
説

説
政治家に対しては「お前下手なことしたらいつでも引きずり下ろしてやるからな」くらいでいるのが大事
推し活と混同とか勘違いも甚だしい

説

説
でも彼らの言う危機感とは同じものを抱いてる。
派手でなくていい、尖ってなくていい、アピール上手で騙さない
時代に逆行する良い意味で面白みのない政党にしてほしい
場合によっては私も賭けたい
保守も動け
統一教会と決別し、地味だが寛容で誠実な誇り高い本来の保守の魂を取り戻してほしい

説
統一教会と完全に決別し、安易な排外主義・歴史修正主義に頼らない知性・理性・品性を兼ね備えたマトモで寛容な右派政党をください

説

説
保守こそ真剣に怒らないといけないところなのに。少なくとも私は怒り、また虞れているのに。
先人に、子々孫々に恥ずかしいと思えないのか
革新よりも保守の方が脆かったなんて言わせるな

説
タイムズカーに入って駐車場から片道5分くらいの大きめの駐車場に入って駐車の練習しようかなって思ってたんだけど、マジ駐車できなくて返却できるか不安

説
右も左も正論を言うやつが「何も言ってないのと同じ」と言われて、暴論を言うやつが持て囃される。

説

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説
第二次安倍以降の歴代総理大臣を私は愛称として割とちゃん付け(安倍ちゃん、石破ちゃん)で呼んできたんだんだけど、「高市ちゃん」ってなんか違うよなって。
女性にちゃん付けすると途端に愛称より舐めてる感じが出ちゃう気がして、男性愛称におけるちゃん付けと女性を呼ぶときのちゃん付けのギャップについて考えてる。
たかいっちゃんとかになると割とマシになった感じする。
日本語っておもしろ

説
皮肉じゃないなら単純にキモい気がしちゃうけど
それともカメラ外で高市さんがなんかしてたんかね

説
私の性善説への信頼が揺らぐレベル

説
あまりに節操のない自民・立民
腰抜けの国民、理解不能の維新。
もとから終わってるバカ右政党、存在感ゼロの左政党
公明党がまともにみえるって何
高市は絶対総理大臣になってほしくないけど、野田も玉木も藤田もみんな無理。
ならもうせめてちゃんとした多数決で決めてくれればいいよって気持ち。

説
冷笑と揚げ足取りの社会から暴論と熱狂の社会に移り変わってるのと連動してるのなら面白いなってちょっと思った

説
誠実だと思う。
信言は美ならず、美言は信ならず。
自身の栄誉、コンプレックス、政治的立場、さまざまな意図から、「歴史を塗り替えたい」という意識を出発点とする研究モドキとは違う。
私は前近代史が専門なので近代史研究には明るくないけど、一人の史学徒として興味深く読んだ。
そしてしっかり昨今の危うい状況に釘を刺す。石破の著書も読んだけど、彼の信念は一貫してる。石破の全てに同意するつもりはない。相容れない部分も大いにある。でもこの部分は否定しえない。
派手さはないが、信念のある非凡な総理大臣だったと思うよ。

説
力強く何者にも忖度せずに自分の意見をハッキリ言って押し通せるリーダー
そしてこれが民主主義や国民の自由と相性が悪いことに案外皆気づいてない

説
畢竟自民党が終わってるって話なんだよな…
今後も支持することはないわ

説
私は法治国家としての日本を信頼してるし、その信頼を揺るがすような事するのはどっかのバカオレンジ党とその他オフザケ政党くらいのものだと思ってるので、ただちに日本が滅ぶ!みたいな大袈裟なことは言わんけども、ろくな事になんないと思うわ
右に傾いても左に傾いても、国が傾いてることに変わりはないのよ
高市本人もそうだけど、ネトウヨ支持層の熱がなにより日本を落としていくと思う。
安倍時代に戻るだけくらいの楽観でいいんだろうか…よくないよなあ

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何事もそうだけど、自分たちの意思でちゃんと適当に変えてあげないと、それは勝手に望ましくないものに変わってしまう。この世に不変はないんだよ。現状維持なんて不可能、我々は変化の制御で精一杯なんだ

説

説
今“自分たちは目覚めたんだ!”“自分たちは愛国者だ!”“外国人は怖い!これは差別じゃなく区別!”とか思ってる残念な方々には一度やってみてほしい
マジでびっくりそのままあなたたちが出てくる
特別賢いわけでも、何かに目覚めて真実を知っちゃったわけでもない。典型的な排外・差別主義者です。はい。

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情報が交錯してて真偽のところは掴みづらいけど、実際のところはどうなんだろ

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今の環境の中でオタクとして育った子どもってまた変わるんかね

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これでまだ“日本に”トランプ信者がウヨウヨいるの意味分からんすぎ
こっちのほうがよっぽど工作っぽいだろ
じゃなきゃバカだよ

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「支那は差別用語じゃない」論には同じものを感じる
こういう問題の時に使用者側の意図と被害者側の心情を一切無視して表面的な定義だけで話すのはおかしな話だろう

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敵を作ることを厭わない言論に暴力が返ってきた。言葉の暴力に対して銃弾が返ってきた。そういうことだろう。
自分で追い詰めた窮鼠に噛まれたんだ。
繰り返すがもちろんそれは決して容認されるべきでない。極右だろうが、法と民主主義のもとに非暴力で対処していかなければならない。だが、その死によって奴らが正当化されるというのはおかしな話だ。

説
石破はことごとく信じていたものに裏切られたんだな…

説
選挙に勝つためだけの甘い言葉だけでなく、厳しい現実もキチンと話せば分かってくれる
集団的自衛権の行使も最終的には国民の良識に委ねられ、「敵国を攻撃しろ」などとそう簡単に日本人は言わないはずだ
結局、甘かったというべきか。あまりに哀れだ。
どんな思いでここしばらくの国民たちを見ていたんだろう

説
極右にめちゃくちゃにされるぞこの国マジで
