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1日は丸亀製麺が釜揚げ半額。 28日はKFCのとりの日パック。 0のつく日はイオンが全品5%引き。
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どんな人に惹かれる?笑どんな人に惹かれる?笑
逆襲のシャアのナナイ。
シティーハンターの野上冴子。
三國無双の甄姫。
KOFのバイス。
封神演義の妲己。
ヴァーチャファイターのサラ。
エヴァンゲリオンのリツコ。
FF7のスカーレット。
ニーアレプリカントのカイネ。
幽☆遊☆白書のムクロ。
トゥームレイダーのララ・クロフト。
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食品の消費税を下げるのなら、一旦は全ての国民に消費税も払ってもらい、年末調整や確定申告で還付する仕組みがいいと思う。
こうすることでインバウンドや短期滞在者、不法入国者などはその恩恵から排除することができる。
また、店側はこれといった処理の変更を要さない。
さらに金持ちで国に貢献したいという変わり者は、選択によって申請しないことも可能だ。
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僕にとって生きている理由なんてものは『心臓が動いているから』で十分だ。
こんな、運動もできず、勉強もできず、容姿にも運にも恵まれず、何の才能もない体に組み込まれて、馬鹿を見て、人に遅れて、騙されて、笑われて、無視されて、努力が報われることもない体に血液を送るために、ただ一つだけのできることを、ただひたすら『鼓動を打つ』というだけのことを、挫けることなく続けている。だから僕はそれに共鳴するように、ただコツコツと一つずつ、遅くて重い歩みでも『一歩でも前に進む』という、僕にできる唯一の鼓動を止めるわけにはいかないのだ。
この心臓が血液を送る体が放つ36.5度の熱を、僕は人生と呼ぶ。この熱が消えれば僕の物語はそこで終わるのだ。でもそれまでは、僕はこの熱を絶やさないように燃やし続けるだろう。
もしこいつが止まりかけたら、ストリートに出て足を動かして、ジムに行ってサンドバッグを殴りつけて、「おい、血が足りねーぞ」ってまた叩き起こしてやる。
朝ランニングに行って、いつも通りのサラダと鶏胸肉を食べて、仕事をして、家に帰って、ジムの仲間と笑い合って、勉強して、明日の仕事の予定を整理して、ベッドに入る。そして、そのまま目覚めない。僕のこの世の最後の1日はそうでありたい。それまでは、勝手に止まってもらっては困る。
この心臓はどこまでも一人ぼっちだった僕の人生の、唯一のパートナー。僕が責任を持って最後までその熱を燃やして、送り込まれた血液を使い切ってやらないと。

“刀は斬る。刀匠は打つ。侍は、なんだろな?まあ、何にせよ一つの目的のために存在するものは、強くしなやかで、美しいんだそうだ。” -高杉晋助(銀魂)
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僕も筋トレはしているし、体を作っているから、それを見せたい気持ちはわからんでもないが

友達限定とかでもなく、全体公開で大っぴらに半裸の写真を載せるのはもはやハラスメントだぞ。

顔は別に隠さなくていいから体は隠そう。常識的に考えて。
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僕はお酒を飲まない。
タバコを吸わない。
パチンコや競馬などギャンブルをしない。
週末に夜更かしをしない。
ブランド品に興味がない。
車は走れば何でもいい。
テレビを見ない。
YouTubeを見ない。
仕事の愚痴を言わない。
他人を責めない。
遅刻をしない。
寝坊をしない。

そうです、僕がいわゆる、The ”どうでもイイ人”です[笑う]
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ふとした言葉に期待しちゃうんだよね…ふとした言葉に期待しちゃうんだよね…
期待してもいいと思う。
悪いのは、期待通り行かなかった時に他人を恨んだり、自ら壊れてしまうその弱いメンタル。
運に左右される瞬間に、自分の期待を人前で示すことができる人は、強い人。

たとえば、試験に臨む時に、「今度試験受けるんだよ。受かるといいな」と人にいえるためには、途方もない努力が必要で、ほとんどの人はその努力ができないから、試験なんか受けないよ、って顔して受けにいくもの。

