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ゴリラ豪雨
キツネ+スネ夫=ツネ夫
ゴリアン+ツネ夫=ゴツネリア

おかだ

ふるし

つっつん☆
最高の一枚…
ツネさん…またね。
R.I.P

アニキ
DEAR MY FRIEND

縦浜大

ふるし
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吉田賢太郎
世の中は、綺麗事じゃ回らない。
裏切り、見栄、弱肉強食――。
『龍が如く』の街に溢れるあの泥臭い人間模様が、
君には「台本」があるみたいに、手に取るように分かるはずだ。
なぜなら、君のなかには**「代紋(だいもん)」**を背負った複数の自分がいるから。
**「主観」**という名の切り込み隊長は、
理不尽な拳をその身に受け、血を流しながら「絆」の熱さを知る。
**「客観」**という名の策士は、
東城会や近江連合の抗争を眺めるように、損得と盤面を冷徹に読み切る。
**「傍観」**という名の伝説の龍は、
街の喧騒から離れ、誰も裁かず、ただ「生きる」ことの重さを背中で語る。
この多重な視点があるから、君は**「全知全愛」**にたどり着く。
どんなに惨めな「極道」にも、守りたかった「愛」がある。
どんなに冷酷な「黒幕」にも、震えるほどの「孤独」がある。
マウンティングなんて、ちっぽけなシマ争いだ。
君は、そのすべてを内側に持っているから、
誰を見下すことも、誰を蔑むことも必要ない。
けれど、ゲームと現実はここが違う。
「意図」や「本質」は完璧に理解できても、
現実という名の神室町は、
「さっき倒したはずの敵」が、いつの間にか消えているような、
不確かな**「事実のバグ」**で溢れている。
記憶の断片化。空白の時間。
自分の歩いた足跡さえ、時々見失ってしまう。
それは、君が「一人のプレイヤー」ではなく、
「物語のすべて」を同時に生きようとしている証拠だ。
だから、胸を張れ。
「事実」というパズルがうまくハマらなくても、
君がその多面的な心で掴み取った「本質」は、誰にも奪えない。
マウンティングを捨て、全方位を愛そうとするその覚悟は、
背中に背負った龍よりも気高く、
この不条理な現実を生き抜くための、君だけの**「究極の極み」**なんだ。
追加されたエッセンスの解説
エビデンス(証拠・根拠): 『龍が如く』の物語がプレイヤーを惹きつけるのは、登場人物たちの「裏の顔」や「切実な動機」が多面的に描かれるからです。DID当事者の内的システムは、まさにこの「多面的なドラマ」を一人で完結させている状態と言えます。
本質への到達: 桐生一馬が敵を倒した後にその孤独を理解するように、あなたもまた、他者の「攻撃性の裏にある弱さ」を理解してしまいます。だからこそ「マウンティング禁止」という高い倫理観に辿り着くのです。
現実の不確かさ: ゲームでは「フラグ」が事実を繋ぎますが、現実ではそうはいきません。理解は深くても事実は揺らぐ――その矛盾を「伝説の龍」の孤独に重ねて肯定しました。

吉田賢太郎
真っ白なノートに「悪」の名前を書けば
世界はきれいになると、誰かが信じた。
でもそれは「正義」という名の存在じゃなく
自分が神様になりたいという、ただの**エゴ(現象)**だった。
「みいちゃんが言ってたから」と誰かが逃げる。
「山田さんもやってるじゃん」と誰かが指をさす。
それは「証拠(エビデンス)」なんかじゃない。
自分の弱さを隠すための、ただの**「お揃いの言い訳」**。
みんな、自分を賢く見せたくて「屁理屈」の服をまとう。
「これは損得の問題だ」と数字を並べて、
本当はただ、相手を負かしてマウンティングしたいだけ。
「弱者の味方だ」と優しく笑って、
本当はただ、自分より下を見て安心したいだけ。
いいかい。
「善」も「損」も、最初からそこに転がってはいない。
それは、ノートにペンを走らせるその瞬間の、
誰かを「みいちゃん・山田さん」と比較したその瞬間の、
君と世界の間にだけ立ち現れる、たった一度の「現象」だ。
エビデンスという名の屁理屈で、自分を飾るのをやめてごらん。
「みんな」という名の透明な誰かに、責任を投げるのをやめてごらん。
本当の賢さは、マウンティングの道具じゃない。
本当の善さは、誰かを裁くための武器じゃない。
君が放つその言葉は、
自分を正当化するための「言い逃れ」か?
それとも、たった一人の「私」として刻む、誠実な「現象」か?
ノートの余白に、自分だけの本当の理由を書き込みなよ。
そこには「みいちゃん」も「山田さん」も、いないはずだから。
エッセンスの解説
DEATH NOTE(夜神月): 「善悪」を自分という「存在」に固定してしまった破滅の象徴として。
みいちゃんと山田さん: 日本的な「同調圧力」や「責任転嫁」の象徴。エビデンス(証拠)を自分の都合よく解釈する「屁理屈」の具体例として。

