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タパス屋でさっき隣の席に座ってた夫婦に「年重ねてもそんな風に一緒に新しい景色が見たい人生だったんですぅ」て半泣きで絡むくらいには限界迎えてるのにまだ日本帰れないのでこのフライトの後に一人でモルディブ行くの
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由美子

由美子

自分の傲慢さが嫌い。反吐が出るほど嫌いや。
ヨガの先生は究極の陰は、陽って言ってたな。
本当に毎日の習慣を八支則でやってみるしかない。この一年。
八支則は、ヨガの実践の一つで、
ヤマとニヤマがある。
ヤマが、やってはいけないこと。禁戒。
・非暴力
・正直(であること)
・不盗(物だけでなく、他人の考えとかも)
・禁欲(できる範囲)
・不貪(むさぼらない)

ニヤマが気をつけるべきこと
・シャウチャ(身体も心も清浄を保つ)
・サントーシャ(足るを知る)
・タパス(自己規律)
・スワディアーヤ(自分を理解する、霊的探究)
・イシュヴァラ、プラにダーナ(自然の摂理や神様など、自分以上の大きな存在に身を委ね、謙虚であること)

やばい😨
今日あんまできてない!
ヨガのポーズくらいや!
どんだけ頭忙しいんや!
亀歩きでやりますか、、、。笑
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タンタン

タンタン

🇪🇸 のタパスおいしいね
City of Gaudi ~ Barcelona
#今日の1枚 #恋愛って難しい #写真愛好家 #スペイン #特撮
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kei

kei

初レシピ本発売中📕✨
「切ってあえるだけなのにまるでお店 keiの10分イタリアン」

「一生モノの時短術」を1冊に凝縮しました!
ありがたいことに楽天ブックスイタリア料理部門で1位!
全国の書店、楽天やAmazonなどのネット書店から購入出来ます。

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【ガリシア風タコじゃが】

スペイン発祥の「タパス」
お酒と一緒に少量ずつ様々な種類の小皿料理を楽しむ食文化。

スペインが舞台の映画なんかを観てると食事シーンに釘付けになる。
雰囲気も良くて実に美味しそうなんだよなぁ。

本場のものを食べてみたいけど気軽に行ける距離でもないしってことで家にあるもので簡単にバル気分を味わおう。

今日は「ガリシア風タコじゃが」を紹介するよ。
タコとじゃがいも炒めてパプリカパウダーかけるだけなんだけどこれがシンプルで美味しいんだ。

辛さの調整も簡単に出来るし食べ応えもあって満足度も高い。

忙しい日でもあっという間に作れるよ。
ぜひお試しあれ。

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【レシピ】2人分

茹でタコ…100g
じゃがいも…1個
にんにく(薄切り)…1個
オリーブオイル…大さじ2
☆パプリカパウダー…大さじ1
☆白ワインビネガー…小さじ1
☆塩…ふたつまみ
チリペッパー…適量
セルフィーユ…適量

①.じゃがいもは皮を剥き、一口大に切って耐熱ボウルに入れて水大さじ1を加えてふんわりラップをしたら600Wで4分レンチンする。

②.フライパンにオリーブオイルを引いて、にんにくを入れて弱火で加熱する。

③.香りが立ったら①と一口大に切ったタコと☆を加えて炒める。
辛いのが好きならこの時点でチリペッパーを入れてください。

④.皿に盛り付けセルフィーユをちらして完成。

《ポイント》
♢パプリカパウダーとチリペッパーの量はお好みで
♢セルフィーユはパセリで代用可能
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榊 青龍

榊 青龍

明けましておめでとうございます。
2026年もよろしくお願いいたします。

絶賛旅行中でございます。
海外で年を越すのは初めてでテンション上がりましたが、年越す前に寝てしまいました。

スペイン良かったな...
建物は麗で、ご飯は美味で、フラメンコは情熱的で...
特にサグラダ・ファミリア、タパス!!!
ツアーだからゆるっとね

スペイン旅は終わったのでお次はフランス旅へ...
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お馬さん

お馬さん

小腹が空いたからタパス行ったら余計にお腹が空いた感ある
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nico

nico

スペインの思い出。
17年以上前、アルハンブラ宮殿があるグラナダ という地方の古びたホテルに泊まった。カードキーではなく昔ながらの鍵だった🗝️

鍵を開け部屋に入った瞬間、鳥肌。妙に薄暗く暖かい季節なのにも関わらず肌寒い。スーツケースをベッドの前に置いて部屋の中を見て回る。それなりに清潔だけど全ての調度品が古めかしい。
そして2人で泊まるのになぜか2部屋ある。
しかもコネクティングルームではなくメインベッドルームの奥に扉があり、セカンドルーム?として10帖くらいの広さにシングルベッドが2台ある間取り。
普段なら広くてラッキー♫と思えるのに、そうは思えない。変な部屋だなぁと思ってるうちに悪寒がしてゾクゾクする。そして鳥肌が立ちっぱなし。とにかく不穏だし気持ちが悪い。

言葉にならないまま荷解きをしようとしてたら、同行者が「とりあえず下のバルに行こうよ」と誘う。私もこの部屋にいたくなくて「とりあえず行こっか」と部屋を出て、これまた古びたエレベーターに早足で飛び乗った。

エレベーターに乗った瞬間、2人で目を合わせて「…あの部屋、気持ち悪くない?!」と言ったまま固まった。

ホテルのエントランスには人がたくさんいて、ようやく気持ちが落ち着いた。
その後、バルで白ワインとタパスをいただきながら「あの部屋に戻りたくないね」という結論に至った。

スペイン語が分からないから、ツアーガイドさんにお願いしてホテルフロントと交渉。シングルベッドがあるだけの8帖ほどの狭いシングルルームに変更してもらい2人で泊まった。

翌朝、ツアーガイドさんに「ここって、👻出るとか噂あります?」と聞くも、「いや、聞いたことない」とのこと。あれからもう20年近く経つけど、いまだにオチがないまま、一体あの気持ち悪さはなんだったのか?と不思議なまま。

ホテルの名前覚えてたから今どうなってるのかGoogleマップで調べてみたら、すでに閉業していた。リフォームしたのか建て直したのかは分からないけど、4つ星ホテルに変わってた。

あの時の不穏さ、不気味さ、気持ち悪さ、一分たりともここに居たくないと思える動物的勘、明らかに何かを見たわけじゃないから余計にわからない。一体なんだったんだろう。

もう今はないホテルだから、名前書いちゃう。
同じ経験した人いないかしら笑

Hotel M.A. Aben Humeya
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