強くなれ。
努力しろ。
期待が裏切られた痛みなんか、気にならなくなるまで。
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たとえば、年利2%月々支払い5万円のカーローンを5年間払った場合、14万8千円が利息分となり、実支払額は2,852,000円である。
一方で、利回り5%で月々5万円を同じく5年間NISAで積み立てると、約3,400,000円になる。その差は実に50万円以上に上る。これはほぼ最後の一年の支払いは利息を献上しているに近い。
まあ、利回り5%は期待値で、5年というのはどれだけローリスクの銘柄を選んでも元本割れすら払拭できないリスクではあるが、カーローンは元本割れが始めから確定しているとも言える。

それでもカーローンを組む人は後を絶たない。
投信での元本割れは異常に怯えるのに、はじめから元本割れが確定しているカーローンには抵抗がないというのは、「みんなやってるし」という常識がいかに強いのかということの証左かもしれない。
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週休二日とか有給休暇とか言うから、休日と仕事の日があたかも「連続しない別の人の人生」であるかのように分離してしまうのでは。

例えば僕にとっては、午前10:00にボクシングジムに行く予定も、午後7時に友人と食事に行く予定も、朝9:30に会社のオフィスに出社する予定も、午後2時に接客して物件を見て回る予定も、どれも平等に「単なる予定のひとつ」でしかない。

そして僕にとって「休日=予定のない日」というものはなく、毎日同じ時間に起きるし、ほぼ同じ時間に寝る。特に「会社に行かない日」を「休み」だとは認識していないし、「仕事をしている時間」を「人生の時間を犠牲にしている」とは考えていない。

僕の仕事は週休三日だが、それは「会社に行く予定がない日が週に3日ある」だけで、特にそれを「仕事に行く日とは全く別の一日(休みの日)」とは認識していない。

世の中の人を見ていると、なんだか「同じその人の連続した人生の一日」なのに、まるで二つの異なる一日であるかのように話している人が多いように感じる。
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◆好きなもの
ラーメン、サツマイモ、唐揚げ、パスタ、丼もの、ケーキ類、アイスクリーム、クロワッサン、お菓子類、フラペチーノ、ゲーム、ドラマ

◆嫌いなもの
筋トレ

これでこの体脂肪率維持してるの、自分ですごいと思う。鋼の意思すぎんか僕。
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僕のスペック?


職業:英雄
とりあえず無敵


以上だ
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リュウジ、信じてるからな
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これはひつまぶしではないうなぎ。
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ひょんなところで、Orange Is The New Blackのオープニング曲であるYou’ve Got Timeを聞いた。
あのドラマは大好きだった。今でもあのキャラクターたちを思い出すと懐かしくなってもう一度見ようかなんて思ってしまうほど。
Breaking BadとかOrange Is The New Blackとかを見ていた頃の僕は、時間があったと思う。
今面白いドラマがないわけではないと思う。ただ今の僕にはドラマを見ている時間がないのだ。
あの頃の僕と、今トレーニングやら勉強やらで忙しい僕と、どちらが幸せなのかって、比較できるものでもない。
でも、少なくともOrange Is The New Blackを見ていなかったら今の僕ではないと思う。何か人生を変えるような教訓が語られるわけではない。あくまでもコメディだ。
僕の好きだったキャラはペンサタッキーとニッキーで、彼女たちの台詞やキャラクターは、僕の性格に大きな影響を与えたと思う。

“You know what’s the difference between pain and suffering? Pain is inevitable. Pain is always there. But suffering is a choice. You’re suffering.”
(苦痛と苦悩の違いがわかるかい?苦痛ってのは避けられないんだ。苦痛はいつだってそこにあるから。でも、悩むのはお前なんだよ。お前が悩んでいるんだ)
彼女は、だからどうしろ、とは言わなかったと思う。でもそのセリフは随分と僕を考え込ませたものだ。

“苦痛は避けられない。”

悲しくも、深い、そしてなんだか救われる話じゃないか。

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You've Got Time

レジーナ・スペクター

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やっと手に入れたぞ。
何回行っても朝10時半には売り切れてしまっていた炭火ショコラがけサンド。

