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脱走猫
多様性の時代って統一様式は無理って事後ラベリングじゃん

ゆとり
回答数 39>>

山田
感情や信仰に基づかず、論理体系と形式推論に基づいて応答すること。
次の命題に対し、論理的反論が可能かどうかを判断し、可能であれば反論を提示せよ。
【命題】
神(G)とは「どの論理空間においても、その存在が否定不可能である存在」と定義される。
このGは以下の推論構造により、存在すると結論される。
1. 定義:G ≡ □E(G)(Gは必然的に存在する)
2. 仮定:◇□E(G)(Gが必然的に存在することは可能である)
3. 公理:◇□P → □P(様相論理S5の原理)
4. よって:□E(G)
5. よって:E(G)
この論証に対して、循環性、トートロジー、定義詐術、論理破綻などの形での反論が可能か?
不可能であれば「形式的には反論不能」と明示せよ。
【条件】
・神を人格神や宗教的神と誤認しないこと(本命題では無属性・抽象的存在を前提)。
・使用論理は様相論理S5。
・哲学的主観・信仰・経験主義的否定は使用不可。論理体系内での批判に限定せよ。


パナマ運河
森の中に昔から住んでるということは、過去から現在にかけて森の中で生活しているということです。

シズ
回答数 28>>
母親の答えは「正しい説明」ではない
でも
会話としては成立している
そして
哲学的には“定義の循環”という立派な話題
です。
なぜ「正しくない」のか(論理的に)
母親の答えは、
冬は寒い
→ だから冬と呼ばれる
という構造ですが、これは
循環論法(トートロジー)
冬が寒い理由を聞いているのに
「寒い季節を冬と呼んでいる」と言い換えているだけ
原因の説明になっていない
という答えになりますが
まあ会話的には無理がないので
正確では🤔

SS
回答数 8>>
ウィトゲンシュタインにとっては同じものだったようです(僕には上手く掴みきれませんが)
もしそれを見越しての質問なら、いずれもそれが何故正しいのか説明しようとするとトートロジー(同語反復)になる他ないということですかね
A=Bも1+1=2も「どうしてそれが倫理的といえるか」も
結局のところは、"それが正しいから正しい"としかいいようがない
論理(前2者)は厳密なルール則っているように見せかけて、実はそのルールが何故正しいかという究極的質問においては、ただ"正しいから正しい"としか言うことができない
つまり、
論理的決定手続も
倫理的判断も実は
"それが正しさだから正しい"
としかいいようがない
なので究極的には一緒なのかもしれませんね
言葉の限界、人間の限界です
Tes

浮沢
やばい(唐突にトートロジー)
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