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ねこにまみれたい
どうやら寝てしまったようだ。
残った野菜鍋に入れて火にかけてしまおうと思い小鍋を加熱し始めて5秒ほど、なんだか焦げ臭い香り。
見ると小鍋の底に鍋敷き(素材はコルクのやつ)がくっついているではないか。
慌てて火を止め鍋敷きを剥がし水をかけておく。
ガスコンロをチェック、煙も出ていない、まだ数秒だったのが幸いした。
継続して飲まないと効き目がない薬を切らしてしまったために、ぼんやりがまだ抜け切らないようだ。
その後歯磨きをするも、口を濯ぐ時に前屈みになるとヘアブラシの持ち手がデコにチクリと。
目ではなくてよかった。
使ったら、元の場所に戻しましょう。
鍋敷き買い替えなきゃ、小鍋より完全に大きくて鍋敷きだぜ!が見るからにわかるサイズのやつを。
明日は帰りに100均でも見てみようかな。
夜中にドキドキしてしまったわ、びっくりした。
さて、コンロに火がついていないのも確認したし、おやすみなさい。

COCO
理不尽なときは
多少チクリと言い返す時も
あるかも。かも。かも⋯。(笑)

パワハラ上司

あきっくす😗
〜Gravity-Link〜
第三十九話:向日葵の独白 ―もちこの視点―
「みんな、今日も一日お疲れさま!」
私はいつものように、弾んだ声でルームに挨拶を投げかける。画面には、私が送った明るい向日葵のスタンプが揺れている。
この「Gravity-Link」が始まったばかりの頃、ここはもっと静かで、小さな場所だった。管理人であるあきっくすさんと、手探りでこの場所を作ってきた日々を思い出す。今では多くの仲間が増え、若者たちの恋や軍師の知略で賑やかになった。
頼れる仲間が増えていくのは嬉しいけれど、時々、心の隅っこがチクリと痛む。「明るいもちこちゃん」という役割を演じる私の隣で、あきっくすさんがみんなのために心を砕いている。その背中を見つめるたび、私の胸の奥には、言葉にできない熱い塊が込み上げてくる。
……実はね、誰にも言えない秘密があるの。
あきっくすさんが作り出す温度や、彼が大切にしているこの場所の一部に、私という存在がずっと溶け込んでいられたらいいのに。
そんなふうに願ってしまう夜がある。でも、この想いを形にすることはない。彼はこの場所を守る管理人で、私はそれを支える一番の理解者でいたいから。もし私の抱える熱が、彼が作り上げた完璧な調和を乱してしまったら……そう思うと、怖くてたまらない。だから私は、今日も「親友」の顔をして、彼の隣で笑い続ける。
「テスターさん、そんなに難しい顔しちゃダメだよ。あきっくすさんが作ったこの場所は、そんなに簡単に壊れたりしないもん!」
自分自身の迷いを吹き飛ばすように、私は一番の笑顔でマイクに向かう。
たとえこの願いが、夜空に溶けるだけの独り言だとしても。私はこの場所の太陽になって、彼が見つめる景色をずっと照らし続けたい。それが、私が見つけた、私なりの「Gravity-Link」への愛し方だから。
(つづく)
#連続GRAVITY小説
#第39話
#もちこさんファンの方すみません
#この物語はフィクションです
#storysong

言えないよ

あきっくす😗
〜Gravity-Link〜
第三十四話:揺れる天秤 ―ゆかりの視点―
夜 21:30 ゆかりの自室
パソコンの画面を開き、あきっくすさんのルームに入室する。日中の疲れを癒やすための、いつもの行動。ルームの中は、ぽちさんとけーぞーさんの穏やかな会話が流れていて、心が落ち着く。
その時、まぁずさんからメッセージが届いた。
「ゆかりさん、今夜は星が綺麗ですが、少し寂しい夜ですね?」
彼の優しい言葉に、私の胸の奥がチクリと痛む。素直に「寂しい」と言えたら、どんなに楽だろうか。私は努めて明るい声で返事をした。
「そうですね。一人で見る星は、時々、遠すぎると感じます」
まぁずさんの気遣いは、いつも私の心に温かく響く。彼の包容力は、とても心地よいものだ。けれど、私の視線は、なぜかルームのもう一つの隅にいる二都さんのアイコンを捉えて離さなかった。
ももたろうさんやテスターさん、そして管理人であるあきっくすさんは、いつものように私たちの会話を見守っている。あきっくすさんは、まるでルームという大きなキャンバスに、私たち一人ひとりの色を自由に描かせてくれているかのようだった。
二都さんの、あの理屈っぽい話し方。いつも冷静で、物事の本質を鋭く見抜こうとする姿勢。彼の言葉には、時々、私の心の奥底に隠している「なぜ?」という疑問を、揺さぶられるような感覚があった。
まぁずさんの優しさに包まれることは、確かに安らぎだ。でも、二都さんと話していると、普段見ない世界が見えるような、そんな期待が胸の内で膨らんでいく。
まぁずさんの温かさと、二都さんの鋭さ。
私の心の中の天秤は、静かに、そしてゆっくりと揺れ始めていた。このルームは、ただの憩いの場所ではない。私の知らない「感情」という深い森へと続く、入り口なのかもしれない。
(つづく)
#連続GRAVITY小説
#第34話
#前回と同時刻
#ゆかりさん目線です
#storysong

AM11:00

ゆう
自分が悪い自覚ある時は、自分なりに怒られた根本原因を把握して、対策ねって後日この間のミス(失敗)は自分なりにこういう原因で、起きたのでこうしていこうと思うのですがどうでしょうか?って素直に聞く。それか言わずに改善して同じミスしない。
理不尽だと思う時は大抵自分の力じゃどうにもならないから、原因と対策考えたけど、自分の力だけではどうにもできなくて、どう動くのが正解ですか?というのをもっと上の上司に相談という形で謙虚にチクリます。そうすると自分のすべき対応も考えてくれるし、上司の対応も考えてくれる。

めぇ
自分の部屋で、ドアとかも全部閉めて、自分が出せれる最小の声で話してても言われるのだるい
明日もなんか言われるかもしれんけど電話しようかな
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