレビで使われてたお高い名器は、物によっては何百年単位でコレクター所有されていて音が鳴らされておらず眠ったまま、弾き手に合わせた調整もせず「弾いてどうぞ!」みたいなことは全然あるだろうし、オケに至ってはきちんと演奏して歌手のバックで音楽してるのは学生(めちゃくちゃ素晴らしかった)、音を出しながらソルフェージュして、楽譜に書いていないことを立体的に拾いながら、歌手の「音楽そのもの」を時にリードしながらより輝かせる方にベクトルが向いてる方がプロ、という印象でした。いやでも出だしの音がもうプロの音だったのでそれは聴きながら思ったことだった。

なんか、すごーーく世の中の反応が「ああそうなんだ、やっぱりそう思うのか」という感じで本当に勉強になったし、きっとありとあらゆるジャンルでそういうことがめちゃくちゃ起こっているんだろうなと思った。
でも結局は「自分はこっちが好き!だから選ぶ!」と自信を持ってその気持ちを抱えることが素敵なことなのだから、ああいう「努力してその場にいる人達を評価ごっこ」することを面白がって作られてるテレビは個人的にはモヤッとする(でも最後まで見た😅)
おしまい


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