共感で繋がるSNS

人気

関連検索ワード

新着

うしろ

うしろ

ウオッチしてると感覚麻痺するけど政見放送も日曜討論も1+99のロゴ入ったので出て、保守党知らん人からしたら何それ?って思われるやろうな。と思ったら共感性羞恥が襲ってくる。
GRAVITY
GRAVITY3
通りすがりの詩人です

通りすがりの詩人です

タイトル:『意味不明な星の歩き方』
​世界は むずかしくて
わからないことばかりだよね
でもね それは君がバカだからじゃない
この世界が もともと「バグだらけ」だからなんだ
​大人はみんな 物知りな顔をして
「これが正解だ」と マウンティングをとってくる
でも その正解は たいてい昨日までの賞味期限切れ
SNSを開けば 賢いふりした「賢者」と
可哀想なふりした「弱者」が
どっちが上か 殴り合いをしている
​昨日は「右」と言った人が 今日は「左」と叫ぶ
優しくしたかと思えば 次の瞬間には石を投げる
人間ってのは 矛盾という名の粘土でできた
支離滅裂な 生き物なんだ
​だから むりに「わかろう」としなくていい
すべてを理解しようとするのは
嵐の海を 素手で掬い取ろうとするのと同じこと
​大事なのは 認識することじゃなく
「わからなさを 飼い慣らす」こと
​理解できないものは 「宇宙人の言葉」だと思っていい
つながれないものは 「壊れたテレビのノイズ」でいい
みんなが叫ぶ「正しさ」の行列に
無理に並んで 自分を削らなくていいんだ
​君が知っている「自分の心地よさ」
君が愛する「誰にも言わない好き」
その半径3メートルの 確かなことだけを
ギュッと抱きしめていればいい
​世界は 支離滅裂で 意味不明
だからこそ 君が「君でいること」だけは
誰にも邪魔させない 唯一の真実なんだよ
GRAVITY
GRAVITY1
エドワ

エドワ

Switch2を買おうかな?と考え中の人へ…

🔴よく読んでください🔴


Switch2のソフトは「ゲームデータが一切入っておりません」。
パッケに表記されている通り「カードキー」であり、差し込むことでダウンロード許可になるだけです。
つまり一番最初の問題が「すぐ遊びたいのにダウンロードによって1時間くらいは待たされる」

2つ目の問題が「1タイトルゲームのデータ量が少なくとも23ギガバイト位あること」
作り込まれたタイトルだと80ギガバイト位あるので265ギガバイトだと大して入らない。
つまり「メモカじゃんじゃん買え」ということ。

3つ目が「後世に残らない」ということ。
ダウンロードなので万一何らかの理由で配信終了したらサ終と同じく「遊べない」という事態が生じる(Switch2がレトロゲーになった時)。

人人人人人人人人人人
PSPGOじゃねーか!!
YYYYYYYYYYYYYYYY

なのでSwitch2liteが出る迄待っててみてはどうだろうかという提案だ。

みんなはどうする?



GRAVITY1
GRAVITY4
更紗

更紗

昨日ブックオフに行って思ったのが
「オジサン」ってタイトルに入った漫画の多さよ

少し前おじさんブームだったのかな?
GRAVITY
GRAVITY1
吉田賢太郎

吉田賢太郎

タイトル:透明なドッジボール
​画面をのぞけば あふれる言葉
「アジャイル」「コミット」「価値提供」
難しいヨロイをまとって 賢いふりした大人が踊る
それは 賢者マウンティングという名の 空っぽなダンス
​「私、出会いなんて求めてません」
いきなり投げられた 見えない石つぶて
誰もあなたに 触れてもいないのに
自意識の鏡に 勝手に怯えて牙をむく
それは 被害者という名の 身勝手な盾
​「美味しいね」と言えば 「米農家を無視するな」
右を向けば 「左を差別するのか」
言葉のキャッチボールは いつのまにか
相手をなぎ倒す ドッジボールに変わった
​みんな 誰かとつながりたくて
だけど 自分が負けるのが怖くて
「自分は正しい」「自分は特別」「自分はかわいそう」
そんな 「自分」という名の呪文を 支離滅裂に叫び散らす
​ここは 意味不明が正義になる場所
ここは 支離滅裂がスピードに隠れる場所
​でもね 忘れないで
本当の言葉は もっと静かで、もっとシンプル
難しい言葉も 過剰な守りも 本当はいらない
ただ 「そこにあなたがいる」と 認めるだけでいいはずなのに
​ポエムの「本質」解説
​中高生に伝えたい、この業界の正体は以下の3点です。
​不安の裏返し: 難しい言葉を使うのも、攻撃的な返信をするのも、実はみんな「置いていかれるのが怖い」し「バカにされるのが怖い」だけ。
​文脈の欠如: 相手の言葉を1から10まで聞かず、自分の頭の中にある「思い込み(偏見)」だけで返信してしまうから、会話が壊れる。
​目的のすり替え: 楽しく交流することが目的だったはずなのに、いつの間にか「相手より優位に立つこと(マウンティング)」が目的になっている。
​「この人、支離滅裂だな」と思ったら、それは相手が自分の心を守るためにバグっている状態だと思えば、少しは気が楽になるかもしれません。
GRAVITY
GRAVITY6
†໒꒱ゆあパキ

