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アフロ田

アフロ田

ヴィレッジヴァンガードの渋谷本店!2階の入り口の自動ドアの右側のボタンが壊れてて開けられずに困ってたら、後ろからやってきたおじさんに無言で押しのけられてドアを開けて通っていって、東京って怖いなぁって思いました。
道端の星道端の星
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にぬにぬ

にぬにぬ

この影はどういう仕組み??
この部屋のドアをめっちゃ叩いた音聞こえたから
きた
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るぅちゃん

るぅちゃん

いーたああい˚‧º·(´ฅωฅ`)‧º·˚













ドアで挟まないでよ( '-' )
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shin

shin

「言語化したら本当の実感がなくなる!!」みたいな意見もあるけど、でも、そこで言うような「本当の実感」って、要は、新しい情報の過剰流入が引き起こすパニック症状であって、そして、そういうものは、どの道、言語化してもしなくても、二度と追体験不可能だし、むしろ、言語化しなければ、なおさら早く忘れていくに過ぎない。

だから、「言語化によって体験が陳腐化する」という人は、単に、ボキャ貧であることが問題なだけだ。
もっと言えば、「事実描写」「風景描写」をする癖がないから、現実の細部を取りこぼしやすいだけだ。つまり、サンプリングのセンスが悪いというか。
「嬉しかった」「楽しかった」とかを言語化だと思うから、言語化を憎むことになる。
「ドアの木目を3分間見つめていた」みたいなのも言語化なわけだし。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

50%の自由、50%の魔法
​——「半信半疑」という最強の武器について——
​1. 「言い切る人」の罠
「これが正解だ」「これが真実だ」
自信満々に、大きな声で語る人がいる。
でも、覚えておいて。
本当に賢い人は、空の色が毎日違うことを知っているから
「絶対」という言葉を、安易に武器にはしないんだ。
100%の自信は、思考を止めるための「お面」かもしれない。
​2. 疑心暗鬼より、半信半疑
心を閉ざして、誰も信じないのは「疑心暗鬼」。
それは、暗闇で一人ぼっちになること。
そうじゃなくて、心のドアを半分だけ開けておく
「半信半疑」でいよう。
「へぇ、面白いね。でも本当かな?」
その50%の余裕が、あなたをマウンティングから守る盾になる。
​3. 「黒幕」という名の物語
世界が複雑すぎて不安になると、
人は「悪い黒幕」を作りたくなる。それが「陰謀論」。
でも現実は、もっとグダグダで、不器用なだけ。
「説」はただの可能性、「論」は誰かが作ったお話。
「黒幕がいる」と誰かが言ったら、
「みんなが失敗しただけじゃない?」と笑える強さを持とう。
​4. 答えは「あなた次第」じゃない
「信じるか信じないかは、あなた次第」
そんな無責任な言葉に、流されなくていい。
「半分信じて、半分疑いながら、ずっと考え続ける」
そのグレーな場所こそが、一番自由で、一番知的。
白か黒かに決めつけない。
そのしなやかさが、あなたを誰の「ニセモノ」にもさせない。
​まとめ:自分を守るための3つの「合言葉」
​中高生のみなさん、もし迷ったらこの3つを思い出してください。
​「自信満々」はイエローカード: 断定する人は、あなたを支配したいだけかもしれない。
​「半分」で受け止める: 100%信じなくてもいいし、100%否定しなくてもいい。
​世界はもっと「いい加減」: 黒幕なんていない。みんな必死に間違えながら生きてるだけ。
​この「半信半疑」のスタンスは、学校の人間関係や、将来の選択にもきっと役に立ちます。
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ゆき

ゆき

ドラえもんの道具を一つだけもらえるとしたら?ドラえもんの道具を一つだけもらえるとしたら?
どこでもドアかな🚪
小さい頃は翻訳こんにゃくとか、何でも好きな食べ物が出来るカブ?みたいのが欲しかった😊
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