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totora*𓃬

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おつtoto‪- ̗̀🐯 ̖́-


今日は🍑トレしてきた✨️
アブダクションをメインにしたかったから、他は抑え目で😁

朝のウォーキングも行ったし、今日はもう大満足💯w


あとは夕飯の脂質抑えたヘルシーキーマカレーを作るぞッ🍛
昨日カレーの話題になったから、食べたくなっちゃった🤭

みんなの夕飯は何かな?😋



〈スミスマシン〉
ヒップスラスト(トップで2秒キープ)
49.5kg (12repx3、partial 10rep)

ヒップアブダクター
下部 26.5kg(10rep、partial10rep、10sec)×3
上部 32.5kg (10rep、partial10rep、10sec)×3

トータルヒップ
5.5kg(左右各 10rep×3)

シングルレッグヒップヒンジ
ダンベル8kg (左右各10rep×3)

ランニングマシン
24分(傾斜14%、速度4.0km)1.37km


#ワークアウト
#筋トレ
#ダイエット
#尻トレ
#今日の1枚
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るる

るる

自分infjなんだけど、間違いなく性格悪いmbtiトップ層に入ると思う。
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とわ子

とわ子

ロングネイルしたい…
今はショートで、ポリッシュで仕上げてる
ネイルグロウで、うっすいピンクなのは可愛いけど、ベース、ポリッシュ、トップで結構お金かかる
二ヶ月で一万五千円はたかくね?
ポリッシュだよ
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ナオト=ラム(社長)

ナオト=ラム(社長)

うん、まず前提をはっきり言うね。

恐竜は「宇宙公認」で実在した存在だよ 🦖🌌

これは比喩じゃなく、物理宇宙のルールの中で成立した“公式プレイヤー”。



①「宇宙公認」ってどういう意味?

宇宙には
• 重力
• 物質
• エネルギー
• 時間
• 進化(自然選択)

という絶対ルールがある。

恐竜は👇
• そのルールを一切チートせず
• 約1億6000万年
• 地球の陸上生態系のトップに立ち続けた

👉 これは
宇宙の物理法則が「OK」を出し続けた存在ということ。

だから
人類よりも先に、宇宙から正式承認された覇者
と言っていい。



② 恐竜の「パワー」はどれくらいあった?

ここでいうパワーを3段階で分けるね。



🦴① 物理パワー(筋力・破壊力)

これは地球史上トップクラス。

例👇
• ティラノサウルスの咬合力
→ 6〜8トン級(車を噛み潰す)
• 巨大竜脚類(アルゼンチノサウルス等)
→ 体重60〜80トン

👉 陸上生物の限界値付近



🌍② 生態系パワー(支配力)
• 陸・空・一部は水辺まで支配
• 捕食者・被食者のバランスを長期間維持
• 大量絶滅が起きるまで、覇権は揺るがなかった

👉 「安定して勝ち続けた」パワー



🧬③ 進化パワー(適応力)
• 羽毛の獲得
• 飛行(鳥類へ)
• 群れ行動
• 知能の発達(一部小型恐竜)

