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竹光

竹光

「AIが未○年○法モノ作るのはダメだからはっきりアウト」←倫理的にアウトなのは全国共通だけど、今の問題は誰の責任か、どの段階でアウトかって話。
AIは基本「入力→推論→出力」構造で、設計に組み込まれた主観と文脈依存が事故を起こさないように判断するように動いてる。
イーロンの思想って、「主観的な善悪は設計コードに入れない」「文化や価値観は開かれた競合に任す」スタンスでAIを道徳教師にはしてない。そりゃ政府やらSNSの声が「規制しろ」って言ってきたら「お前の価値観は世界基準か?」って反論するしファシズム扱いもされるよね、っていう話。
そもそも未成年か判断するのは不可抗力的に起こる事故の事例も多いし、「AIの責任はどこにあるのか。表現、技術の自由とは。」って話に国家が事前介入するのは普通にファシズム寄りよね
感情的にもの言うのがSNSでは主流なのはわかるけど構造的に見ない考え方は結果的に何も残せない
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またんぎ

またんぎ

「妄想や想像」を排し、「事実」として北九州市内に物理的・歴史的に残っているもの(神社、公的な記録、定着した地名、伝統神事)に絞って解説します。
神功皇后の伝説は物語ですが、北九州市においては**「1800年前から続く地政学的な痕跡」**として、現代の地図や文化財の中に明確に埋め込まれています。
以下に、北九州市内に「事実」として現存する痕跡を分類し、深掘り解説します。
1. 公的歴史書と一致する唯一の比定地:岡田宮(岡田神社)
伝説の多くは口伝ですが、八幡西区の「岡田宮」に関しては、日本の正史である『日本書紀』の記述と地理的に一致するという「事実」があります。
* 事実の所在: 八幡西区岡田町(岡田宮)
* 残された痕跡:
* 『日本書紀』の記述: 書記には、神功皇后が「崗県(おかのあがた)の主、熊鰐(わに)」の案内で到着し、橿日宮(現在の香椎宮)へ向かう前に**「この地に一年留まった」**とはっきり記されています。
* 地理的整合性: 古代、この地域は「崗(おか)の港」と呼ばれた入り江でした。洞海湾の奥に位置し、外洋からの波を受けず、船団を隠し、補修し、兵糧を蓄えるための「軍事基地」として最適な地形です。
* 深掘り解説:
ここが単なる立ち寄り所ではなく、「一年間」も滞在したという記述は重要です。これは三韓征伐という巨大プロジェクトに向けた**「兵站(へいたん)基地」が実在した**ことを示唆しています。岡田宮は、その前線基地の司令部跡地としての性格を強く帯びています。
2. 「行政地名」として固定化された事実
伝説が単なる昔話で終わらず、現代の住所や駅名として行政的に採用され続けている事実です。これらは神功皇后の行動が、土地のアイデンティティになったことを証明しています。
① 門司区「大里(だいり)」
* 事実の所在: JR大里駅(現:門司駅周辺)、地名としての大里。
* 深掘り解説:
「内裏(だいり)」とは天皇や皇后の住まい(皇居)を指す言葉です。一地方の地名にこの言葉が使われるのは異例です。神功皇后がここに仮の御所を建設したという伝承が、古代から地元民にとって疑いようのない事実として認識されていたからこそ、この地名は現代まで変更されずに残りました。
② 八幡東区「皿倉(さらくら)」
* 事実の所在: 皿倉山
* 深掘り解説:
皇后が下山時に言ったとされる「更に暮れたり(さらにくれたり)」という言葉が語源です。重要なのは、この山が国見(敵情視察や地形確認)に最適な北九州最高峰であるという地理的事実です。指導者が戦略を練るために登る山として、これ以上合理的な場所はありません。
③ 戸畑区「飛幡(とばた)」
* 事実の所在: 飛幡八幡宮、戸畑という区名。
* 深掘り解説:
「鳥が旗のように見えた」あるいは「鳥の旗を掲げた」という伝説に由来します。古代の航海において、鳥は陸地や風向きを知る重要な指標でした。ここが水先案内(ナビゲーション)の重要拠点であったことを、地名が暗示しています。
④ 小倉「紫川(むらさきがわ)」
* 事実の所在: 一級河川 紫川
* 深掘り解説:
皇后が衣服を染めるために紫草(ムラサキ)を用いたという伝承。実際、この川の流域にはかつて紫草が自生していた植生上の事実ともリンクします。
3. 千年以上継続している「神事」という事実
伝説を再現する行為が、途切れることなく現代まで続いているという事実です。
* 事実の所在: 門司区・和布刈(めかり)神社
* 神事: 和布刈神事(福岡県指定無形民俗文化財)
* 深掘り解説:
毎年、旧暦の元旦に神職が海に入り、ワカメを刈り取って供える神事です。これは神功皇后が凱旋時に、潮の干満を司る珠(干珠・満珠)の霊験に感謝してワカメを供えたことが起源とされます。
重要なのは、和布刈神社が**関門海峡の潮流が最も速く、危険な場所(早鞆の瀬戸)**に鎮座している点です。ここでの航海安全祈願は、当時の渡海がいかに命がけであったかというリアリティを現代に伝えています。
4. 物理的に存在する「巨石・痕跡」
「皇后が腰掛けた」とされる石などは全国にありますが、北九州においては、それらが神社として体系的に管理されています。
* 事実の所在:
* 高見神社(八幡東区): 洞海湾を見下ろす場所にあり、ものづくりの神とともに神功皇后を祀る。製鉄所(近代)ができる遥か昔から、この地が「資源・技術」に関わる場所だったことを示唆。
* 蒲生八幡神社(小倉南区): 境内に「神功皇后御駐輦(ちゅうれん)の跡」としての石や、かつて「古裾木(こそそぎ=衣服の裾を洗う)」と呼ばれた由緒書きが存在。ここは内陸部への入り口であり、陸路移動の拠点でした。
結論:北九州市における伝説の正体
妄想を除外して見えてくる北九州市の神功皇后伝説の正体は、**「古代国家による朝鮮半島進出のための、巨大な兵站・軍事ネットワークの痕跡」**です。
* 門司(大里・和布刈): 最前線の出撃・凱旋ゲート。
* 八幡(岡田・洞海湾): 船を隠し、1年かけて準備をするための安全な後方支援・造船基地。
* 皿倉・高塔: 司令官による監視・通信(狼煙など)のための高台。
* 小倉(蒲生・紫川): 物資調達や内陸移動のルート。
北九州市内の伝説は、単なるファンタジーではなく、「なぜそこにその地名があり、その神社があるのか」を軍事的・地理的合理性で説明できるという点で、極めて「事実」に近い歴史遺産と言えます。
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谷崎潤/読書実況

