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塞翁がウシ🐮

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ドライブで聴きたくなる曲は?ドライブで聴きたくなる曲は?

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ディキシーランド・ジャズ
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臼井優

臼井優

ジャズのジャンルは、ニューオーリンズ・ジャズ(ディキシーランド)から始まり、スウィング、ビバップ、クール・ジャズ、ハード・バップなどの「モダン・ジャズ」を経て、フリー・ジャズ、ラテン・ジャズ、ジャズ・ロック、フュージョン、スムーズ・ジャズなど、多様なスタイルに派生・進化しています。それぞれの時代や地域、音楽的特徴(即興性、リズム、編成、他のジャンルとの融合)によって区別され、現代では「クラブ・ジャズ」や「ニュージャズ」といった現代的なジャンルも存在します。
主要なジャズのジャンル
ニューオーリンズ・ジャズ / ディキシーランド・ジャズ: ジャズの起源。複数楽器による即興演奏が特徴。
スウィング・ジャズ: 1930年代に人気。ビッグバンドによる軽快なダンス音楽。
ビバップ: 1940年代に登場。高速テンポ、複雑なコード、ソロ演奏重視のモダン・ジャズの基礎。
クール・ジャズ: ビバップの熱気を抑え、洗練され、リラックスした雰囲気。
ハード・バップ: 1950年代。ブルースやゴスペルの要素を取り入れた、よりソウルフルでエネルギッシュなスタイル。
モード・ジャズ: 1960年代。コード進行ではなくスケール(モード)を基盤に即興演奏。
フリー・ジャズ / アヴァンギャルド: 1960年代。調性やリズムの制約を排した実験的・前衛的なスタイル。
ラテン・ジャズ: ラテン音楽のリズムを取り入れたもの。ボサノヴァも含む。
ジャズ・ファンク / ファンキー・ジャズ: ファンクのリズムと融合。
ジャズ・ロック / フュージョン: ロックやR&B、ファンクなどと融合し、エレキ楽器が多用される。
スムーズ・ジャズ: 1980年代以降。ポップスやR&Bに接近した、聴きやすい商業的スタイル。
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聖者の行進

ルイ・アームストロング

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小藤 志優愛

小藤 志優愛

オリジナルディキシーランドジャズバンドのディキシージャズバンドワンステップ。
この曲のレコードのリリースは1917年という、100年以上前に録音され、ジャズ界初のレコード曲なのだとか。
最初期のジャズのスタイル、ディキシーランド(もしくはニューオリンズジャズとも言われる)でプレイされており、今では音楽の歴史のなかで大変貴重な録音ではなかろうか。
元は原曲のタイトルにある「Jazz」は「Jass」と綴られていたが、彼等のデヴューにあわせて、Jazzに変えられたという。
音質は現代の方がもちろん質は高いが、100年前の録音環境などまばらだったろうし、「聴けりゃいい程度」だと思うと、とても良いものではなかろうか。
しかしなんといっても、サブスクでこれを手軽に聴ける時代が訪れたなど、このバンドメンバーの彼等も思いもよらなかっただろうな。
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Dixie Jazz Band One Step

The Original Dixieland Jazz Band

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チャーハン大王

チャーハン大王

#惑星初投稿 #自己紹介#サザンが1番 #サザンの星
【この惑星で楽しみたいこと】
サザンオールスターズは邦ロックの宝です。

【最近のマイブーム】
10ナンバーズ・からっと を再聴して興奮しちおりやす♥️

サザンナンバーの中でも出色のディキシーランド・ジャズ。♫ アブダ・カ・ダブラ
演奏はあの❣️薗田憲一とディキシーランダーズ
アルバムにはA面終わりにtype.1 B面頭に
type.2 そしてシングル♫いとしのエリー のB面にtype.3が所収されている。

ヤイヤイヤイヤイ…のメンバー全員によるコーラスが如何にもサザンしてて嬉しい(#^.^#)

桑田の詞
…娘心は特に燃えてたぎれば
Feelin's good
たとえ火の中恋をするのであらば

…そうよ アンタも人見ごろ
kissもせにゃならぬ アブダ・カ・ダブラ
酔いしれ今宵こそ はげみましょ

…二人だけになれたら
なんでもござれ
いいじゃない胸を焦がせば
それで満足モナムール
胸が波打つあなた
あたしゃ顔などうずめたや
うつろな秘め事 心乱れ翔ぶよ
アブダ・カ・ダブラ

若いうちの恋はこうでなくっちゃね💕︎
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アブダ・カ・ダブラ(TYPE.2)

サザンオールスターズ

スイングの星スイングの星
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小藤 志優愛

小藤 志優愛

私はジャズが大好きなのだけれども、まぁまず、同じ「ジャズが好き!」の幅が自分と相手はとっても広い為、全く話が合わない、なんてこともしばしばある。お互いの好きな領域が違いすぎることは仕方ない。

というのは、ジャズと言っても例えば年代やジャンルはどこを聴いているか、というところ。
最初期のディキシーランドやビバップ、もしくはスウィングか、50-60年代のハード、ポストバップなのか、70年以降のフュージョンやスムースなのか、90年以降から今日におけるジャズラップやエレクトロスウィング、ローファイとかになるのか……ジャンルだけでこれだけ多岐に渡る。

また、国はどこを聴いているか、とも。
本場アメリカの奏者って人も居れば、日本の奏者に限定してるような人も居るかもしれない。
そして奏者も、本場アメリカだけに限定してもこれも数多あり、例えば東海岸(イーストサイド)と西海岸(ウェストサイド)だけでも、コレ聴いてるよ、って人も多いし、黒人や白人、それぞれ分けてもキリがないレベルの多さがある。

また、ジャズ畑出身でないけど、その演奏者ががジャズっぽい曲をやったのを聴いて好き! って人も居る。ヴィジュアル系でも、アニソンでも、ゲームミュージックでも、ジャズ調の曲はあるし、それだけ好きという人も中にいる。

くわえて、ジャズカヴァーの領域ともなると、アースウィンド&ファイアのセプテンバーが好き! って女の子も居たり、ジブリの主題歌のジャズアレンジが好き! というのもある。

そもそもとして、何が好きとかなく、演奏者名やジャズスタンダードってワケでもない、フリーの音源がジャズ感あって「あっいいな、好き」ってレベルの人も居る。
もっというと、その雰囲気が好きと言い、もはや曲が好きではなく、ジャズバーやジャズ喫茶が好きってだけの人も居る。

……なので、これだけ人それぞれ「好き」の形、幅、中身がだいぶ違うので、話が合う前提で話しかけるのは、御法度……なのかもしれない。
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