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よしくん
仕事中につけてみようかと思う
一番ハードな仕事の時ピークで心拍数どのくらい上がってるかチェックしてみたい
普通に一足ごと一息ごとに「ハァ」「ハァ」いうくらいの場面は毎日あるので
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ぽぽんぽぽん

臼井優
1. ゾーン状態の主な特徴
時の感覚が歪む: 時間が速く、あるいは遅く感じる。
周囲がスローモーションに見える: 状況が冷静に把握できる。
疲労感・空腹感がない: 没頭しすぎて身体感覚が薄れる。
パフォーマンスの最大化: 無意識に最高のプレイができる。
「無我」の境地: 自我(雑念)が消え、行動が自然に進む。
2. ゾーン状態への入り方(心理的アプローチ)
ゾーンは偶然ではなく、以下の環境や意識を整えることで誘発しやすくなります。
明確な目標設定: 何をすべきか明確にする。
集中できる環境: 邪魔な情報を遮断する。
適度な難易度: 自分のスキルに対し高すぎず低すぎない課題。
内発的な動機づけ: 「楽しい」「好き」という感情。
3. フローとゾーンの違い
フロー: 集中し熱中している一般的な状態(読書や仕事の没頭)。
ゾーン: フローのさらにその先にある、究極の集中・パフォーマンスの極致。
一流アスリートや芸術家だけでなく、日常生活での「趣味への没頭」なども、規模は違えどフロー・ゾーンの一種と言えます。

にーな

あや💐
先物取引の会社の内定を蹴って、私が新卒で就職したのは某中堅スーパー。
配属されたのは、これまた中間くらいの売り上げの中型店舗。
4人いた社員は、同期の転勤で3人になり、ほどなくして先輩が寿退社されて2人に。
さらに上司が脚立から落ちて脚を負傷してからは、自然と私が売場責任者の役割を担うようになった。
一緒に働くパートさん達は、私の両親よりも年上。
筋の通らない指示を出せば、きちんと反論も返ってくる。
でも、方向性がピタッと合った時の仕事ぶりは本当に素晴らしくて、だからこそ私も必死に自分の仕事をしたし、パートさん達を大切にしない上司とはバチバチにやり合った。
とても頼りない社員だったと思う。
それでも「もっと私達に頼ってください」と言ってもらえた時は、心から嬉しかった。
最終出勤日には、(主に私が)大泣きしながらお別れをした。
「パートをうまく使え」
上司はよく私にそう言った。理屈としては、もちろん理解できる。
でも、内線で呼ばれても意地でも売場に出ない上司に、誰がついていくだろう。
社員とパートは上司と部下ではあるけれど、
最終的には“人と人”。
そこには敬意が必要で、相手を過度に下に見る理由はないと思っている。
今の職場の上司は、パートの私達がいる前で
社員に向かって何度も「パートを使え」と言う。
正直、あまり気持ちの良いものではない。
周りの皆さんは大人で、聞こえないふりを徹底している。だから私も何も言わないけれど…。
ミーティングで
「社員にしかできない仕事はない」
「もっと働け(意訳)」
と言われたから、今日は社員の仕事とパートの仕事の線引き(特に責任の部分)を、冷静に確認してみようと思う。
昔、上司とバチバチに戦っていた頃と比べたら、
本当に大人になったなぁ、と自分でも思う。
ふぅ

サト
仕事に転用できるのはありがたいなあ
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