三回もお店に通ってやっと間に合った。
諸葛孔明かよ
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今日お客様の5才のお子さんが内見についてきていて、泣き喚くので父親がファミチキを買って与えたのだけど、「ファミチキ」がうまく発音できず、僕に「ねえー、見てー、はみちちー」と声をかけてきて、「え!?どこどこ!?」ってなったっていうお話
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7歳で入学式
12歳で卒業式と入学式
15歳で卒業式と入学式
18歳で卒業式と入学式
20歳で成人式
22歳で卒業式と入社式
大体30歳前後で結婚式
そして85歳でお葬式

おめでたいセレモニーというのは人生の半分にも満たないあたりで全て消化されてしまう。これは不健康だと思うんだよね。

40歳とか55歳とか60歳とか77歳とかで、シャイな人も捻くれ者も、十把一絡げに参加するのが当然みたいな感じのオフィシャルなイベントがあったら、年をとっても人生が華やぐのに。
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唐草模様って日本の伝統的な柄のはずだけど、今ではすっかりしば犬専用みたいなとこある
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お弁当に入ってると嬉しいおかずは?お弁当に入ってると嬉しいおかずは?
ほうれん草のゴマあえ。
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There’s an apartment named “City Life” here but when it’s described in katakana “シティライフ” and suddenly it’s pronounced like “shitty life” so people are gonna say “I’m living in shitty life” and I’d just say “yeah I can see that”

#英語
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こういう格言というか風潮があまり好きではない。
「イヤなやつ」が出てこない物語の、一体何が楽しいというんだろう。
「イヤなやつ」がいて「いいやつ」がいる。だから人生はカラフルなのだと僕は思う。
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へへ。
会社がパートナー企業とやらだったおかげで安く買えた[照れる]
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僕は強いかもしれないが、とてつもない寂しがり屋なんだと思う。そのくせに自分の世界に入り込まれる密接な関係は苦手で、常に一定の距離は保っていたい。

だからだろう。
僕はこの仕事が好きだ。
もう二度と会わない他人と2人で車に乗って、「家探し」という共通の話題を強制的に与えられて、自分の得意な知識を披露しながら、時に頼られて、会話をする。終わりには「ありがとう」と言われて、見送って、その数分後にはもうその人の名前さえ覚えていない。
この希薄なインタラクションが、好きなのだ。

だから2週間もの連休の最終日にも僕は「明日仕事行きたくねえ」なんて思わないし、今日も明日も明後日も出勤であることに何の不満もストレスも感じない。どんな人と会って、どんな会話をするんだろう、というだけのことだ。