谷崎潤/読書実況

積読への危機感が全くない。
なんでみんな、あんなに積読嫌いなんや。SNSのアルゴリズムで知った本を、ただ消費するなんて娯楽としてつまらないじゃん。
ネットで知って買うのは受動としての自分や。でも、積読を貯めるのは主体としての自分であって、その中から選ぶのも主体としての自分。最も自分の趣味趣向が確立されているいい文化だと思うんやけどなぁ。
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西尾竜馬

西尾竜馬

『いただきます』を言い、『ご飯粒を残さないこと』にはどのような意味があるか?外国人に伝わるように、論理的に説明は可能か?『いただきます』を言い、『ご飯粒を残さないこと』にはどのような意味があるか?外国人に伝わるように、論理的に説明は可能か?

回答数 7>>

そもそも外国人に伝わる説明をする必要が無い
理解しようとする人もいれば、はなから受け入れ無い外国人いる
用はその国の文化を受け入れる度量が有るか無いかの違い

だからいただきますと言い、生産者、作ってくれた人に感謝し、出された物を残さず食べるということは万国共通のことで今更他国に理解してもらう必要すら無い!
哲学哲学
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臼井優

臼井優

特徴と働き方
場所の自由: 自宅だけでなく、カフェ、コワーキングスペース、海外の都市など、インターネットが繋がる場所ならどこでも仕事ができます。

職種: Webデザイナー、プログラマー、ライター、マーケター、YouTuberなど、オンラインで完結する仕事が中心です。

ライフスタイル: 数週間から数ヶ月単位で滞在先を変え、仕事と旅を両立させます。ワークライフバランスの向上や、世界を体験したいという動機で選ばれることが多いです。

メリット・デメリット
メリット: 時間や場所に縛られない自由、多様な文化・地域との出会い、ワークライフバランスの向上。

デメリット: 収入の不安定さ、社会的な信用の問題、不規則な生活による自己管理の難しさ。

日本での動向
デジタルノマドビザ: 2024年4月より、一定の条件を満たす外国籍デジタルノマドが最長6ヶ月日本に滞在できるビザ(特定活動ビザ)が開始されました。

誘致の動き: 観光庁主導で、地方自治体と連携し、デジタルノマドを日本に誘致する実証事業も行われています。

関連する言葉
アドレスホッパー: 住所を持たず、様々な場所に転々と住むライフスタイルを指し、デジタルノマドと似ていますが、
 アドレスホッパーは「生活」に重点を置くのに対し、デジタルノマドは「仕事」に重点を置く点で異なります。
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臼井優