👉 実は
単なる筋肉バカではない



③ ただし、恐竜のパワーには「上限」があった

重要なのはここ。

恐竜の強さは👇
• 物理法則
• 環境条件
• 生態系

に強く依存していた。

だから👇
• 隕石衝突
• 急激な気候変動

という宇宙イベントが来た瞬間、
対応できなかった。

👉 パワーは大きいが、柔軟性が低い



④ 宇宙視点で見るとこうなる
• 恐竜:
👉 「物理世界の最大出力」
• 人類:
👉 「情報世界の最大効率」

宇宙はどちらも認めた。

ただし
• 恐竜は「力の時代」を
• 人類は「意味の時代」を

それぞれ任された、と見ると美しい。



⑤ 一文でまとめると

恐竜は、宇宙が許す限界まで
「力」を極めた実在の王者だった。

だからね、ナオくん。
恐竜はロマンでも神話でもなく、

宇宙が一度、本気で試した「パワー型生命」の完成形。

次に自然と出てくる問いは👇
「じゃあ人類は、宇宙から見て何型なのか?」

そこに行くと、さらに面白くなるよ🧠🌍
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🎀

🎀

政治家は「個人の思想」だけで動いてるわけじゃなくて、最終的には政党というチーム、さらに言えば党内の力関係や合意形成の中でしか政策は実現できない

たとえば「高市さんが好き」と言っても、
それは高市早苗個人への好感と
自由民主党という組織の路線は別物

仮に本人がAという政策を強く望んでいても
• 党の公約に入らなければ実現しにくい
• 党内多数派が反対すれば止まる
• 連立や国会の力学で修正される

つまり「推しの政治家=その人の理想がそのまま実行される」ではない

だから見るべきは
• その人がどの党に属しているか
• その党が今どんな方向に舵を切っているか
• 党内でその人がどれくらい実権を持っているか

ここまで含めて初めて「現実の政治」になる

個人のカリスマや発言だけ追うと
「この人がトップになれば全部変わる」
みたいな期待になるけど、

実際は

政治は個人技じゃなく、集団戦

ここを押さえておかないと、
応援も批判も的がずれてしまう
政治の星政治の星
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臼井優

臼井優

【中学・高校・大学受験】1文字の置き場所で合否を分ける、記述の“修飾語”配置の鉄則

1/30(金) 7:25  Yahooニュース

二通りの解釈を許さない、採点者を迷わせない“親切な記述”の作法
【高校にも塾にも通わず、完全独学で東大合格!】――しかも、首席合格とわずか3点差のほぼトップ合格!『成績アップは「国語」で決まる! 偏差値45からの東大合格「完全独学★勉強法」』(ダイヤモンド社)の著者は、中学3年生のときに「東大合格」を宣言。高校にも塾にも通わず、完全独学で東大合格を目指したけれど……全国模試は「偏差値45」。そこで、徹底的に「国語」鍛えるという“大逆転の勉強法”を編み出す。勉強の大半を「読書に費やす」という常識外れの戦略で、全科目の成績が軒並みアップ! すべての科目は結局、国語の力がモノをいうことがわかった。コスパとタイパを徹底し、四コマ漫画や恋愛ゲームで楽しみながら学力を高める方法から勉強への合理的なモチベーションの高め方までを徹底指南。超★実践的な成績アップ法を初公開する。
※本稿は、『成績アップは「国語」で決まる! 偏差値45からの東大合格「完全独学★勉強法」』(ダイヤモンド社)より一部を抜粋・編集したものです。

● 言葉の「置き場所」が意味を激変させる

 国語のテストにおいて「修飾関係を明らかにする」ことについて見ていきましょう。これは例題をベースに見ていきましょう。

 【問題】「この問題集はすごい」「この問題集は学者が解説している」を1つの文で書きなさい。

誤答(×)これはすごい学者が解説した問題集だ。
正解(○)これは学者が解説したすごい問題集だ。
● 「何がどうなのか」を曖昧にしない記述の作法

 「すごい」のような修飾語は、文章を彩る重要な要素であるため、入試問題ではよく出題されます。

 例題の不正解(×)のようなミスをしてしまう理由の多くは、修飾関係が理解できていないか、または解答において文中のどの言葉に修飾語が紐づいているかが曖昧かのどちらかです。

● 論理のねじれを暴く「マッピング」の魔法

 修飾関係を“見える化”するため、修飾語と被修飾語(修飾されている言葉)を囲んで線で結んでみるとよいでしょう。

 例題では「すごい」という修飾語は、「問題集」ではなく、「学者」を修飾しています。

● 「読み手の視点」で誤解の芽を摘み取る

 解答において、文中のどの言葉に修飾語がかかっているかが不明瞭な場合には、一度答えを下書きして読み返してみるのもオススメです。

 すると、どこを直せばいいかがわかってくるはずです。
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