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紅葉

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郷に入りては郷に従えというルールを掲げても仲間に入りたいと思ってもらうためにはモラル高くてのびのびできて楽しそうなチームであることが最低条件だと思う
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りり

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ふんわりはじまる
野菜スープと
たまごトーストの朝


#朝ごはん #たまごトースト #おうちごはん #朝の時間
のんびりな星のんびりな星
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ふーみん

ふーみん

妊娠4ヶ月でそろそろ5ヶ月目に突入しそうな今

体重が日に日に減っているのが怖い
一人目の時は太らないように頑張っていたのが
嘘みたいに痩せていく。
朝は野菜スープにスクランブルエッグにトースト3枚食べて、昼は外食でエビチリとシュウマイと白米2杯を食べて夜はおでんも食べたのに、なぜか痩せる。チャーハン1人前とラーメン1人前とか普通に食べてるのに…
子供が育っていないのかめちゃくちゃ不安になる。
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🎀

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政治家は「個人の思想」だけで動いてるわけじゃなくて、最終的には政党というチーム、さらに言えば党内の力関係や合意形成の中でしか政策は実現できない

たとえば「高市さんが好き」と言っても、
それは高市早苗個人への好感と
自由民主党という組織の路線は別物

仮に本人がAという政策を強く望んでいても
• 党の公約に入らなければ実現しにくい
• 党内多数派が反対すれば止まる
• 連立や国会の力学で修正される

つまり「推しの政治家=その人の理想がそのまま実行される」ではない

だから見るべきは
• その人がどの党に属しているか
• その党が今どんな方向に舵を切っているか
• 党内でその人がどれくらい実権を持っているか

ここまで含めて初めて「現実の政治」になる

個人のカリスマや発言だけ追うと
「この人がトップになれば全部変わる」
みたいな期待になるけど、

実際は

政治は個人技じゃなく、集団戦

ここを押さえておかないと、
応援も批判も的がずれてしまう
政治の星政治の星
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臼井優

臼井優

「着物で学校生活を」高校生が挑戦 “普段着”の可能性を探る 生徒「日常生活で着ることで、どんな問題が出てくるのか知りたい」

1/29(木) 22:27  Yahooニュース

和装が好きな高校生とその友人が今週「着物姿」で学校生活を送った。「日常生活で着ることで、どんな問題が出てくるのか知りたい」と挑戦。普段着としての和装の課題を探り、さらに魅力を発信していこうという取り組みだ。

【画像13枚】高校生が着物で学校生活

着物で学校生活「どんな問題が」
先生:
「中国史が、ユーラシア全体にも変化が起きていきました」

2年生の世界史の授業。私服の生徒たちの中に、着物姿の女子高校生が。宮本珂奈さん(17)だ。

私服校の上田高校。服装は自由とはいえ珍しい光景だ。

上田高校・宮本珂奈さん:
「着物を日常生活で着ることで、和装はどんな問題が実際出てくるのか知りたかった」

幼い頃から着物などの伝統衣装が好きな宮本さん。動画投稿サイトなどで着付けも覚え休日には着物で出かけることもある。

ただ―。

上田高校・宮本珂奈さん:
「『袴を着て登校したい』と親に言ったが反対されて、どうして和装で来られないのかずっと思っていた」

着物の“普段着”としての可能性探る
そこで、課題を探求する高校の授業「探究活動」のテーマを「着物・和装」に決めた。

自ら着物姿で高校生活を送ることでなぜ、普段着として選ばれなくなったのかを調べることにした。

友人ら4人も協力。着物は東京に本社を置く企業から提供を受け1月13日から4日間、学校生活を送った。

宮本さんに協力・藤沢万葉さん:
「着物を着ることによって授業も気を引き締めて受けることができた」

宮本さんに協力・義家咲穂さん:
「すてきだねと褒めてもらえたり、先生にも話しかけられてコミュニケーションが増えた気がする」

国語の教諭も協力!

上田高校・浅沼志穂教諭:
「私も着てみたりすると、意外といけるな。普段、和装するものいいなと思いました」

他の生徒は―。

2年生:
「明るくなりますよね、他の生徒も何人か和服の人いるけど、面白いなと思って。(機会があったら次、着てみたい?)ちょっと思います(笑)」

着物で生活 友人は着付けなどに苦労
昼食時は―。

宮本さんに協力・義家さん:
「気分が全然違うので、おいしく感じると思う」

着物をほとんど着ないという友人から貴重な意見も。

協力した友人2人:
「(着物だと気を使っちゃう?)それはそうですね」

宮本さん:
「あ、そうなんだ」

宮本さんに協力・義家さん:
「ポットにスープとかみそ汁とか入れて持ってきてるけど、汚したくないから(持ってきてない)」

着物・和装で過ごした4日間。慣れていない友人は着付けはもちろん、階段などの移動でも苦労していた。

一方、慣れている宮本さんは、ほとんど変わらずに生活できたという。

「和装もっと発信できたら」
宮本さんはもっと魅力を発信し多くの人が着ることになれば「普段着」としての「着物・和装」の可能性が広がるのではと考えている。

上田高校・宮本珂奈さん:
「着付けとかは大変なイメージがあるけど、かわいいと思ってもらえたりするなら、もっと好きになってもらえる道があるんじゃないのか。和装について、もっともっと発信できたら」
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