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恕齋

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最近ハディースを少し読んでいるが、ムハンマドは結構いいこと言ってますね
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general

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力強いとは
相手を倒すことではない

怒って当然というときに
自制できる力を
持っていること

どんな事柄であれ
怒ったら負けだということ

怒りの感情に心が支配
されてしまうと
ものの見事に判断力が
鈍ってしまうからです

そんなときの言葉や行動に
ロクなものはありません

人間誰しも怒りで
カッとなるときはあります
人間は感情の生き物なので
腹が立てば怒ってしまう

それはそれで
仕方がないことだと思います

だからこそそれを
コントロールできる人は強い
怒って当然というときに
その感情を自制できる人は
本当の意味で強い

経験を積み
豊かな知識を持つにつれ

人はどんなことが起こっても
一呼吸を置いて冷静に状況を
判断できるようになります

感情に振り回されることなく
適切に行動できる

そういう人をムハンマドは
強い人と呼んだのでしょう

そうした
強い人になるためには
やはり経験や知識を増やし
続ける努力が欠かせない

#ムハンマド
#ハディース
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説

クルアーンもハディースも読まずに、シーア派とスンナ派の違いも知らずに、イスラーム教ってだけで差別・攻撃してる連中、もう少し勉強できるようになってほしい
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説

イスラム教って厳しいイメージあるけど、どっちかっていうと緩い宗教を目指してたんじゃないかってハディース読んでたら思ってきた
「アッラーはあなた方に容易を望み、困難を望みません」(クルアーン 雌牛章185節)
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説

ラマダーン月に合わせて読み始めたクルアーンの日本語訳と岩波文庫から出てるハディース集、まもなく読了なんだけど、アッラーはお望みの人しか導かれないそうで、私はお望みでなかったんだなあって感じは正直ある
火獄行きかあ…やだなあ…
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説

責任能力や自己防衛能力なんかを子供と同等に見なして、男性による保護をしなければならないと考えている、だから男尊女卑と言われるのであって、クルアーンやハディースのどこにも理由なく女を酷い目に合わせていいなんて書いてない。
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説

クルアーンって明確に敵(多神教の人、不信心者や偽信者など)を意識して書かれてるので、日本人なかなか読むのしんどそう
私は一応キリスト教徒だからそこまで抵抗無く(全くないわけではない)読めてるけど

イスラム教について知りたい人は素直に先に一般向けの入門の本とか読んだほうがいいね
あるいは岩波文庫のハディースはおすすめ
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説

ハディースはともかく、クルアーンは読み物としては絶望的におもしろくない
なんだけど、これらは両方色んな読者を想定して書かれてるので、「ずっと同じこと言ってるやん」って適当に読んでるとふとした瞬間に自分を名指しされてる感覚になるような箇所に出会ったりする
イスラム教の本に限った話じゃなく、思想や宗系の本はこれがあるのでおもしろい
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