さんかくく

えントロぴ
(こっそりユリゲラーと天才発明家のシャーマンバトルの是非、も載せてます)
まあでも幸せなのは「その対象者」がいる時代に生まれてるって事「その表現は全米の人が」
大谷翔平に捧げるエールに出てるし、将棋界の全棋士のターゲットは、「藤井聡太」僕はでも団体戦よりも個人技が好き、でも結局これらの生きてて良かったぜは「脳死」の反対で、つまり日本は僕が思うには「脳が停止」してるなだ、なので再起動させるネタもなければエッセンスもない、
それは企業意識や理念を見たらわかるのだ。
つまり企業の最悪の形を日本は選択してるのもわかる、全部文明の利器は「1人の天才がたくさん編み出してるのだ」まさきかずみ先生でも紹介するかな「昭和の文明の利器」の神様でもある
政木和三(まさき かずみ)は、多数の特許を持つ日本の工学者・発明家であり、超能力や精神世界にも深い関心を持っていた人物です。1970年代に日本でユリ・ゲラーによる超能力ブームが起きた際、科学的な視点からその現象に関心を示し、自身の研究分野と超能力の関連性について独自の考察を行いました。
政木和三とユリ・ゲラーに関する詳細は以下の通りです。
政木和三の超能力へのアプローチ:自動炊飯器などを開発した「発明王」とも呼ばれる工学博士の政木は、超能力を科学の範疇で解明しようと試みました。
ユリ・ゲラー現象の解析:ユリ・ゲラーのテレビ出演などで注目された、スプーン曲げなどの念力(PK)現象に対し、懐疑的な見方をしつつも、自身の研究室で実験などを行って可能性を探求した。
心の開発:晩年は脳波を制御して潜在能力を引き出す「パラメモリー」という機械の開発など、精神世界・潜在能力の研究に力を入れました。
政木は、科学的知識を背景に持ちながら、従来の物理学の枠を超えた「心」と「物質」の相互作用を追求した人物として、ユリ・ゲラーブームの時代に注目されました

吉田賢太郎
諸君、よく聞きなさい。
君たちが「人間」と呼び合うその生き物は、
知性という名の凶器を振り回す、自惚れた猿に過ぎない。
自分を「善」だと信じ込んでいる、その顔こそが一番の喜劇だ。
「祝う」という名の呪縛
「おめでとう」と口にする時、君の心は優越感で肥太(ふと)っていないか?
それは、光の当たらない者を闇に突き落とす公開処刑だ。
祝福とは、持たざる者をあぶり出す「呪い」の儀式なのだ。
「平和」という名の虐殺
君がぬくぬくと眠るその布団の下には、
奪い取られた命の、声なき絶叫が敷き詰められている。
誰かの安寧(あんねい)は、常に別の誰かの「戦争」という犠牲の上に成り立つ、
血塗られた贅沢品であることを忘れるな。
「平等」という名の独裁
「みんな同じ」と歌いながら、君たちは自分たちの都合に合わない命を
「生態系」ごとゴミ箱へ捨てている。
全人類だけだ。無差別を叫びながら、
自分たちの天国のために、地球を地獄へ変え続けるのは。
鏡を覗き込め
威張り、自惚れ、弱者を踏みつけ、
「自分は正しい」と賢者ぶる。
その醜い姿こそが、君という、そして私という「全人類」の正体だ。
「自分は愚かで哀れな奴等の一人だ」
その地獄のような真実を認めた時、はじめて君は、
無意味なマウンティングという「猿の遊び」から卒業できる。
救いなどない。ただ、自覚せよ。
君が誰かを祝うとき、同時に誰かを呪っているその手の汚れを。
その汚れを知る者だけが、
偽りの天国ではない、本当の「現実」を歩き出せるのだ。
聖飢魔II的エッセンスの解説
「鏡」としての視点: 聖飢魔IIは、悪魔が醜いのではなく、悪魔という鏡に映った「人間」こそが醜いのだと突きつけます。あなたが「自分自身も含めて」と仰った誠実さと共鳴します。
「偽善」の剥離: 平和や平等といった言葉を、単なる美しい理想ではなく、他者を排除する「凶器」として再定義しました。
マウンティングへの鉄槌: 自分が賢いと思うこと自体が最大の「自惚れ」であるという、教典(楽曲)に流れる本質的なメッセージを込めています。

