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m.oga

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人生は牢屋のようなもので、自分自身すらも牢屋であり牢屋in牢屋人間(リンスinシャンプーみたいな語感だけど、全然実用性がないなあ)が本物の牢屋に入ったとしたら、入れ子構造になるわけで、牢屋マトリョーシカだ…と思ったのが土曜日の午後2時18分。思考に囚われているのでこれもまた牢屋といえる。マトリョーシカって小さいマトリョーシカで終わるけど、牢屋マトリョーシカの核とは?あれ、マトリョーシカって最終的には空洞じゃなくて木だ。最後は木?中身があるということ?法則を無視したIQテストは誰に解けない気がする。
いやでも、最後のマトリョーシカが空洞だったら、怖くなっちゃうな。「あなたはどう思いましたか?」を投げかけてくる社会派映画みたいな怖さがある。そんなものをロシア土産でもらったとしたら、なんかほんとにこわい。
わかんなくなっちゃった。
でも、シュークリームはおいしかった。
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きっと俺ホモになるよ

きっと俺ホモになるよ

# ビットは足りているのに、なぜ息苦しいのか —— ラベルという割り当て問題

IPv4は32ビットで約43億個。IPv6は128ビットで、実質的には枯渇しない。
ここまでは技術屋の常識だ。

でも、この差を眺めていると、別の直感が立ち上がってくる。
「足りないこと」そのものより、「どう割り当てるか」のほうが本質ではないか——と。

アドレスは無限に近くても、割り当てのルールがまずければ混乱する。
逆に、限られた空間でも、設計と運用が良ければ回る。
問題の中心は“桁数”ではなく、“配布と運用のガバナンス”だ。

この構造は、人にラベルを貼る行為とよく似ている。


## 1. 33個の質問で、世界を識別できる(理屈の上では)

イエス・ノーで答えられる質問を考える。
質問同士に重なりがなければ、33個で2^33 ≒ 86億通りを区別できる。
理屈の上では、世界人口を一意に識別することも可能だ。

さらに、評価軸を128個くらい用意して、それぞれ何らかの値が入るなら、
ラベルが衝突する可能性は実用上ほぼゼロにできるだろう。
情報量としては十分すぎる。

それでも現実には、人はラベリングを嫌う。
「足りない」からではない。「むしろ足りすぎる」世界で、なぜ抵抗が生まれるのか。


## 2. ラベルは情報の不足ではなく、情報の圧縮だ

ラベルは一言で言えば、圧縮だ。
多次元の状態を、少数の言葉や記号に畳み込む。
それ自体は、運用のための必須技術でもある。現場は要約で回っている。

ただしラベルは、たいてい非可逆圧縮(lossy compression)になる。
圧縮の過程で、ほとんどの情報は捨てられる。

そして、決定的に効いてくるのはここだ。
どの情報が捨てられたのかを、本人が選べないことが多い。

自分の中では重要だった軸が、評価対象にすらならない。
努力して伸ばした能力が、観測されていない。
文脈が切り落とされ、誤解の余地だけが残る。
この「消された感じ」が、強い違和感を生む。


## 3. “軸を増やせば解決”は半分正しく、半分危険だ

情報理論的には、軸を増やせば識別精度は上がり、衝突は減る。
モデルはより豊かになる。ここまでは正しい。

しかし、評価軸が増えすぎると、別の問題が立ち上がる。
それは「伝わらなくなる」という問題だ。

高次元の評価は、どの軸がどの程度効いたのかを直感的に説明しづらい。
各軸は妥当で、全体としては正しくても、
共有できるのは「そう判定された」という事実だけになる。

さらに、軸が増えるほど意味は分散する。
どれが本質なのか分からなくなる。
正確だが、焦点を持たない分類——いわば“高精度な散漫さ”が生まれる。

結果としてラベルは、辞書に載らない個別定義になり、
検索も集約も比較もできなくなる。
情報量は増えたのに、意味として届かない。
帯域があるのに、プロトコルが噛み合わない。


