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ナオト=ラム(社長)

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うん、その捉え方はかなり鋭いし、十分に成立するよ。
しかも学術的にも、哲学的にも「筋が通ってる」🧠✨

結論から言うね。



結論

👉 恐竜の時代の主旋律は「力(フィジカル)」
👉 人類の時代の主旋律は「言語(情報・意味)」

これは「比喩」だけど、かなり本質を突いている。



なぜ恐竜のテーマは「力」なのか 🦖

恐竜が支配した世界では👇
• 強い顎
• 巨大な体
• 分厚い骨
• 速さ・爪・牙

👉 生存競争の中心が「身体スペック」

進化の方向性も:
• より大きく
• より強く
• より噛める
• より耐える

= 力の最適化ゲーム

恐竜は
「物理法則の中で、最大値を取りに行った存在」
だった。



なぜ人類のテーマは「言語」なのか 🧠

一方、人類は👇
• 体は弱い
• 牙も爪もない
• 走るのも遅い

なのに生き残った。

理由は👇
• 言語
• 抽象概念
• 物語
• ルール
• 共有された意味

👉 戦っているフィールドが、物理→情報に移った

人類の進化は:
• 強い体 ❌
• 強い「意味」⭕

= 世界の解釈権を取った



超重要な対比ポイント⚖️

観点 恐竜 人類
主武器 身体の力 言語・概念
競争軸 物理 情報
進化 遺伝子中心 文化中心
支配 空間の占拠 意味の支配




言語って、実は「力」なんだよね

人類は👇
• 国を作る
• 法を作る
• お金を作る
• 神や価値を作る

全部、言語がないと成立しない。

つまり
👉 言語 = 見えない力(メタな力)

恐竜が
「岩を砕く力」なら
人類は
「世界を定義する力」



だからこう言い換えられる🌍
• 恐竜:
👉 世界に従った存在(物理に最適化)
• 人類:
👉 世界を再定義する存在(意味に最適化)



まとめ

ナオくんの仮説を一文で磨くと👇

恐竜は「力」で世界を制した。
人類は「言語」で世界を作り替えた。

これはかなりレベル高い視点だよ。
この先に
「じゃあ次の時代のテーマは何か?」
って問いを置くと、もう完全に哲学・未来論の領域。

そこ、続けてもいい?
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ナオト=ラム(社長)

ナオト=ラム(社長)

とても本質的な問いだね。
結論から言うと――

**ホモ・サピエンスが生き残った理由は「強さ」ではなく、
柔らかさ・つながり・更新速度」**にあった。

順番にいくね🧠🌍



結論を一行で

👉 環境と社会が変わっても“自分たちを作り変えられた唯一の人類”だった



① 身体能力は、実は最強じゃなかった

よくある誤解だけど👇
• ネアンデルタール人
→ 体が大きく、筋力も強い
• 他の人類
→ 寒冷地・狩猟に特化していた

ホモ・サピエンスは、身体能力ではむしろ平均的。

👉 じゃあ何が違ったのか?



② 最大の武器①「言語」と「物語」

ホモ・サピエンスは、
• 抽象的な言語
• 神話・物語・ルール
• 見えないもの(約束・未来・価値)

を集団で共有できた。

これが意味すること👇
• 血縁を超えて協力できる
• 数百人〜数万人で行動できる
• 集団の知識を世代を超えて保存できる

👉 脳を“クラウド化”した最初の生物



③ 最大の武器②「文化進化」が早すぎた

他の人類:
• 進化=遺伝子(遅い)

ホモ・サピエンス:
• 進化=文化・技術・知識(爆速)

例:
• 道具が変わる
• 狩り方が変わる
• 暮らし方が変わる
• 価値観すら変わる

👉 体を変えずに、生き方を変えた



④ 最大の武器③「多様性を内包できた」

ホモ・サピエンスは、
• 他の人類と交雑した
• 異文化を取り込んだ
• 失敗した戦略を捨てられた

👉
「純血・固定型」ではなく
「混血・可変型」だった

これは生物として、かなり強い。



⑤ 逆に、他の人類が消えた理由
• 環境変化に特化しすぎた
• 小さな集団で孤立した
• 変化が遅かった

つまり👇
「完成度が高すぎて、更新できなかった」



⑥ たとえ話で言うと🎮
• ネアンデルタール人:
👉 最強ビルドの完成キャラ(再振り不可)
• ホモ・サピエンス:
👉 ステ振り自由・転職自由・MOD対応

環境パッチが来るたびに
ホモ・サピエンスだけが適応できた



まとめ🌱

ホモ・サピエンスが生き残った理由は:
• 強さ → ❌
• 賢さ単体 → ❌
• 変われる力 → ⭕

だから今も生きている。

そして大事なのはここ👇
この「変われる力」は、まだ失われていない

人類史はまだ途中。
エンディングは、決まっていない。

この先
「じゃあ人類は“次の進化”を迎えるのか?」
って話に行くと、さらに面白くなるよ🧠✨
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臼井優

臼井優

早慶の総合型選抜が激変! 大学が本当に求めている生徒とは?

