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Dole

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昨日の塾の面談はかなり本人にとって厳しい面談だったと思う。

志望校を高く掲げたけどランクを今からAに持ってくのはかなり不可能だと思う。
と第一志望が断たれた感じになってた。

他のトップ校目指してる人は学校帰りに自習室寄って2時間勉強したあと家に帰ってまた塾に来るってことをしていると。

まあそうだよな。トップ校行くやつは週3行って土日もなんかやってんだわ

現実を突きつけてくれてありがとうと私は思った

あと学力コンクールの結果が散々で
志望校にも及ばない高校でさえ合格率2%🌀

かなり低い数字で気合いれるには十分なテストだったと思う。
これをみて悔しいなにくそ!ってなれるタイプなのか
もう無理ならいーやってなるタイプなのか

そこだと私は思う。
親がいくらケツ叩いても最後は本人だから
自己責任だと思うんだよ


どうなっていくんだろうね
頑張って上目指して欲しいけど。
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ホイミスライムタロウ₍Ꙭ̻̂₎

ホイミスライムタロウ₍Ꙭ̻̂₎

グラを始めて投稿だけする日々だった
ルームは怖くて出来なかったしそれでいいと思ってた。
環境が変わり、寂しさがどうしようもなくなり枠を立てた。
誰も来ない、俺の話など面白くない、ルールも分からない。だからきっとみんな付き合ってはくれないだろう。と言い訳して準備して。

その最初のルームに来てくれたあわたん
幸いに
本当に幸いにも盛り上がり楽しかった。
ルームが怖くなくなった、むしろ楽しかった
だから次の日また立てた。

あわたんは何度も来てくれた
どれだけ嬉しかったか
次は来ない。そう思い枠を立ててもきてくれる。
どれだけ嬉しかったか

その日から今日まで色んな事があった
つい先日も、昨日もね

いつも言ってるけど伝えたい。
ありがとう、大好き。
感謝は絶えないし、感謝を忘れない存在としてこれからも仲良くしてくださいm(_ _)m
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タヤ

タヤ

テスト行ってきます
ぐわぁーーーわー😭
早く終わってよ、、、、 なんで3日連続なの!!!オカシイヨ🧸
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ロザリオ2連

ロザリオ2連

ノー勉で受けるテストの日の朝って高揚感えげつないな
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アクア−Devil

アクア−Devil

以下は「**スマートな返し方で優位に立つ戦い**」をテーマにした短いオリジナルストーリーです。
口喧嘩やマウント合戦で、怒鳴らず・下品にならず、それでいて相手を完璧に黙らせる……そんなシーンをイメージして作ってみました。

### タイトル:『微笑のカウンター』

会社の飲み会の席。
いつものように、営業部のエース・高野が、新人の俺(佐藤)をターゲットにいつものマウントを始めた。

高野「佐藤くんさぁ、まだ2年目だっけ? 俺が2年目のときはもう単独で5000万決めてたんだけどなぁ。まぁ無理もないか、君みたいな『真面目タイプ』じゃあ派手な数字は出せないよね(笑)」

周りがちょっと気まずそうに笑う。
俺はビールジョッキを置いて、ゆっくり高野の方を見た。

俺「……へぇ。5000万ですか。すごいですね」

高野「だろ? まぁ努力の賜物ってやつかな」

俺「でも高野さん、それって確か……当時の主力商品が超特需だった年ですよね? 競合が供給停止して市場丸ごと取れた、伝説のあの案件」

高野「……あ、まぁ、そうだけどさ」

俺「なるほど。だからあの数字が出せたんですね。環境が9割で、本人の実力は1割くらいってことですか。勉強になります」

(一瞬、テーブルが静まる)

高野「……は? 何それ失礼じゃね?」

俺「失礼ですか? 僕、純粋に感心してたんですけど。高野さんが『努力の賜物』って言ったから、逆に『環境が9割だったのに、よくそこまで自分を褒められるな』って尊敬してたんですよ。メンタル最強じゃないですか」

周りからクスクス……と小さな笑いが漏れ始める。

高野「いや、だからって全部環境のせいにするなよ!」

俺「してませんよ。むしろ高野さんこそ『環境のおかげ』って言わないで『俺の実力』って言い切っちゃうところがカッコいいなって。僕なんか正直に『去年は運が良かっただけです』って言っちゃうタイプなんで、ちょっと羨ましいです」

高野「……」

俺「ちなみに僕、今年の数字はもう7200万なんですけど……これって運ですかね? それとも高野さんと同じように『努力の賜物』って言っていいですか?」

(テーブルが完全にシーンとなる)

高野「……まぁ、頑張ってるじゃん、佐藤」

俺「ありがとうございます。
高野さんみたいに強いメンタル見習って、これからも地味にコツコツやっていきますね」

そして俺はにっこり微笑んで、ジョッキを傾けた。

高野はその後、終始話題を変えようと必死だったけど、
誰ももう彼のマウントに乗らなかった。

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スマートな返し方のポイント(この話で使ったテクニック)

1. 相手の言葉を**そのまま受け止めて褒めるフリ**をする
2. 相手の主張を**極端に拡大解釈**して返す(皮肉の基本)
3. **数字・事実**で静かに上回る(一番効く)
4. 最後に**謙遜+微笑**で締めて、相手に反撃の隙を与えない
5. 決して声を荒げず、**穏やかトーン**を崩さない
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彩月

彩月

今日からテストで早く帰って遊ぶの楽しみにしてたのに家族がインフルになってがち萎える
最悪なんだけど
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なにみてんだよーみろ

なにみてんだよーみろ

今日と明日テストがんばれば春休み、、、
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タヤ

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Xでバズってたちばてつや賞の「楽園」読んだら衝撃受けすぎて汗かきまくり 余韻がすごくてもうテストどころじゃないぞ こんな話どうしたら描けるんだろう 自信をなくす
アニメ・マンガの星アニメ・マンガの星
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