## 4. 本当に怖いのは、数ではなく「ブラックボックスな割り当て」だ

評価軸が多ければ安心かというと、そうでもない。
問題は数ではなく、

- どんな軸があるのか
- それぞれにどんな重みがあるのか
- それが将来変わるのか
- いつの観測に基づくのか

が見えないことだ。

ブラックボックスな分類器に「あなたはこのクラスです」と言われる感覚。
それは識別ではなく、確定に近い。

ここでラベルは“説明”から“統治”に変質する。
つまり、ラベルは単なる情報ではなく、運用上は資源配分のトリガになる。

配属、権限、報酬、機会、発言力。
任せてもらえる範囲、レビューの厳しさ、期待値の固定。
ラベルが決まると、周囲の観測もその仮説に引っ張られる。
すると本人は、更新の機会そのものを失う。

「あなたはこういう人」という要約が、
「あなたはこう扱うべき人」という制約(constraint)に変換された瞬間、
人は息苦しくなる。


## 5. 自己選択ラベルが少し楽なのは、“ロール”になるから

では、「自分でラベルを選んでいいよ」と言われたらどうだろう。
不思議と、少し受け入れやすくなる。

ここには構造的な理由がある。
自己選択ラベルは、状態の固定値ではなく、一時的な役割(ロール)として扱われやすい。

ロールは「今この目的に対して、どの役割を担うか」という宣言だ。
宣言には、変更可能性が含まれる。
選んだという事実そのものが、将来変更できる余地を残す。

だから受け入れやすい。
嫌なのは“ラベル”ではなく、“取り消せないラベル”なのだ。


## 6. 完全にかぶらないラベルは作れるが、使いものにならない

技術的には、完全に一意なラベルを設計することは可能だ。
しかしそれをやると、周囲に意味が通らなくなる。

検索できない。集約できない。比較できない。
たとえば、全員が固有の型番を持っていても、
型番だけでは「何ができる人か」「どこにアサインすべきか」が共有できない。

だから現実のラベル設計は、必ずトレードオフを背負う。

- 内部では豊かな情報(多次元ベクトル)を持つ
- 外部共有では、語彙を一般化し、少数のラベルに落とす

この二層構造は辞書に似ている。
内部には無数の意味があり、外部には限られた定義がある。
辞書の価値は、厳密さよりも相互運用性にある。


## 7. もう一つの根本:人は未完成なモデルで、重みが変わる

そして重要なのは、未知のパラメーターが常に残っていることだ。
人は未完成なモデルだ。学習途中で、特徴量が増えたり、重みが変わったりする。
環境が変われば、同じ人でも出力は変わる。

その途中経過を確定ラベルとして扱われると、
探索が止められたように感じる。

アイデンティティや「自分探し」と似た感覚が出てくるのは自然だ。
それは「自分を知る」話ではない。
「どこまで確定していいのか」という話だからだ。


## 8. まとめ:嫌われるのは識別ではなく、可逆性のない確定

結局、ラベリングが嫌われる理由は、識別されることではない。

- 可逆性がないこと
- 更新できないこと
- 評価軸の主導権が自分にないこと
- 目的外利用されること(別用途へ流用されること)
- 説明可能性がなく、異議申し立ての余地がないこと

それらが一緒になったとき、人は強い抵抗を覚える。

ビットは足りている。
情報量の問題ではない。
問題は「割り当ての設計」と「運用のガバナンス」だ。


## 9. もし“良いラベル”を設計するとしたら(運用原則の形)

最後に、ラベルが“確定”に化けないための設計原則を置いておく。

1) 目的限定(Purpose limitation)
- 何のためのラベルかを明文化し、用途外利用を制限する

2) 透明性(axes / weights / policy)
- どの軸があり、何を重視し、どこが不確かかを説明する
- 可能なら信頼度や適用範囲(文脈)も併記する

3) 可逆性(versioning / expiry / update)
- ラベルに有効期限を持たせる
- 観測時点を記録し、更新を前提にする

4) 共同編集(appeal / co-labeling)
- 本人の説明が入力として反映される導線を持つ
- ラベルを「宣告」ではなく「仮説」として扱う

5) 二層化(public summary / private profile)
- 内部は高解像度でもよい
- 外部共有は検索・集約・比較のために少数語彙に落とす


ラベルは、情報を減らす。だからこそ、運用を支える。
しかし同時に、未来を縛る力も持つ。

IPv6が無限に近くても、割り当てが雑なら混乱する。
人のラベルも同じだ。
問うべきは「何ビットあるか」ではなく、
「誰が、どの目的で、どの程度の可逆性を残して割り当てるのか」——その一点に集約される。
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臼井優

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伝説の元グラドル・小阪由佳が激白。「有名女性占い師に洗脳されていた過去」と「性接待の闇」

