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ぱすさん

ぱすさん

乗りたい戦艦は?乗りたい戦艦は?

回答数 15>>

ゼネラルレビル

ユニコーンOVA版を映画館でリアルタイムで初めて見た時に一瞬で心奪われた☺️
ナラティブ見た時も出て嬉しかったけど……😭
ガンダムの星ガンダムの星
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ヒロ🦻【えんの木】

ヒロ🦻【えんの木】

STAIR (感情調整と対人関係調整スキルトレーニング)治療プロトコル
1.特徴

①段階的な治療構造で一段ずつ階段を上っていくように進めていく(Herman, 1992)

第一段階:安全、安定化、 生活能力の強化

第二段階:トラウマ記憶の処理、

第三段階:大きなコミュニティへの統合

の3ステップ。

②DBT(Dialectical Behavior Therapy: 境界性人格障害のための弁証法 的行動療法)から、理論的、技法的に多くのものを取り入れている。

<セッション1>
セラピストは

・患者の希望を維持し、強化する。患者の話に配慮し症状や生活状況に対する正確で共感的な理解を示す。

・問題対処のための治療計画を提案し、患者と共同作業としてのセラピーのゴールと、その達成方法をお互いに同意、共有し合えるように働きかける。

内容

・体と心のエクササイズ(集中呼吸法)のスキル練習をスタートし、毎日自宅で練習することを宿題とする。

 

<セッション2>

・「感情調整の自己モニタリングフォーム」 や「感情の車輪図」を使って、患者が自分の感情とその起源、感情に関連する思考や行動を認識し名称化する力を強化するなど「感情の気付き」を促す

・幼少期の虐待が感情の調整に与える影響について話し合い心理教育を行う。

 

<セッション3>

・感情の調整感情調整のスキルを習得する土台として、「感情が表れる身体、認知、行動の3つの分野」について振り返り、感情調整のスキルについて話し合い、適応的な感情調整スキルの確認、前向きな感情を取り入れるよう促す。

・Clが楽しめる活動を適切な対処法として取り入れる手助けをする。

 

<セッション4>

・つらい感情に耐えたり受け入れたりすることが、健康的で実際の生活機能レベルの改善に役立っているのかどうかについて話し合う。

・まず目標を確認し、それを達成する過程におけるメリット・デメリットを振り返る。その上で、苦痛に耐えるだけの価値がその目標にあるかどうか、患者が判断できるように促す。

・虐待による苦痛と、個人が選択した目標を達成する上で必要と思われる苦痛を明確に区別する。

 

<セッション5>

・対人関係スキーマのワークシートIを用いて、患者が現在の自身のスキーマを理解するよう促す。

※対人関係スキーマ…養育者との関係性において幼少期に形成される認知のテンプレート。幼少期に虐待を経験すると、人間関係スキーマを構築するプロセスが妨害され歪みがうまれ、適応的ではないスキーマを成人後も繰返す

 

<セッション6>

対人関係のパターンを変える

・新しく、より柔軟性のある代わりのスキーマを集め始める。

・新しいスキーマを構築し、人との関わり方の新しい方法を体験する方法として、ロールプレイやモデリング等を通して練習したり、モデリングで模範を見せた後、実際の対人関係の状況の中で新しいアプローチを練習するように促す。

 

<セッション7> 効果的なコミュニケーションと自己主張

・対人関係における境界線について、及び自己主張やアサーティブでいることについて心理教育を行い、患者がそのための基本的なスキルを習得する手助けをする。

・アサーティブと関連した対人関係におけるスキーマを認識し、ロールプレイを行い、継続的に対人関係における自己主張や感情調整のスキルを練習するよう促す。

・実生活の中でもそのような場面で練習するように宿題を出す。

 

<セッション8> 人間関係における柔軟性

・なぜ対人関係において柔軟性が重要なのか話し合い、異なるタイプの関係性の中でよいバランスを得るためのスキルを振り返る。

・対人関係スキーマの認識し、パワーバランスの対応に焦点を置いたロールプレイの実施し、柔軟性を習得・強化していく。

 

【参考文献】 

金・大滝(2014)幼少期のトラウマによる複雑性PTSDのための認知行動療法 STAIR (感情調整と対人関係調整スキルトレーニング) とNST (ナラティブ・ ストーリィ・テリング) 治療プロトコルの検討, 日本トラウマティック・ストレス学会誌』第12巻第1号

 

【マスターの奢り一杯】

アキネさんに「な、なんでだろう💦むず痒い 」にスコッチ(スモーキーでドライ、地域によって個性が強い)をイメージして贈ります

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ながつき

ながつき

#ガンダム #ガンプラ #GRAVITYガンプラ部
HG ナラティブA装備
でかい。でかいだけで満足感が上がる。
飾る場所もしまう場所もなく撮影ブースの重石になってます。
裏からメッキ調やメタリック塗料で塗装したが、裏をやすりがけしないと反射がいまいち。
プラモデルの星プラモデルの星
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めるꪔ̤̥ꪔ̤̮ꪔ̤̫ 🍑