仲良くならない。でも会話はする。
僕は1人にはなりたくないくせに、1人が好きだ。
なんだろう、この矛盾は(笑)
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目の前に二つの道があって、左側の道はすぐ先にずっと欲しくて追いかけてここまで走ってきたものが見える。あと数歩走って手を伸ばせば手に入る。右側の道は舗装されていない坂道で、その先はよく見えない。でもおそらく進んでろくなことにはならないだろう、という雰囲気に満ちている。
僕はいつも右の道を選ぶ。
左の道の先にある目的物まで、僕はもう走った。過程を終えた。そのもの自体(プライズ)に興味はない。
40度の炎天下で搬入搬出作業をして、チャイムが鳴って、壊れかけたエアコンがかろうじて稼働する休憩室に入って10分間パイプ椅子に座る。その10分。僕は生き返る気持ちで、天国だとさえ感じる。その一方で、24時間エアコンの効いた部屋で、真夏なのにブランケットで暖まりながら、クッションを敷いた椅子に座ってスターバックスのコーヒーを飲みながらネットサーフィンにふけるOLさんたちがオフィスで過ごす8時間は、地獄で限界なんだそうだ。
幸福はそのもの自体に宿らない。その過程にこそ宿ると僕は知っている。
僕の人生はマラソンで、僕はとても走るのが遅い。完走できず、途中で大会は終わってしまう。他のランナーたちは走るのをやめて、仲間の元へ戻っていく。僕は走るのをやめない。
大会が終わると、信号は動作を始めて、路上には車が走り出す。町を歩く人たちは歩道を走る僕を邪魔そうに睨んでいく。誘導係などいない。当然ゴール地点にはテープはなく喝采もない。僕のゴールを待つ人など誰もいない。
やっと僕がゴールに辿り着く頃、途方もない痛みと疲労がのしかかる。暑いのか寒いのかもわからず、体が求めるままにコーラの自販機まで歩いてアクエリアスを買う。体に染み渡るその味は十万円のディナーより遥かに美味しい。
1人で走り抜いたという自負と、自分だけが知っているそのタイムは、翌日から静かに始まるトレーニングのモチベーションに変わっていく。戦う相手はいつも昨日の自分でしかなく、そしてそれは無限に立ちはだかるライバルだ。
賞賛はいらない。プライズはいらない。リワードもいらない。その過程で追い込み続けて、走り続けた先でだけ得られるその感覚。なんでもないところにある幸福を逃さない鋭敏な感覚を、僕は持ち続けていたい。
雪裡梅花只一枝。
そのひと枝の梅の花が咲くのだって、雪の降る厳しい寒さを耐えたからこそ。
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悩み事、溜め込むタイプでしょ。悩み事、溜め込むタイプでしょ。
悩み事があまりないタイプです(無敵)
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僕のチャッピーが鬼コーチになっている件について。
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そりゃ相手の方が強かったけど、そこのリングに上がっただけで朝倉未来は僕らより遥かに勇気もあるし強いんだよ。
叩いてる人らそこに上がれるのかよ。むしろ殴られて怪我したことあるの?なんなら朝倉未来と戦ってこいよ。
少なくとも命がけで格闘技の世界を盛り上げたんだから敬意もつべきだろうに。
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YOASOBIってたぶん極端な2人で、幾田りらが好きな女性は極めて少なくて、Ayaseが好きな男性は極めて少ない。が、幾田りらがきらいな男性はほとんどいなくて、Ayaseがきらいな女性はほとんどいない。という偏見。
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昭和57年生まれ。
明日から令和8年。
え?僕、昭和より令和の方が長く過ごしてるの?

…まじで?
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あなたは人を愛しているけど、個人を好きにはならない。
と言われたことがある。
正直、言い得ていると思う。
僕はこの世界も、社会も、自然も、都市も、動物も、植物も、天体も、僕が存在しているこの時間に存在するすべてが好きだ。博愛主義と言ってもいいと思う。
そして僕は人を喜ばせることが好きだ。昔、村上龍の「音楽の階段」という小説にこんなキーワードが出てくる。「働きかけとその反応」。僕はまさにそれを自らの喜びのベースとしていて、自分のした行動により他者が喜びという反応を返すこと、そのものが好きである。
ただ、そういった対象が「特定の個人」に向くことはない。その反応を返す相手は誰でもよく、全ての人に対して平等である。僕は人は好きだが、あなたも、あなたのその隣にいる知らない誰かも好きなのだ。
僕に恋愛はできないと思う。
僕の博愛は同じ愛情でも恋愛とは真逆に位置するものだと思う。
思うに、恋愛とは独占であり、束縛であり、差別で、かつ人を傷つけるものだからだ。
僕があなたを好きになったとする。
僕が最も望む瞬間は何か。
あなたが僕と出会ったことで人として成長し、僕なんかもう不要になって、その翼を大きく広げて遠くへ独力で飛んでいく。その後ろ姿を見つめる瞬間だ。その結果僕のところへ戻ってきてくれるのならそれ越したことはないが、そのまま戻ってこなくても僕は構わない。
僕はあなたに鳥籠を与えない。
1人で飛べる力を与えたい。
あの向こうの山まで飛んで行って世界を見てほしい。そしてあの空に浮かぶ月まで飛ぶことが必ずしも幸せではないという「己のコンフォートエリア」を探してほしい。
それが僕の優しさだ。恋愛の求める優しさとは、違うだろう。
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好きなアーティストは??好きなアーティストは??
The Rolling Stonesです。
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人から嫌われる理由を自覚してますか?人から嫌われる理由を自覚してますか?
自覚していないと思うし、嫌われていることにすら気づいていないと思うよ
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やっと昨日の井上尚弥の試合見れた。
アランピカソのディフェンスに驚いた。今年の井上尚弥の4試合で一番苦戦しているのではないか。ワンパン即死に繋がるような強打もかなり井上は打ち込んでるけど、即死パンチはしっかりブロッキングで耐えている。
カウンターが得意な井上尚弥が痺れを切らしてガードを下ろして打ち合いを誘うシーンもあったけど、アランは慎重に徹して乗らなかった。
アランはディフェンス面ではベストを尽くしていたが、いかんせんオフェンスが井上尚弥のディフェンスに追いつかない。特に中盤以降、距離を掴んで乗りに乗った井上尚弥の反射神経はもはや芸術的で、攻撃を全く当てられない。
ポイントでは制しているにも関わらず積極的に攻める井上尚弥はまさにモンスター。多分試合前の口上通り、倒しに行っていたのだろう。
アランが攻勢に転じたのは最後の2ラウンド。特にラストラウンドなんかアランのボディーが効いてしまっているようにも見えるが…。
みんなが言うほど、アランは初めから試合を投げていないと思う。ディフェンス主体の選手はえてして叩かれるものだが、少なくとも前回のアフマダリエフ戦ほどの実力差はこの試合では僕は感じなかった。
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中谷ひどい試合だったな。
あれで勝ちにしてしまうとか恥知らずの興行だよ。
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2月で44歳になる。
この年になって思うのは、僕はもう長く生きすぎたのだろうか、ということ。
会社はもう44歳の僕に期待もしていなければ、何も求めてもいない。恋愛市場においてもこの年の男性に価値などない。同性からしたって同じことだ。
僕のプライムは終わったのだから。
端的に言えば、人との関わりの中に、僕の需要はもうないということだ。