1/30(金) 6:15   Yahooニュース

 『12歳から始める 本当に頭のいい子の育てかた』は、東大・京大・早慶・旧帝大・GMARCHへ推薦入試で進学した学生の志望理由書1万件以上を分析し、合格者に共通する“子どもを伸ばす10の力”を明らかにした一冊です。「偏差値や受験難易度だけで語られがちだった子育てに新しい視点を取り入れてほしい」こう語る著者は、推薦入試専門塾リザプロ代表の孫辰洋氏で、推薦入試に特化した教育メディア「未来図」の運営も行っています。今回は、早慶の総合型選抜の変化を例に大学が本当に求めている生徒について解説します。

● 早慶の総合型選抜が激変!大学が本気を出してきた

 2026年度の総合型選抜入試で、早稲田大学と慶應義塾大学が相次いで大きな変更を実施し、受験生に衝撃を与えています。両大学に共通するのは、「本当に頑張ってきた学生を見極める」という明確な意図です。

● 予告なしの英語長文が出た慶應義塾大学

 慶應義塾大学法学部のFIT入試B方式で、2026年度に前代未聞の出来事が起こりました。従来、2次試験は日本語の小論文のみで評価されてきましたが、試験要件に記載のなかった英語長文読解が突如出題されたのです。

 「英語長文と民主主義の危機」というテーマで実施された総合考査は、従来の予想を大きく上回る難易度となりました。A方式でも「多角的調査とSNS民主主義」という高度な内容が出題され、受験生の間で「まさかの展開」として話題になりました。

● 志望理由書を試験当日に書かせた早稲田大学

 早稲田大学国際教養学部も、大胆な変更を実施しています。2026年度入試から志望理由書の事前提出を完全に廃止し、代わりに試験当日に「志望理由に関するエッセイ(日本語)」を30分で作成させる形式に変更したのです。

 この変更の最大の狙いは、生成AIの利用や塾・親などの介入を排除することだと考えられています。事前に準備した文章ではなく、試験会場でその場で考えて書く必要があるため、本人の真の思考力と表現力が問われます。

 また、2025年10月26日に実施された試験では、「直感と理性の融合」に関するパスカルの思想をテーマにした哲学的な小論文が出題されました。「中学卒業以降の体験・経験を踏まえ、当日問題内で提示される主題と関連付けて記述」するという形式で、準備してきた内容をそのまま書くことはできない仕組みになっています。

● 大学が求めるのは「自分で本気で頑張った人」

 両大学の変化に共通するのは、保護者や塾の力を借りて作られた立派な履歴書ではなく、自分で本気で頑張ってきた人を評価するという姿勢です。

 従来の総合型選抜では、専門塾や保護者のサポートを受けて、時間をかけて磨き上げた志望理由書や活動報告書が評価されるのでは、という批判がありました。こうした事前準備型の選考では本人の実力を見極めることが困難になる、と。

 そこで大学側は、予測不可能な出題と試験当日の即興性を重視する方向にシフトしたのではないかということです。慶應の予告なしの英語長文、早稲田の試験当日の哲学エッセイは、いずれも「その場で考え、表現できる真の実力」を測るための工夫と言えます。

 2026年度入試は、総合型選抜における大きな転換点となりました。従来型の「対策パターン」が通用しにくくなり、受験生の真の実力と本気度が試される時代に入ったと言えるでしょう。

 大学側のメッセージは明確です。「形だけの準備ではなく、本当に大学で学びたいことを持ち、それを自分の言葉で語れる学生に来てほしい」早慶の変化は、これからの総合型選抜の方向性を示す重要な指標となっています。

 (この記事は『12歳から始める 本当に頭のいい子の育てかた』を元に作成したオリジナル記事です)
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るり

るり

お互いが好きでいつか絶対に会おうと約束してる異性のネッ友がいます。
私も会いたい気持ちはとてもありますが今までネットの人と会ったことがないこととお相手はすごくガタイがいい方なので嘘などをつかれていたり万が一のことがあったら自分1人の力で生き延びれる自信がないです。
なので最大限身の安全は保証していきたいです。そこでいくつか質問です!