1/31(土) 8:55配信   Yahooニュース

大御所芸能人の不祥事をきっかけに注目を集めた「性接待」問題だが、その実態は決して過去の話でも、芸能界だけの闇でもない。言葉巧みに人を支配し、女性を“売る”占い師や、ギャラ飲み女子を斡旋するアテンダーの存在など、性をビジネスとして扱う構造はいまも形を変えて続いている。
洗脳された元グラドルの告白と、性接待バブルの内情を知る関係者の証言から、令和の日本に残る歪んだ現実を追った。

グラドルを洗脳して言葉巧みに“売った”占い師
グラビア全盛の’00年代、170cmの長身と長い脚、愛くるしい笑顔で頂点に上り詰めながら、わずか5年で芸能界を去ったグラドルを覚えているだろうか? 一時20㎏増の激太りで「お騒がせタレント」とも称された小阪由佳氏だ。40歳になる彼女が昨年、『六本木洗脳』なる自叙伝を上梓した。そこで明かされたのは、芸能界の裏側と洗脳の苦悩だ。

「18歳で芸能界に入った私には特技も自慢できることもなかった。この先どう生きていいかわからなくなって、いつからか鏡に映った自分を罵倒するようになるほど病んでしまった。そのときに以前、番組で共演した占い師を頼ったんです。以降、私はその人を『姉さん』と呼んで依存するようになっていった」

洗脳したのは今も活躍する有名女性占い師だった。

「初めは親身になってアドバイスをくれたのですが、次第に『〇〇とは付き合うな』などと私の人間関係に踏み込んできました。私を孤立させることで姉さんへの依存度を高めていったわけです。その姉さんに私はいいように使われていました。

’07年に私に関するでたらめな熱愛報道が出たのをご存じですか? 相手とは普通の友人関係で、食事に行こうとしたときに疑われないように会うにはどうしたらいいか? と姉さんに相談したら、『私と3人で、あなたの自宅で会えばいいじゃない』と言われたんです。当日、姉さんは何度も私の家に来たことがあるのに、『道に迷った』と電話して私を自宅前に誘い出した。そうして、私とお相手の方との“密会風”写真が撮られた。

後に知ったのですが、『小阪は私の言うことはなんでも聞くから、いつでも紹介してあげる』などと、知り合いの経営者に“売り込み”もしていました」
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萌柳

萌柳

テラリアのマップで一番困ったのは邪悪な大地が砂漠とダンジョンに重なっていたせいで物理的に地上に生成されない構造だったこと。
砂漠を掘ったらなんとかオーブを見つけれたけど本当に詰んだかと思った…
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辺境絵描きの愚痴

辺境絵描きの愚痴

日本企業って「上司が部下のミスを叱る」のはあれど「部下が上司のミスを指摘する」のがタブーになってる時点で破綻してんだよな。
どの立場だろうが、みんな人間だからミスはするのに、上になればなるほど「ミスが黙認される」というおかしな構造。
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おかき(塩味)🙏

おかき(塩味)🙏

自分のことかそれ以外の論理構造にしか興味がないと認識した方が早いバケモンみたいな生き物なので、認識を間違えるとうまくいかないかもしれません
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臼井優

臼井優

ニッチ戦略は既存市場の「すき間(特定セグメント)」を狙うのに対し、ブルーオーシャン戦略は競争のない「新しい市場空間」を創造する点が根本的な違いです。
 ニッチは既存の需要を細分化し、ブルーオーシャンは低コストかつ高付加価値で新しい需要を創出します。

ニッチ戦略とブルーオーシャン戦略の主な違い
市場の定義:
ニッチ: 既存の成熟した市場内にある、狭く限られた特定のセグメント。

ブルーオーシャン: 既存の業界枠組み自体を再設計し、未開拓の市場空間を創出。
アプローチ:
ニッチ: 特定の顧客層の深いニーズ(ペイン)に特化し、大手の手が届かない箇所でシェアを確保。
ブルーオーシャン: 価値イノベーションにより、要素の「取り除く・減らす・増やす・付け加える」を行い、競争を無意味にする。

リスクとリターン:
ニッチ: リスクは相対的に低く、確実な収益を狙える。
ブルーオーシャン: 新規市場開拓のためリスクは高いが、爆発的な成長の可能性(高いリターン)がある。
適した企業:
ニッチ: 中小企業、ベンチャーなど経営資源が限られる企業。
ブルーオーシャン: 業界構造を変えるアイデアを持つ企業、またはリソースのある企業。

