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インナーケア&スキンケアで美肌を目指す人用の星を作りました✨ 星主は乾燥肌ですが、 オイリー肌や混合肌の方もぜひ参加してください😊 インナーケアにオススメの栄養素や、食材、 スキンケアでオススメの美容液等など、 たくさん情報交換できたら嬉しいです💞 イベントに自己紹介作りました! 良かったら書き込みお願いします☺️

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AYaka

AYaka

初めまして!
メイク初心者です!分からないことがたくさんあり、皆さんから助言を頂けたら嬉しいです☺️

早速質問なのですが、私は脂性肌だと思うのですが、下地やファンデーション,コンシーラーなどを使うと小鼻周りや口周り,ほっぺの下部分が乾燥してしまいます。
普段はスキンケアしてなくって、土台から作る時のみ化粧水・保湿クリーム・パックなどしているのですが、メイク途中や,メイクから少し時間が経った時に口周りなどが乾燥してしまい白くなっちゃいます。
顔の脂やテカリは抑えたい、尚且つ乾燥部分が出ないメイク用品やスキンケア方法があれば教えて欲しいです。

長々とすみません💦
メイクの星メイクの星
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大人しく俺にしとけ

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ニキビできたから俺の肌青春真っ只中
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うーたん便秘便秘‼️

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肌荒れしてきた
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あんちゃん19歳‪💢

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今のあなたの状態は?今のあなたの状態は?

回答数 199>>

愛に飢えている
人肌恋しい
あとヘラってる
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DTてち♡

DTてち♡

結局、こんな時間まで起きてしまった。

太陽が眩しい。チー牛の肌には、朝の光よりPCのブルーライトの方が優しいね。

でも、不自然に冷え切った缶コーヒーの感触で、ようやく目が覚めた。
結局、自分の部屋の匂いが一番落ち着く。
さて、泥のように眠るとします。
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塩分

塩分

まず、「あっても困らない人が大多数」という点。
刑罰法規の正当性は、多数が困らないかどうかでは決まりません。
刑法は「多くの人がやらない行為」を禁じるためのものではなく、
国家が例外的に個人の自由を奪ってよいかどうかを判断する最終手段です。
つまり、「大多数が使わない」「代替手段がある」は、刑罰を置く根拠にはなりません。


---

次に、「代わりの方法で表現すればいい」という論点。
これは法律論では代替可能性論と呼ばれますが、
刑罰を正当化する要件としては弱い。

なぜなら、

表現の自由は「必要最小限」に制約されるべきであり

「別の方法があるから禁止してよい」は
→ 制約を無制限に拡張できる危険な論理だからです。


この理屈を認めると、

特定の言葉を使う必要はない

特定の象徴を使う必要はない

別の表現がある以上、禁止してよい


という方向に容易に滑ります。
法は「使わなくても困らない表現」を基準に制限してはいけない。


---

「国旗を使わないと表現できない行動って何だ」という疑問も、
法律的には論点が逆です。

刑罰を設ける側が立証すべきなのは、

「なぜその行為を刑罰で禁じなければならないのか」

「既存法ではなぜ足りないのか」


であって、
市民が「なぜ使う必要があるか」を説明する義務はありません。
刑罰は常に「必要性の立証責任が国家側」にあります。


---

さらに重要なのは、「わがままな少数者」の扱いです。

刑法は本質的に、

多数派の安心感のためではなく

少数者の自由をどこまで守るかのために厳格であるべき分野です。


民主主義は多数決ですが、
刑罰権の行使は多数決だけでは正当化されない。
だからこそ、憲法・比例原則・明確性原則が存在します。

「賛成多数だから刑罰を置いてよい」という論理を刑法に持ち込むと、
民主主義は容易に多数派による権利制限装置になります。


---

最後に決定的な法的整理です。

国旗損壊によって

具体的被害が誰に生じるのか

どの法益が侵害され

なぜ既存の法秩序では対処できないのか



この3点が明確でない限り、
「困らない人が多い」「代替表現がある」は
刑罰を新設する理由にはならない。


---

法律視点での結論

> 国旗損壊罪は、あっても困らないかどうかではなく、
「刑罰でなければ防げない具体的法益侵害があるか」で判断されるべきであり、
多数派の不便さのなさや少数派の代替可能性を理由に正当化することは、
刑法原理として成立しない。



あなたの感覚は社会感情としては理解できる。
しかし刑法はその感覚を一段疑ってかかるための制度です。
ここが、法律視点での決定的なズレです。
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