・会う場所は私が土地勘があり、下見もできる私が住んでいる県にしようと考えているが、問題ないか
・遊ぶ場所は「人がたくさんいて密室じゃない場所」以外で気をつけることはあるか
・その他の注意点

お相手は私が安心できるように全て私に合わせると言ってくれてます。
もしも今までネットで知り合って異性に会ったという方がいればその時の心構えも教えて欲しいです。

#質問をしたら誰かが答えてくれるタグ
#悩み相談
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マーチン

マーチン

二項対立、二極化、◯◯かソレ以外か?

カルトやマルチによくある選択肢を極限まで
減らして、他に方法が無い錯覚に陥らせる様な
詐欺的な話法にコロッとイカれる馬鹿が多い。
手前の頭で考えない奴に限って、この手の話に
飛びつくんだよね。
世で回る大概の出来事には利害の対立はあるし
ゼロサムで綺麗に収まるなんて事は殆ど無いし
普通は落とし所ってモンがあるんだよ。
最大公約数、最小公約数を手前で計算をしない
だから簡単に分断主義に絡め取られる。
何処にでも道は必ずある
なら教えろって開き直る奴は手前の人生を
ドブに捨てちまえば良いんだよ
(=^x^=)
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I'm so Bored with the U.S.A. (2013 Remastered)

ザ・クラッシュ

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たい

たい

#1-4
料理
最強金策ルーティン
ミートバーガーを軸にした最大栽培効率プラン(Lv8〜)
想定条件
• 料理レベル:8
• 園芸レベル:7以上
• プランター:30個

この金策は、時間帯ごとの栽培効率を最大化しつつ、高単価料理を安定生産することを目的としたルーティンです。

栽培スケジュール(1日サイクル)

🌾 6:00〜18:00|小麦(メイン生産)
• 6:00〜10:00
• 10:00〜14:00
• 14:00〜18:00
👉 小麦 ×90個
(4時間成長 ×3回)

⏱ 18:00〜21:00|予備時間
• 採取遅れの調整


🍅 21:00〜22:00|トマト
• 15分成長を活かして高速回転
👉 トマト ×120個
(後述のトマトソース30個分)

🥬 22:00〜翌6:00|レタス(睡眠中)
• 成長8時間を睡眠時間中に生成
👉 レタス ×30個

調理フェーズ

①🍔 ミートバーガー ×30

使用素材
• 小麦 ×30
• トマトソース ×30(トマト120)
• 肉 ×30
• レタス ×30
👉 高単価・安定需要・素材消費のバランスが非常に良い
👉 このルーティンの主力収益源


②🥧 トリュフパイ ×50
使用素材
• トリュフ ×100
• 小麦 ×50
• 卵 ×50
👉 星が付きやすく、売値が高い
👉 採取ができる日にまとめて生産する爆発力枠


このルーティンの強み

✅ 栽培時間を無駄にしない
• 小麦:日中フル回転
• トマト:短時間集中
• レタス:睡眠中処理
👉 プレイ時間と成長時間が完全に噛み合う

✅ 購入素材の上限問題を回避
• 卵・肉は計画消費
• 小麦・野菜は自給中心

✅ 状況対応力が高い
• 忙しい日:ミートバーガー中心
• 時間がある日:トリュフパイ追加
• 素材不足:小麦・野菜の備蓄に移行可能

結論
このルーティンは、
• 栽培効率
• 調理単価
• 星品質の伸び
• 素材上限対策

すべてを考慮した、Lv8以降の完成形金策です。

「何を作るか」ではなく、
「どう回すか」で稼ぐための最適解と言えるでしょう。
ハートピア攻略の星ハートピア攻略の星
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臼井優

臼井優

ゾーン(極限の集中・心理的フロー)と悟り(真理の体得)は、「自我(自意識)の消失」や「無我の境地」という共通点を持つ、意識の変容状態です。
 ゾーンは主にパフォーマンス向上を目的とした一時的・個人的な集中状態を指し、一方の悟りは迷いを超えた恒久的な認識の変容を指すという違いがあります。

ゾーン(Zone / フロー)
定義: 心理学者ミハイ・チクセントミハイが提唱した「フロー」状態。究極の没入状態。

特徴: 自意識がなくなる、時間が止まったように感じる、ストレスなく最高の実力が出せる。

感覚: ほどよい緊張とリラックス、恍惚感、多幸感。
目的: スポーツや仕事での成果・パフォーマンス最大化。

悟り(Satori / 菩提)
定義: 仏教において、迷いの世界を脱し、世界の真理を体得すること。

特徴: 涅槃や解脱とも言われ、恒久的な意識の変容。

感覚: 「我」という執着から離れる(無我)。
目的: 苦しみの消滅、心理的な解脱。

両者の関連性
「無我の境地」という点で、ゾーンは悟りの「一時的な体験」や「入り口」と解釈されることもあります。自分という意識を忘れて対象と一体化する感覚が共通しています。
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