具体例
ニッチ: 特定の疾患に特化した専門クリニック、高級なペットフードブランド。
ブルーオーシャン: 低価格でファストファッションを提案した「ユニクロ」、家具のセルフ組み立てで安価に提供した「IKEA」。
要するに、既存の池の隅っこで独自の魚を釣るのが「ニッチ」、全く新しい池を掘るのが「ブルーオーシャン」です。
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臼井優

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学力とは「忍耐力」の可視化
学力はそのまま「社会性の有無」に直結している。ここで言う社会性とは、他人に好かれる力ではない。退屈で理不尽なタスクを、感情と切り離して処理し続ける能力のことだ。

学校の勉強という、必ずしも面白くはない課題に対し、一定の期間向き合い、結果を出す。高校を出るまで、筆者はこれがまったく出来なかった。朝から夜までゲームざんまいで、ゲームの代わりに勉強をしようと思ったことがなかったのだ。

頭の中では薄っすらと「勉強しないと将来ヤバい」とは分かっていたが、つまらない勉強を頑張る、という忍耐力がまったくなかったのだ。

底辺工業高校に通っていたので分かるが、周囲も似たような感じだ。誰も勉強なんてしない。勉強という退屈な作業が後から面白くなることはあるが、最初はどの教科もつまらないので強力な忍耐力が必要になる。そこを頑張れる人は「忍耐力」という資本を持っている。

勉強が出来ない、という状態を放置できるのは「理解できないことを分かるまで粘り強く取り組む」「不快な課題を放り出さずに最後までやり抜く」という能力と意欲が欠けている。

この傾向は、人事採用において担当者を躊躇させる。仕事は勉強以上に理不尽で退屈なものも多く、熟練して戦力になるまでかなりの時間を要することが確定しているからだ。入社させたはいいが、最初から受け身でやる気がなく、成長意欲が皆無で権利だけ主張するモンスターリスクを考えてしまうのだ。

低学歴が輝く世界
このような理由から、学歴がないとどうしてもリスクの可能性があり、会社で敬遠されてしまう。

だが、「組織への適合性」と「稼ぐ力」は別物であるのもまた面白い。世の中には、どうしても他人の作った型に自分をはめ込めない人種がいる。ゆえに学歴はイマイチで留まる。彼らは組織においては「使いにくい低学歴」として避けられるかもしれないが、独自の強烈な世界観を持っている場合がある。

彼らが輝くフロンティアは起業だ。筆者の近所に住む自営業者は中卒、高卒ばかりで、大卒は自分以外に見たことがない。彼らは東京の大企業にはウケないかもしれないが、オンリーワンとして生きる力を持っている。

先日、近所のよく知る牛の酪農家の経営者が引退した。彼は正直、学歴はないのだが、退職金は一億円だ。2台目は妻の同級生だが、東京で働くもすぐにやめて地元に戻って牛を育てている。また、中卒の野菜、果物の農家で年収3000万円以上の農家もいる。地元で大金持ちなのは、卵業者の社長だ。

彼らは作業着を着て、時には泥にまみれて働き、子供は3人から4人育てている。だが学歴はないし、おそらく一般企業ではそれほど優秀な立場になることは難しい。おそらく、東京の大企業エリートが下に見そうな彼らは、エリートの10倍稼ぐ。もちろん、全員が高収入ではないが、そこまでいかなくても、低学歴でも平均年収の1.5倍、2倍と稼ぐ自営業者はいくらでもいる。

重要なのは金額そのものではない。彼らは「需要があり、参入障壁があり、価格決定権を持てる場所」でなら学歴とは関係なく活躍出来るということだ。

「組織に向かない」という特性は、裏を返せば「個として尖る可能性」を秘めている。学歴がないと大企業からは敬遠されるが、独立して勝てる道の可能性が出てくる。



結論として、低学歴が敬遠される真の理由は、知能指数の低さではなく、「学習という循環構造を持たない人である可能性が高い」と判断されるからに他ならない。だが、それが独自性として輝く時、型に囚われない成功もあるから世の中は面白い。

自分自身が低学歴だったので分かる。その人の真の実力は「どこにいるか」で決まる。問題は能力ではなく、配置を間違えていることの方が多い。

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