めるꪔ̤̥ꪔ̤̮ꪔ̤̫ 🍑

真希さんは母親のことを肉体的に殺したけど、真衣・母親の心を縛り付けてきた禅院家構造を破壊して解放してあげたんよね。

母親は生き抜くために禅院家の価値観を内面化させた結果、真希さん・真衣のことを傷つけることになってしまった。

で、内面化させたからこそその構造を破壊しようとする真希さんにブチギレてた(母親が生きのびるために禅院家の価値観を内面化させることで、心の痛みを無かったことにしてきたのにそれを可視化させられる、強制的に対峙させられる、自分の人生を空虚な物語に晒されてしまうことへの恐怖故に湧き起こる怒り。防衛的反応。)けど、最後の最後に直哉を後ろから刺すことで止めを刺す(自分が囚われてた構造と向き合う)+自分を肉体的に殺した真希さんを「産んで良かった」と自分の人生を取り戻して最期を迎えたって感じやね。

「産んで良かった」は「私の人生は報われた、無意味じゃ無かった」とナラティブ的(心がどう感じてるか、ではなく、社会的意義のある存在を生み出せた👉だから価値ある行為だった、機能的役目を果たせた、と客観的な指標によるもの)に意味を見出すのではなく、一人の人間として心から納得する意味と同時に真希さんに対する「自分の人生を取り戻させてくれてありがとう」の意。

ただ一つだけ、蘭太以外はもう戻れないくらいにその価値観に染まってたから救いようがなかったけど、蘭太だけはまだ改心の余地があったのではと思うやつ。
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尋猫

尋猫

シナンジュスタイン(ナラティブ)
ガンプラ制作2体目とりあえず完成
塗装するかもしれない場合はスミ入れしないでおく方がいいのかなぁと思ってとりあえずしてない(´Д` )
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ヒロ🦻【えんの木】

ヒロ🦻【えんの木】

1 複雑性PTSD

・家族内で養育者か ら生じる場合が多いため、アタッチメントの混乱を生じる

・養育者からの被害に関しては複雑な感情が体験され、なおそれが極度の混乱の中で生じ、整理されることが少ない。自分がどのような状況の中でどのような感情を体験するのかが分からず、怒りや恐れなどの強い感情が生じると、コントロール不良に陥りやすい。

・対人関係スキーマを健全に発達させることができず、 自分を守るために養育者や重要な他者から好ましい反応を引き出すための認知、

感情、行動パターンを発達させることができない。

・困難な状況に直面したときに、 否定的なスキーマによる解釈が活性し、柔軟にスキーマを変えることができない。

・このような感情制御と対人関係の不安定さは成人した後も残ることが多い。

※大人のPTSDとは異なる

・ICD-11草案で取り入れられた。

 

2.C-PTSDの診断

・定義:幼少期に始まり、なおかつ対人関係に関する、慢性、連続性および持続性のトラウマ(幼少期の虐待、親密なパートナーからの暴力、戦争捕虜、内戦(虐殺)の体験、売春/ 人身売買)

・通常のPTSD症状に加えて、感情調整の困難、挑発されやすく、感情的に刺激に対して敏感に反応し、平静を保つことができない

・恐怖/ 解離、怒り、 不安、 悲しみなどの感情が問題となりやすい。

・結婚および交際に関する問題、対人関係に対する不満足、 子育てに関する問題、仕事における機能不全、社会的孤立、援助が少ないと感じられる。

 

3.境界性人格障害(BPD)との区別

 ①

BPDは治療者への操縦行為を行うが、複雑性PTSD ではない。 

② BPDは見捨てられ不安が強くアクティングアウトを生じることがあるが、複雑性PTSDではない。

※BPDに短期間のCBT を行うと、終結時に見捨てられ不安が生じることがある

 

4.治療の概要 

①STAIR (Skills Training in Affect and

Interpersonal Regulation:感情と対人関係調整スキル・ トレーニング)

・段階的な治療構造

・主要原則として過去についての意味づけをするが、症状の安定化/対応 ( 急性の苦痛、重度

のPTSD)、日々の生活での問題 (対人関 係、混沌とした生活)、併存する症状(精神 病症状、重度のうつ病)など差し迫っている問題や必要とされる援助の重要さによって現在を扱うことが優先される。

1. 希望のリソース 2. 感情のリソース 3. つながりのリソースの3つのリソースに焦点を当てながら段階的に進め、これを育てることが目標となる。

 

②NST (Narrative Story Telling:ナラティブ・ストーリィ・

テリング)

トラウマ記憶に対して

1. 語りの繰り返し ・トラウマ記憶の組織化 ・恐怖記憶の消去/馴化による恐怖の軽減

2. 意味の分析・文脈付け ・自己および他者に対する信念の作り直し(トラウマスキーマは過去の一部 vs 現在 の一部) ・トラウマ記憶を自己の生活史に統合する ・恐怖以外の感情探究と解消:恥、罪悪感、怒り、および喪失感

3. 段階的スキルの継続的な練習

※通常は9-16セッションを通して取り組む。 


【参考】

金・大滝(2014)幼少期のトラウマによる複雑性PTSDのための認知行動療法 STAIR (感情調整と対人関係調整スキルトレーニング) とNST (ナラティブ・ ストーリィ・テリング) 治療プロトコルの検討, 日本トラウマティック・ストレス学会誌』第12巻第1号


【ベストコメント】

丸裸にされる配信かここは

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中年やっちゅうねん

中年やっちゅうねん

感情?感性?は問いや応答の発生装置になっている構造があるという仮説たててみた

感情でいっぱいになっちゃったときは、問い応答の萌芽が生成されないように考えずにiq3くらいにすると、余分な問いや応答が自分の中で走らなくなるかもねっていう、おナラティブ

考えないために、考えてみた
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DMKO

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#ボカロ
「ユリイ・カノン」様からのお知らせです。
「ナラティブ」の再生数が200万回を突破したとのこと!!
もっとのびろー!!
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