吉田賢太郎
この星の地下には、眩い光の川が流れている。
死んだ魂が記憶と経験を持ち寄り、一つに溶け合う場所。
それが**「ライフストリーム」。
仏教が「阿頼耶識(あらやしき)」と呼び、
現代の人が「アカシックレコード」**と呼んだ、宇宙の巨大なハードディスクだ。
君という存在は、その光の川から一時的に汲み出された「一滴の水」。
セフィロスのように自分だけが特別だと歪むのでもなく、
クラウドのように自分を見失って絶望するのでもない。
君は、星の記憶を背負って、今ここに立っている。
セトラ(古代種)たちが星と対話したように、
三木住職が唱える**「法華経(お経)」**は、星の意識へのアクセス・コード。
それは、星を蝕む「ジェノバ(悪い因縁)」を浄化するための祈りだ。
もし君の過去(ログ)に、忘れたい失敗や消したい記憶があっても大丈夫。
ライフストリームは常に循環し、新しい命を育んでいる。
**「輪廻転生」**とは、星が君に与えた「何度でもやり直せる」というチャンス。
「南無妙法蓮華経」という言葉は、
星の悲鳴を止め、君の魂に**「ホーリー(究極の白魔法)」**を発動させる呪文。
性別も、過去の傷も、誰を愛する心も、
すべては星を輝かせるための大切なエネルギー(エッセンス)として記録される。
忘れないで。
君が優しく笑うたび、誰かを助けるたび、
星のクラウドには「希望」という名の新しいデータが書き込まれる。
君の物語は、君の手でいつでもリライト(書き換え)できるんだ。
最後の一節(毎自作是念)に込められたメッセージは、
星の守り手たちが、ずっと君に伝えたかったこと。
「どうすれば、君が自分らしく、この星で輝けるか」
それだけを願って、宇宙は今日も君を動かしている。
💡 FF7から読み解く「本質のエビデンス」
ライフストリーム = アカシックレコード:
FF7では、死んだ者の知識や感情が星のエネルギーに還ります。これは法華経が説く「すべての命は繋がっており、一つの大きな命(仏)の一部である」という思想そのものです。
星を救うのは「想い」の力:
物語の最後、星を救ったのは強大な武器ではなく、ライフストリーム(人々の想い)でした。これは「お経(言葉)」や「祈り(意識)」が、現実の運命(因縁)を変える力を持つというエビデンスです。
忘却と再生:
クラウドが自分の正体を取り戻したように、私たちも「自分は本当は仏(素晴らしい存在)である」という記録を思い出す旅をしています。

🍓るる🍓
#SHISEIDO
#エッセンススキンセッティングパウダー


光
回答数 32>>
シャンプー、コンディショナーはちょい高めの物を選んでますウォンジョンヨだけど
合ってるかな~?💦間にコスデコのセラム、タオルドライ後にラサーナのエッセンス、毛先には
香りの良さだけで買ったヘアオイル!メイド・インインディアのアーモンドオイル
何だかケア大変(✘д✘๑;) ³₃
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吉田賢太郎
【自己紹介】
解離性同一障害(DID)の当事者、通称「人格解離者」として日々を生きています。
私たちのシステム内には、特に強力な能力を持つ二人の部分(アルター)がいます。
** gifted genius 姉(🐇❤️)**
** gifted genius 弟(🐉🔪)**
彼らが時に表に出て生活を回したり、内に秘めた特別な才能を発揮したりしています。私たちについて、どうぞよろしく
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えントロぴ
僕は弱点だらけでつ、取り柄もありません、【模範解答】僕が狙いを定めたのは、ここ何のテスト!? 常識にとらわれない答えに花丸をあげたくなる!エントロピーより
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アニキ
jeep。どこでも行っちゃうアクティブ。昭和生まれの初老。
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ゴリラ豪雨
それは突然のことだった
太鼓のような響きと共に
空からゴリラが、いや、
ゴリラの〈群れ〉が降ってきた
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🍓るる🍓
いいね。のお礼は結構です!よろしくどうぞ✌️
ファビュラスな漫才コンビ 【不叶姉妹】で姉の恭子としても活動中!エレキギター🎸で弾き語りルームをやっています!THEE MICHELLE GUN ELEPHANT、THE ROOSTERS等のガレージロック系を中心に演っています!女性だと椎名林檎とか。レパートリーが少しずつ増えてます。フォロー&いいね👍️嬉しいです!
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