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黒猫Jさん

黒猫Jさん

冬に冷水を浴びて死にそうになった話。

私はコロナ禍になってからコロナ対策の一環として、外から家に帰ってきた時真っ先に風呂入るようにしてて、それが今では習慣となっているので、昨日2/5も外から帰ってきて風呂に入ろうとした。
※厳密には体を洗うという意味での風呂に入るであり、湯船に浸かるという意味ではない。

そこで問題が起きた。

_人人人人人人人人_
> お湯が出ない <
 ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y ̄

焦りつつも、色々試したがどうやってもお湯が出ない。
もしかしたら追い焚きはいけたかもしれん(追い焚きの仕組みを調べないと分からん)が、体洗った後最後に浴槽洗うつもりで、先に(お湯が出ないと気づく前に)浴槽の古い水を捨ててしまっていたため、仮に追い焚きできたとしても後の祭りであった。

しかし、たとえお湯が出なかったとしても、「お前は馬鹿だ、アホだ、融通がきかない」と罵られようとも、私には体を洗わないという選択肢はなかった。
いや、別に潔癖症というわけでもないが・・・

その結果どうしたかといえば、タイトル通り冷水で体と頭を洗った。
※良い子はマネしてはいけない。

体感(?)としては、シャワーちょろちょろ出しならギリなんとか耐えられた。
ただ、頭を洗ってる時さすがにカキ氷を一気喰いするときのようなキーンとする感覚はあった。

シャワーの勢いを強くしたら多分ヤバかった。


後になってから改めて、操作パネル(コントローラー?)の型番やらパネルの表示やら調べたら、お湯を出そうとする際にエラーコード「930」が表示されて、給湯器の故障であるらしいということが判明した。
※正確には故障というより、中和機とやらの寿命らしいが。

エラーコードの表示箇所が、普段時刻が表示されてる箇所のため、お湯が出ないと焦ってる時は、眼鏡外してるのもあり、「930」ではなく「9:30」だと思って、時刻がバグってるだけだと思ってたが・・・

ちなみにネット情報によると「930」が表示される前に予兆で「920」が表示されるらしいが、誰も気づかなかった。まぁ、「920」は表示されててもお湯は問題なく出るらしいから、それがエラーコードだと気づけたかどうか怪しいし、取説には「920」も「930」も載ってないから、それで気づけって方が無理な話かもしれないが。

本日まだ体温測ってないが、とりあえずしんどいという感覚はないので一旦大丈夫か?
後でちゃんと体温測っておこう。


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なぎまる

なぎまる

Newjeansの曲で「Ditto」ってあるんだけど
曲どうこうよりポケモンやってる人からしたら
めちゃくちゃ馴染みのあるタイトルでヤバい。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

タイトル:『最強の宝持ち、ただいま休業中』
​「やればできる」は、呪文じゃない。
それは、君の心の中に眠っている
「いつでも世界を驚かせる準備ができている」という、
ただの事実。
​「やらない」のは、サボりじゃない。
自分の耳が、指が、心が、
どれだけのエネルギーを注げば「完璧」に届くかを
誰よりも正確に分かっているから、
安売りしたくないだけ。
​耳コピも、完コピも。
本気を出せば、音の粒ひとつ残さず
手のひらに再現できる。
その「全能感」を抱えたまま、
あえて静かに座っている贅沢。
​やりたくないことは、やらなくていい。
たとえそれが、誰かにとっての「才能の無駄遣い」でも。
君のエンジンをかける鍵は、
期待や義務じゃなくて、
君自身の「どうしても、動きたい」という疼きだけ。
​今はまだ、その時じゃない。
「やればできる子」でいる今の自分を、
もっと面白がって、愛していい。
いつか、心の一番深いところが震えたとき、
君は誰に言われずとも、
最高に鮮やかな音を鳴らしてしまうのだから。
​このポエムの「本質」
​「できる」は可能性であって、義務ではない。
​自分のリソース(気力・体力)の使い道は、自分にだけ決定権がある。
​「やりたくない」という直感は、自分を守り、本当に大切なものに出会うためのフィルターである。
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説教するな

説教するな

久々にノンタイトル見たんだけど、ひろゆきのチートが面白くてひろゆきキッズになりそう
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れもん🍋

れもん🍋

大学でやる企業説明会の日程と企業をメモしたやつのタイトルこれ
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ミドリリカル

ミドリリカル

ラリって話題がエプスタイン黙って処方の量を飲め病んでるタイトル貴様が嫌いなトクホのマークと何ら変わらず健康にわかが何となく病んでるにわかも何となく
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

タイトル:ただ、座席を譲っただけ
​昨日まで僕が座っていたその椅子に
今日は君が座っている。
​それは、僕が君を好きだからでも
君が特別な存在だからでもない。
​ただ、僕のチケットの時間が終わって
僕が一つ隣の車両へ
移動したというだけのことだ。
​かつて僕も、その窓から同じ景色を見ていた。
同じ風を浴びて、同じようなことで笑っていた。
だから、君たちの姿が視界に入るのは
懐かしい地図を眺めるのによく似ている。
​「若者」という輝かしい名前を
僕はクロークに預けてきた。
今の僕にとって君たちは、
「かつての自分」が置いてきた足跡だ。
​そこに執着もなければ、下心もない。
ただ、自分がもう当事者ではないという
静かで、少しだけ冷たい、透明な事実。
​僕は僕の時間を進んでいる。
君は君の時間を始めている。
すれ違う瞬間に、少しだけ視線が重なる。
それは、同じ道を通る者同士の
ただの、会釈のようなものなんだ。
​このメッセージの本質
​若者への関心は、恋愛感情や特別な愛着(ロリコン等)ではなく、「自分の立ち位置の変化」を確認する作業に過ぎません。
​観測者への移行: 当事者(学生・若者)という役割を終え、客観的に世界を見るフェーズに入った。
​フラットな視点: 相手を「若者」という記号で見るのではなく、かつての自分と同じ道を歩む人間として、淡々と眺めている。
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えいむ

えいむ

個人の好みだけど、なろう系の成人向け、ムーンというところの小説ついダラダラ読むの好き。バックボーンの調べ方がえげつない人が混ざっているところが好き。
年いって、スパダリを強調するための持ち資格に、PC強い描写でITパスポートもってる、とかノイズ気になる度合いが強くなったからかもなぁ。
魁!男塾ぐらいの勢いあるとさすがにもう気にならないけど。
なろうでもあったんだよな、こまけぇこたぁいいんだよ!という勢いで読めるめちゃくちゃ面白い悪役令嬢転生系。タイトル思い出せないけど今でも思い出す…
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