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Sarkman🦸

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晩酌飯です[笑う]

▪️干し柿トッピングの野菜サラダ
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▪️豚肉ともやしのピリ辛炒め
▪️スパイシー冷奴
▪️キムチ(追い一味済み)
▪️コークハイと多幸ハイ

干し柿は順調に消費できている[照れる]
その他は、改めてよく見ると…[大笑い]
カプサイシンの多量摂取だな…[泣き笑い]

ALCはコレ以外にストロング缶を
2本呑んでいるので、タコハイの
プレーンは持越した[ほっとする]

ユッタリ生きたよ[照れる]


第1回 甘党vs辛党vs塩党
第1回 甘党vs辛党vs塩党
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食欲の星食欲の星
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sun☀️

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心でもっと感じてみよう、
と書いても

私は結局1割も感じきらないまま
また次の言語化で身を守ろうとする。

言語化は私をそうやって
いつも守ってくれた。

本当に怖いことに
近づかせない優しさがあった。

それをやめて
ただ感情を味わおうとするというのは
とても怖い。。

だって、こうやってこれまで
身を守ってきたのに

どんな矢さえ通さないための
重い重い鎧を頑張ってきて着てきたのに

それを脱いで肌を出し
矢が刺さったら即終了の状態に
なっていこう、なんて
怯えない訳がない。

そんなことをふと今思った。


でも最近目にした文章が
印象に残っている。

それは、
うれしいとかかなしいとか
そういうことを実は

脳が感知する前に身体は先に
気付いているのだという話。

その感性を磨くことの第一歩が、
心地よさを繊細に感じること。

ただ、これまで自分を抑圧してきた
フタが外れたらどうなるのだろうと
不安になる人も多いでしょう、という。

でもその筆者の方が伝えたいのは、
「どうか怖がらないでくださいね」ってこと。

私たちの身体が感じていることは
危険なものではなく、

健やかで、私たちの周囲には
多くのリソースがあると気付かせてくれる、
身体からの優しいメッセージなのだと。

そのようなことが書いてあった。

身体が先。
脳があと。

これは
体感が先で
論理付けや体系化があと、
という順番と同じだ。

私は嬉しいことがあったとき、
身体のまずどこがどう
感知しているのだろう。

悲しいと脳でも気付いたとき、
先に身体はどこがどうなっていたんだろう。

今私はまだ
目頭が熱くなるとか、
胸の辺りが締め付けられるとか、

本当にわかりやすいところでしか
認知をしていない。

でも、これも決めつけかもしれない。

私はもっと
微細ななにかを感知するのが
本当は上手なのかもしれない。

だって人生はゲームで例えるなら
理想と真逆のシチュエーションを
与えられてスタートすることが多いから。

貧乏生まれから金持ちになったり、
貧弱な身体から健康オタクになったり。
それはそれぞれの人生ドラマ。

私の場合はきっと、
繊細な“感覚“を感じられる
ポテンシャルの種が本当はあるけど、

まずは思考強めという
ある種対極をまずは経験する人生、
というデザインなのだろう。

五感を磨きたい。
5年くらい前からずっとずっと
そう願ってきた。

でもそれを願うのは
それが自分に出来るとどこかで知っているから。
火のないところに煙は立たないのだ。


でもどうして
あのボディワーカーさんは
怖がらないで、というのだろうか。

矢が絶対飛んでこない保証なんて
一切ないのに。

逆か?

感性を脳より先に磨くというのは

危ない矢が飛んできたのを
何百メートルも手前から察知し

きた瞬間ペッと掴んで捨てたり、
スッとかわしたり、
できるってことなのか??

あるいは命に関わるほどではない
大きさの矢だったらそもそも
ハイ即死、というわけじゃないのか?
頭で思うより実は痛くない?

そもそも矢のことばかり
考えていたけど、

矢なんて滅多に飛んではこないし、
もっと外には
ハウルの城の原っぱのシーンのように
豊かな世界が広がっているんだよ、
ということなのか?

もし矢が刺さって血が流れたとしても
その傷を癒してくれるものが
山ほどあるからそれで
回復すればいいんだよと。

矢なんて実は
0.000001%くらいしかないリスク
なんだよと。

そういうことなのか??


さて、最後に
ボディーワーカーという職業について、
ジャック•ブラックバーン先生という方の
言葉を引用したい。

『わたしたちは子どもの頃から
「身体の“外“でいかにうまく生きていくか」
ということばかり教育されてくる。

「身体の“内側“に生きている自分に気づき、
それとともに生きていくことを
教えてあげること。
それがボディワーカーの役割です』

今気付いたが、
私はずっとボディーワーカーに
憧れていた。

でもヨガをしているわけでもないし
科学や物理の知見もない。
実践もしていない。
だから名乗ることはできないと
勝手に己に禁じてきた。

でも、そういう外側じゃなくて
内側の自分と生きていくことを教えるのが
ボディワーカーとしての役割なのだとしたら、

どんなバックグラウンドがある人であっても
なる資格はあるのかもしれない。

そもそも資格とかいうよりも、
自分にその許可を出せるか、
ということなのかもしれない。

だから私は今から
ボディワーカーの卵として名乗ることを
自分に許可してあげることにした。

涙が出てくる。
本当の私はここからだ。

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けんた

けんた

ハイ、どんっ!!!
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龍一

龍一

50代のひとぉ~!!50代のひとぉ~!!

回答数 173>>

ハイよー😊
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茶ん

茶ん

スタバ新作!期間限定フラペチーノ

甘すぎないカカオなフラペチーノで
ワッフルが美味しかったから足りなかった!!
そして飲みきったら体寒すぎた🥶

けど飲みたくなるんよなぁ

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灰世 考(チャリ)

灰世 考(チャリ)

ある人のルームに上がっておしゃべりしてて、ちょっと心霊系の話してるタイミングで(夏の朝の5時ごろだったかな)
オーナーさんや他に上がってる人たちが「なんか鈴の音しない?シャアン、シャアンみたいな」って言い出したのよね。
(イメージは神社で巫女とか神主さんが振ってる鈴の棒だと僕は思ってる)
「え?セミの音じゃない?」って言ったらそんな音ではないと、
しばらくなってたんだと思うけど、ゲストの人も言ってるし、僕だけが聞こえなかったのと、マイク表示があったのか僕のマイクから鈴の音が鳴ってる認識になってた、(聞こえないから僕にはわかんないw)
ちょうど心霊系の話だったから、その時はめっちゃビビって興奮もしてハイになってたね


その人のルームで話してた内容が関係ありそうだとも思うし、ルームの人たちの演技かもしれんし、たまたま何かハウッた音だったのかもしれないけど、
ルームの人は鈴の音で決定してたから、不思議だったなぁと
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血Midろ

血Midろ

ネット人生楽しすぎるだろ最高にハイ
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ゆい

ゆい

なんか今日ハイやなあ落ち着かん
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