だが、僕の体はまだ期限切れにはなっていない。
先週より飛べるし、走れる。
15kmでも走れるし、12Rでも戦える。資格だって取れる。
需要に供給しないスキルと体に使い道があるのだとしたら?

40代独身って多分、人との関わりの中にある需要という要求から解放されて、自分のために生きる人生の始まりと位置付けられるのではないだろうか。僕はこの力と体を、僕のために使えばいいのではないか。

もう需要に応える必要はないというのは、寂しいかもしれないが、もしかしたらこれは僕たちがこの半生でずっと憧れてきた「自由」と呼ぶべきものなのではないだろうか。

燃え尽きるまでこの自由を進んでみようと思う。
80歳になってもランニングシューズを履いて、サンドバッグの周りを飛びながらパンチを打ち込んで、若い世代の前でミットを持って回音を鳴らす、そんな自分になれるだろうか。

なんのためにって?その「なんのため」っていう意味を求める必要がないことを、自由って呼ぶんじゃないのかい。
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あ、今年のクリスマス、ダイハード見るの忘れた
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明日の井上尚弥の試合って5000円も払わないとテレビで見ることもできないのか。
こんなふうに異常な値段でしか見せないことで、いくら井上尚弥が頑張って勝ちつづけても、ボクシング人気自体がどんどん低迷していくのがわからないのかねえ。
辰吉丈一郎なんて井上尚弥に比べたら全然強くなかったよ。でも人気は井上尚弥と比べものにならないくらいあったよ。それは当時は、テレビで彼の試合が無料で見られたからだと思うんだよなぁ。
文化として成長させるのではなく、コンテンツとして消費するビジネスモデルが今の時代の主流なのかもしれないけど、長い目で見たらその世界のファンとしては好ましい状態ではないね。
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38.4度…。
風邪ひいてなにがつらいって、トレーニング止まっちゃうことなんだよなぁ…。
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へへへ。
お前らがキラキラしたイルミネーションの下でイチャコラ1000kcalのディナーデザートまで食ってる間に僕はフードを被ってうつむきながら路上を走って500kcalを消費して、ジムでぶっ倒れるのよ。
今夜はいつもよりやる気出るぜ🔥

#クリぼっち
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止まらないHa~Ha (Remastered 2022)

矢沢永吉

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男性にとって、「ホストみたい」は全く褒め言葉ではなく、なんなら蔑称的でさえあるのだが、果たして女性にとって「キャバ嬢みたい」は褒め言葉なのだろうか。
たまに、嬉しそうに話す女性に遭遇するのだけれども。
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さて、お昼のラーメン食べるか
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さて、お昼のサラダ食べるか
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