共感で繋がるSNS

人気

関連検索ワード

新着

奈紬

奈紬

毎日チェックのイーラの上映決定枠
追加ミッケ!
冬ソナやるのか〜!ヨン様〜!!
坂本龍一さんの映画も。
ドキュメンタリー映画は観たこと
ないから一度観てみたい。
パンダのやつ、ナレーションが
エンケンさんだから気になっている。
#冬ソナ
#シネマイーラ
GRAVITY
GRAVITY4
臼井優

臼井優

「悪いんすけど、脚が写ってないんで撮り直しです」早春ディズニーはJKの天下。見ず知らずの人に納得行くまで撮影させる非常識【専門家証言】

1/30(金) 6:42   Yahooニュース

年度末に向かい、学生の思い出作りが加速しているのか、繁華街やレジャー施設にはいつにも増して若者の姿が目立つ。

文部科学省の調べによれば、令和7年度の高校在学者の数は、国立・公立・私立あわせて287万4000人と、前年度より3万3000人減少したというが、ある場所では女子高校生の存在感が際立っている、という証言がある。

「最近、東京ディズニーリゾートで女子高生がTikTokなどの動画を撮るために場所を占拠したり、パーク内の撮影スポットで長々と写真撮影したりしているという声がよく聞かれます」

こう話すのは、今回の取材協力者・小野塚多恵さん(仮名)。TDRの熱狂的ファンでブログ運営なども行う「古参」ファンだ。

「私もそれを体感した1人です。1月14日から東京ディズニーランドで開催されている(2026年3月2日まで)ミニーマウスのイベント『ディズニー・パルパル―ザ ミニーのファンダーランド』では、パーク内の至る所に愛らしいピンクの装飾が施され、撮影スポットも随所に用意されていますが、どこもJKを中心に若い女性が長い列をなしていました」

マナーを守る女子高生もいれば、守らない大人もいるわけで、JKばかりを批判の対象とすることは当然間違っている、と多恵さん。

「人は団体になると、気が大きくなり、態度や声が大きくなりがちですが、女子高生というのはある種特別な時代なので、その言動がどうしても目立ってしまうのかもしれませんね。

いずれにしても、いま開催中のイベントは老若男女問わず、思わずカメラに収めたくなるスポットが満載。譲り合いながら、楽しいひと時を過ごしてほしいです」

今回取材に応じてくれたのは、前述のイベントがスタートしてまもなくのある平日、家族でTDLに出かけたという会社員の女性・Mさん。Mさんは、家族4人でパーク内の撮影スポットを利用した際に遭遇した女子高生への怒りを募らせていた。

「イベントの特設モニュメントやオブジェがパーク内に数か所あって、その中の一か所で子どもたちの写真を撮ろうと、列に並んでいたんです。

私は凄く久しぶりのディズニーだったのですが、写真を撮っている女の子たちを見ていると、自分の後ろで並んでいる人に写真を撮ってもらうのが慣習になっているようでした。

私たちの前が2人のJKで、予想どおり、彼女たちの番になった時、『すみませ〜ん。写真お願いできますか』と慣れた感じで頼まれたんです」

JKふたりは、位置につき、鏡を取り出して前髪やメイクをさんざん直したあと、3パターンくらいお願いします、指示出すんで!と、スマホを構えて待機するMさんに向かって叫んだという。Mさんは…

「そのあと、ポーズを変えるたびに撮り方の指示があり何回も撮ったのですが、最後のポーズを撮影したあと、『あ、確認いいですか?』と私が撮った写真をチェックして、『ああ…これ、脚が写ってないなぁ…悪いんすけど、撮り直しです』と言うんです。

初対面の他人に、よくここまであつかましいお願いができるものだと呆れましたし、私たちはもちろん、後ろには皆さん列をなして待っているのに、2人でどれだけ場所を独占するんだよと思いました。天下人かよ!って感じです」

あなたはこのような場面に出くわしたら、どうしますか?

【関連記事】「あの、ちょっとよろしいでしょうか」ミニーの家で5人連れ女子高生がやりたい放題。そのときキャストが掛けた声とは

※本記事で使用している写真はイメージです
【取材協力】小野塚多恵【聞き手・文・編集】佐原みすず PHOTO:Getty Images
【出典】文部科学省:令和7年度学校基本統計(学校基本調査の結果)確定値について公表します
GRAVITY
GRAVITY1
TAKE

TAKE

🎬 Welcome Back

🥊 概要
団地で兄弟のように育った2人の若者。
新人王最有力の天才ボクサー・テルと、記憶力抜群だけど不器用なベン。

しかし運命の新人王決定戦でテルは敗北——。

そこから少しずつ歯車が狂い始め、友情・憧れ・挫折・復讐心が交錯していく…。

ボクシング映画かと思いきや、予想外の方向へ転がるロードムービー要素もアツい🔥

🎥 感想
正直ひとことで言うと、「令和版・キッズ・リターン」感あるダーク青春映画。

若者特有の焦り、劣等感、拗らせた感情がリアルでズシっと刺さる。

ボクシングシーンは迫力満点で、拳の重さが画面越しに伝わってくる🥊

でもそれ以上に印象的だったのが、“夢を失った後、人はどう生きるのか”というテーマ。

予想していたスポ根展開じゃない分、余韻が深い一本でした。

主演の吉村界人と三河悠冴の演技が本当に素晴らしく、これから要チェックな俳優だと確信👏

👀 こんな人にオススメ
✔ キラキラしすぎないリアルな青春映画が好き
✔ 挫折・友情・再生がテーマの作品に弱い
✔ ボクシング映画だけど人間ドラマ重視派
✔ 『キッズ・リターン』が刺さった人

#WelcomeBack
#邦画レビュー
#青春映画
#ダーク青春
映画の星映画の星
GRAVITY
GRAVITY2
Pt. OPND

Pt. OPND

日雇いバイトも欠かさずチェックするようには意識してる。
行ったら会社に不満垂れそうだ。
去年一年で増えた借金とかに対する八つ当たり。
手を握られて気持ち悪かった件への慰謝料が無いだとか。
社風か知らんけど女性(自分)の居る前での下ネタ発言だとかに対する不満も。
追い込まれると何言うか分からんから行かない方がお互いの為なんだが。
月末の締めがあるから、今日は行かないと他の社員に迷惑が掛かる。
あの豚見ても黙っていられるだろうか。
怖いんだ、自分が。
何を“言ってしまうか”分からない。
少なくとも2月は在席すべきだと思うのに。
発言を誤る訳にいかないのに。
憤りが酷くて色々吐いてしまいそうだ。
気が重い。こんなんで。無理じゃないか。
GRAVITY
GRAVITY
よしくん

よしくん

しばらく持ち歩いてなかったGARMINスマートウォッチ
仕事中につけてみようかと思う
一番ハードな仕事の時ピークで心拍数どのくらい上がってるかチェックしてみたい
普通に一足ごと一息ごとに「ハァ」「ハァ」いうくらいの場面は毎日あるので
GRAVITY1
GRAVITY2
もっとみる

おすすめのクリエーター