臼井優

英国の名門大学での新たな挑戦
 英国のパブリックスクールFettes Collegeの高校課程を2年で卒業した松田さんは、2023年、世界各国から優秀な学生が集まる英国の名門大University College London(UCL)へ進学しました。
 世界大学ランキングで常にトップ10に入る大学です。専攻は社会データサイエンス。貧困や教育格差、ジェンダーといった複雑な社会課題を、感覚や印象論ではなくデータによって捉え直し、その分析結果を世論形成や政策提言にまで結び付ける学問分野です。

 専攻を社会データサイエンスに決めた背景には、英国の高校時代に培った「学びがつながる感覚」があったからだと言います。
 「高校では数学と経済と地理を専攻して学んでいましたが、経済をやっていなかったら分からなかった地理のテーマがあったり、数学を理解していたからこそ経済がより深く見えたりして。全部がつながって見える感覚が、すごく面白かったんです」。
 その関心をそのまま発展させる形でたどり着いたのが、社会データサイエンスだったのだそう。「『興味や関心を満たす学びがここにある』と実感しました」。実はこのスタイルの学部があるのは、英国ではUCLだけだったと言います。

 「統計学やプログラミングを基礎に、政府統計や調査データなど多様なデータを収集・分析し、その結果をもとに『社会にどのようなひずみが生じているのか』『どの層にどんな影響がおよんでいるのか』を可視化。
 さらに、分析で終わらせるのではなく、政策や制度の改善につなげる提案までを行う実践的な学びに取り組んでいます。多様なバックグラウンドを持つ学生たちとの議論を通じて、同じデータでも国や文化によって解釈が全く違うことを、日々実感しています」と松田さん。

 大学での学びは、知識を蓄積すること自体が目的ではなく、社会にどう還元するかまでも見据えた極めて実践的なもの。
 「データの読み取りから仮説の立案、検証、リポート作成、さらには政策提案に至るまで、一連のプロセスには決まった正解がありません。
 だからこそ、自分なりの視点を持ち、根拠をもって考え抜く姿勢が身に付いていると思います
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Aー

Aー

てか私もそうだけど、やる気無い人とか仕事好きじゃない人とか向上心無い人、覚え遅いよ
てか今の会社外人ばっか雇うけど日本語出来る人と出来ない人の差が凄いし、出来る人日本の文化好きな人で、出来ない人母国で就職出来ないから仕方なく来たみたいな感じの人ばっかりだし、やる気ねえし…
でもまあ私も前の会社仕事嫌過ぎて勉強なんかしなかったけど、転職して残業無くなって、仕事も凄い褒めてもらって、時間と心に余裕出来たら仕事好きになって、勉強めっちゃしてるし…
同じ職種だけど…
だからやる気が無い人が悪いと言われると分からないけど…
仕事の星仕事の星
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臼井優

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灘高校の「銀の匙」とは
 伝説の国語教師・橋本武先生が中学3年間をかけて行っていた、中勘助の小説『銀の匙』を深く読み込む国語の授業のことです。
 単に読解するだけでなく、辞書を引くこと、漢字の成り立ち、関連する歴史や文化背景まで掘り下げ、五感をフルに使って追体験させ、
 生徒の知的好奇心と「一生学び続ける力」を育んだことで、多くの東大合格者を輩出し、各界のリーダーを育てた名物授業として知られています。

橋本先生の『銀の匙』授業の主な特徴
題材: 中勘助の小説『銀の匙』(約150ページ)。
期間: 中学3年間をかけて一冊を読み込む。
内容:
言葉の意味だけでなく、漢字の成り立ちや風習、歴史まで探求する

食べ物や遊びを実際に体験するなど、五感を使い物語を追体験させる。

生徒の興味に応じて脱線し、知的好奇心を刺激する。
成果: 「東大合格者日本一」を達成し、多くの各界トップリーダーを育成。

教育哲学: 「早急に答えを求めず、深く味わうこと」「国語はすべての教科の基本」という学びの原点を重視。

関連書籍
『〈銀の匙〉の国語授業』(岩波ジュニア新書)
『奇跡の教室 エチ先生と『銀の匙』の子どもたち』(小学館)

『伝説の灘校教師が教える 一生役立つ学力』(日本実業出版社)
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