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comesunday

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音楽系の映画でオススメあったら教えてくださいまし音楽系の映画でオススメあったら教えてくださいまし

回答数 99>>

今更だけど、またいっこ思い出しちゃった。

「マンボ・キングス/わが心のマリア」 1992

ティト・プエンテとかセリア・クルースとか、Living Legendミュージシャンが何人かカメオ出演してる。

「デスペラード」映画館で観て、冒頭でギター弾くアントニオバンデラス見て、あまりのカッチョよさに衝撃受けてドハマりしてた頃に、レンタルビデオ屋で見つけた。

アントニオ・バンデラス。オールバック+タキシードが世界一似合う男。この映画でラッパ吹くステージシーンのわざとらしい芝居がまた、イヤらしくてヤバい。

デスペラードに出てた頃はあんま英語うまくなくて、「お前はMexicanoか?」ってきかれて「違う。Spanianだ」とか答える台詞だかインタビューだかがあって、EspanolでもSpanishでもなくてSpanianていう間違った英語で答えちゃう田舎臭さが、たまらんクソカッコよくてハマってしまった。
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蘇我霊玄導師准尉

蘇我霊玄導師准尉

昨日、土曜日の「しょ〜と劇場」サマンサの短編映画をBSが流したりする時間なんだけど、僕の好きなセルビア軍が出てて、それはそれで良いのだけど「コソボ(コソヴォ)」の『離別』って映画、中々の内容でユーゴ内戦って本当にこんな事が???と疑いたくなる。資料には書いてあるけど映像化された所で信じられないし、セルビア軍を悪く言う国際社会の流れもあった。NATOが介入したからユーゴスラビアは滅んだ。(ティトーが有能な後継者を育てられなかったのも原因だけど)しょ〜と劇場、何かユーゴ内戦度々やるね?なんでだろう。。。
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ゆっち

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Last Tango In Paris / Tito Puente & His Orchestra (1973)

アメリカ、ニューヨーク出身、プエルトリカンの血を引くティト・プエンテが自身のオーケストラを率いて録音したアルバムより

マンボの王様と呼ばれ1950〜60年代はマンボやサルサ・ブームの立役者だったティトがジャズファンクに最接近して生み出した奇跡のラテン・ジャズファンク

マンボ、ラテン、サルサ、アフロなど自身のルーツ・ミュージックにジャズ、ファンク、ロックなどのエッセンスを放り込んでイタリアンな名曲をパーカッシブにスリリングにカバーしています

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Last Tango in Paris

Tito Puente And His Orchestra

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ゆっち

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Hooked on Green / Jayme Marques (1978)

ブラジル出身、スペインで活動したギタリスト/コンポーザー、ジャイミ・マルケスのアルバムより

ベースがブリブリ効いたファンク・サウンドにエレピやフルートのグルーヴィなソロを挟みつつ展開するスパニッシュ風味のイカしたブラジリアン・ジャズファンク

エルネスト・ドゥアルテ(Ernesto Duarte)というキューバの有名なミュージシャンの息子でマルチ・プレイヤーのティト・ドゥアルテ(Tito Duarte)がギター、ベース、ドラム、フルート、パーカッションを担当してメチャいい仕事してます
#音楽好きと繋がりたい
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Hooked on Green (Remasterizado)

Jayme Marques

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