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世良

世良

スカルパンダ爆買いしたいけど、
この前ティンクル爆買いしちゃったから
来月かなぁ〜〜😵😵
お金欲しい〜〜‼️
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暇人@ブ

暇人@ブ

ティンクルで仲間3人同時に吹っ飛ばしたの申し訳なさすぎる
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ランプ

ランプ

Repost 小学生の頃、イオンのティンクル(固有名詞!)に集合な!とかやってたわ、昔を懐かしもうせいぜいと
てか意外と友達おったんや、わぁ
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ふおお

ふおお

インターネッツどっぷり平成女児だったので、フラッシュゲームの話がしたい
ピクトさん(脱出ゲーム大百科)、ティンクルのお家、脱出ゲーム大作戦、サンリオ、リカちゃん、赤塚不二夫のやつ(?)、コレピク事務局、キッズニフティあたりをひたすらやり込みました
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

仮面ライダーティンクル 〜ハッピーの原罪〜
僕の名前はポポポ。遠いハッピー星の王子。だけど、今はタコピーという名前で地球にいる。僕の使命は、宇宙にはびこる「ハッピーじゃないこと」をなくし、みんなを笑顔にすること。
地球で最初に出会ったのは、いつも悲しそうな顔をしていた女の子、しずかちゃん。僕は、彼女を助けようと、色々なハッピー道具を試した。みんなを笑顔にするための「ハッピーエナジー」を空から降らせた。
最初はうまくいったんだ。街中の人が笑顔になった。しずかちゃんも笑ってくれた。この笑顔が見たかったんだ。
でも、それは間違いだった。
みんなの笑顔は、僕が与えた「ハッピー」という感情だけで作られた、偽りのものだった。彼らは怒りも、悲しみも、苦しみも、何も感じなくなっていた。まるで、壊れてしまった人形のように。
「タコピー、どうして……?」
しずかちゃんの震える声が、僕の胸を刺した。彼女の瞳からこぼれ落ちる涙こそ、本物の感情だった。僕は、自分の無知が引き起こした「原罪」に気づいた。幸せとは、ただ楽しいだけじゃない。悲しみや苦しみがあってこそ、本当の光り輝くものになるんだ。
「ごめんなさい、みんな……!」
僕は、叫んだ。その瞬間、僕の体から虹色の光があふれ出した。それは、ハッピー星の王子であるポポポの、本来の力。「ティンクル・ポポポ」の力が、僕の無知な善意と、地球で学んだ悲しみの心を統合させていく。
「変身!仮面ライダーティンクル!」
虹色のアーマーが僕の体を包み、胸に星のマークが輝いた。僕は、仮面ライダーティンクルになった。
僕が今から戦うのは、僕自身が生み出した偽りのハッピーだ。
僕は、無表情で笑う人々の前へと駆け出した。彼らから放たれる、空っぽのハッピーエネルギーを全身で受け止める。
「君たちの本当の心は、こんなんじゃない!僕が、取り戻す!」
僕は、敵の攻撃をあえて受け入れた。怒りや悲しみを奪われた彼らの感情を、一つ一つ僕の中にコピーしていく。敵のエネルギーを模倣し、理解する。それが僕の新しい力「ハッピー・コピー」だ。
そして、僕は全ての感情を吸収しきったとき、空へと飛び上がった。
「これが、僕が見つけた答えだ!」
全身の光が、七色から、温かみのある一色へと収束していく。
「ティンクル・ポポポ・キック!」
僕の放った必殺技は、敵を破壊するものではなかった。偽りのハッピーを浄化し、彼らの心を覆っていた薄い膜を破る。
一筋の光が人々の胸に触れると、彼らの瞳に再び、感情の光が戻ってきた。驚き、困惑、そして、涙。悲しい顔も、怒った顔も、全部本物だった。
僕は、それを見て心から安堵した。
僕が目指していたのは、みんなをただ笑顔にすることじゃなかった。どんな感情も、自分自身の力で感じられる、そんな「ハッピー」を見つけることだったんだ。
僕は、まだ完璧じゃない。これからも、たくさんの間違いを犯すかもしれない。
でも、大丈夫。僕はもう、一人じゃない。
しずかちゃんが、涙を拭って微笑んでくれた。その笑顔こそが、僕にとっての真のハッピーだった。
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蓮葉 -ha

蓮葉 -ha

現状の私
ちいさけ→AP出ればよし、何が合ってもSSS割りたくはない
ティンクル→だいぶ気合、コンボ切らないでいけたらよし
ドラムンベース→運ゲー、とにかくコンボ切らないように注意するべし
ドラムンだけ判定+0.5
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