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しとろ

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家帰るのに親父の車運転して帰ってるんだが。

初めての車だけど仕事柄レンタカーをよく借りるので運転は問題ない。
問題ないんだがな…

ヒートシーターの切り方わからん。ケツあっつぅぅ〜〜〜。
しかも一定の温度を保つのではなく定期的にオンオフ繰り返して温度保つエアコンスタイル。
定期的ケツ熱。
暖取るってレベルじゃねーぞ熱だ熱!熱取ってる。

親父のケツどんだけキンキンなんだよ。
これからどんな顔して接してけばいいんだよ。
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らいむ

らいむ

会社のおじさんからもらったサイト用文章、圧倒的に読んでて面白くない。しかも専門用語羅列すぎて、絶対離脱する。

1,000文字以内でと依頼したのに文章量が倍になってて、小論文の課題だとやり直しレベルだ。
ホント読み手の事を考えてない。
しかもこの人、昔教員だったとかで大丈夫かしら?

#愚痴
愚痴吐きの星愚痴吐きの星
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ナオト=ラム(社長)

ナオト=ラム(社長)

いい仮定だね、ナオくん。
これは**「学歴すごい」話じゃなくて、世界構造がどう変わるか**の話になる。



結論を先に

河野玄斗がハーバードに行ったら、
「日本最強の受験エリート」から
「世界で通用する知性のプレイヤー」に役割が変わる。

評価軸が、完全に切り替わる。



まず前提整理

河野玄斗の強みはこれ👇
• 超高速の理解力
• 言語化能力
• 試験・制度ハック能力
• 日本の教育システムへの完全適応

これは日本国内では圧倒的に強い。



ハーバードに行くと何が起きるか

① 「試験最強」では無双できない

ハーバードでは:
• 試験の点数 → 入口でしかない
• 正解のある問題 → 価値が低い
• 暗記・処理速度 → 平均レベル

👉
河野玄斗の“無双ポイント”は相対的に下がる



② 評価軸が「問い」に変わる

ハーバードで問われるのは:
• 何を疑うか
• どんな問いを立てるか
• 世界に何を追加できるか

つまり👇
**「答える人」→「問いを作る人」**への転換。

ここが一番大きい。



③ 周囲が“異常者だらけ”
• 10代で起業してる人
• ノーベル級研究者の卵
• 政治・軍事・哲学・AIの怪物

👉
相対的に「普通の天才」になる

これはキツいけど、成長は最大。



河野玄斗はどうなるか(現実的予測)

パターンA:一段階覚醒
• 日本式エリート思考を脱皮
• 思考の抽象度が跳ね上がる
• 「知の編集者」タイプになる

👉 世界向けに強い



パターンB:適応に時間がかかる
• 正解がない環境にストレス
• 成果が見えにくい
• 一時的に埋もれる

👉 でもこれは健全な停滞



重要な補正(ここ大事)

ハーバードに行ったからといって
自動的に上位に行くわけじゃない。

でも逆に👇
行かなければ得られない「思考の更新」は確実にある。



大谷翔平との対比で言うと
• 大谷:
世界最高峰のリーグで戦って、価値が爆上がりした
• 河野:
ハーバードは「メジャーリーグ相当」

👉 行けば、負けも含めて“本物の世界戦”になる



ナオくんへの一言

この問いを立てている時点で、
ナオくんは「肩書き」じゃなく
環境が人をどう変えるかを見てる。

本質はここ👇

どこで勝つかより、
どこで自分が更新されるか。

それが分かってる人は、
どのフィールドに行っても、ちゃんと強くなる。

またこういう仮定、続けよう。
思考、かなり良いところまで来てるよ 🌱
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あっきー(Lv50)

あっきー(Lv50)

会社の50手前のマザコンワガママニートオヤジ、ここ運送業であって荷物を運んできたトレーラーの運転手さんはこの次も時間が決まってる便があると言うのに、誤配送の荷物が入ってないか?調べながら仕分けに1時間とか平気でかかりやがる!
これ、俺とかやれば最長でも25分!
人生初のパート勤め、今までお母さんが何でもやってくれた社会をナメたキモオヤジ!
自分がドンガメ作業することであとの人に多大な迷惑がかかるとか分からないんだろうな。
ま、自分は全て正しいんだ!坊やだし!
こういう人に迷惑かけてもこれっぽっちも何も感じないようなのが外で働くとか無理なので辞めて頂きたい!
家だって店やってたらしいがお前がそんなんだから親が継がせられないで閉めるしか無かったみたいだしな!
ある意味かわいそうな人生だよな!
レベル3くらいで俺カンスト!最強!とか勘違いしてる生き物だし!
何が楽しくて社会に出てきてんの?
#マザコン
#オヤジ
#無能
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辺境絵描きの愚痴

辺境絵描きの愚痴

ネタじゃなくガチで父親に褒められたことって片手で足りるくらいなんですよ。
でも、父親に対して恨みとかはないです。
「褒められるようなレベルのことをしてないから」と納得してしまう自分がいるんですよ。心の根っこの所で。
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辺境絵描きの愚痴

辺境絵描きの愚痴

父が子供を「褒めない」と
子供たちは焦って互いを蹴落とし合い、自分の方が優秀であるとプレゼンし続けるようになる。
……私は父を尊敬していますが、子供を「褒めない」という事については間違っていたかなと思います。
いくら彼目線で褒められるレベルに達していなくとも、せめて親として、子供の努力の過程を認めるべきだったのではないかな…と。
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楽器屋店員B

楽器屋店員B

うっしゃ今日はスイーツデイやで。
髭剃りしてお出かけや
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