†໒꒱ゆあパキ

賞とった猫ちゃん
タイトル 幸せそうな君へ
GRAVITY
GRAVITY13
さと めぐみ

さと めぐみ

1日、1話だけ投稿します。
良ければコメント下さい。

タイトル
作者:里 惠

第四話:風の導き繋ぐ縁

ー如月――

 忍びの里には厳格な掟があった。

 成人を迎えるまでは、異性との関わりを禁じられている。理由は単純。婚姻相手は親が決めるもの。

 無駄な情が生まれては困るという、大人たちの都合。
 だけど、あの日。

 少年の後にいた頬を腫らした少女を、見過ごせず思わず声を掛けてしまったのだ。誰が見てるか解らないので、出来るだけ少年には近づかずかなかったが……──――それが、彼との最初の接点だった。

 それからというもの。私は時折、訓練場で少年の姿を探すようになった。
 無意識に視線を向けてしまう。やがて耳にするようになったのは、彼の父親に関する噂だった。

「また、殴られたらしいぞ……」
「子供に躾と称して、骨が折れるまで叩くって……」

 同期たちが小声で交わす言葉は、どれも血の匂いを孕んでいる。その一つ一つが重石のように心に沈んでいく。

(じゃあ、あの子の頬も……やっぱり、そう言う事だったんだ)

 思わず唇を噛んだ。

 心のどこかで確信しながら、忍びの里では外からの干渉は「礼儀を知らぬ者」の烙印を押されてしまう。他の家のことに口出しは、ご法度。
 それでも。私の脳裏に焼きついた、鈴の小さな身体と泣きそうな顔は容易く忘れ去ることは出来なかった。

 そんなある折、思わぬ形で状況が動くこととなる。

 隣国で呉服屋を営む親戚が、久方ぶりに里を訪れたのだ。儀礼的な挨拶を終え、休憩所で二人きりになると彼は茶を啜りながら何気なく呟いた。

「跡継ぎもようやく一人前になってきてな。次は娘が欲しいんだが……なかなか、授からんのだ。
 しかし、私も妻ももう良い歳だろう ? 

 なんでな一層の事、どこからか引き取って来るのもありかもしれんと話してるとこなんだ。血には、拘らんしな……」

  軽く洩らされたその言葉に、私の心は激しく揺さぶられる。私の脳裏には……――――鈴の顔が浮かんだ。

(……あの子なら)

 だが、「出すぎた真似かもしれない」と止める自分も居た。そう思った瞬間、あの悲しそうな顔が思い出される。

(……一か八か、言ってみるだけでも…………)

 里の掟を破ることではない。ただ、ひとつの命を別の場所へと繋げる為の行動だ。

(今、動かなければきっと後悔する)
「一人、気になる子がいます。血は繋がっていませんが、利発で、素直で……とても可愛らしい子です」

 私の言葉に、親戚は少しだけ目を見開きしばらく考え込む。そして数刻後、彼は笑みを浮かべて言った。

「なら、一度その子に会わせてくれ。……気に入れば、正式にうちに迎えたい」

 その一言を聞き、私は思わずホッと胸を撫で下ろしてしまう。



 谷を覆う霧の中に、一筋の風が吹き込む。小さな少女の運命が揺り動く……――――その兆しを感じさせる風。

#小説好きさんと繋がりたい #拡散希望
GRAVITY
GRAVITY5
空

ローソンで売ってるメルカリのロゴ入りのゆうパケット専用箱。あれメルカリのロゴ消したらいいのに、普通にヤフオクでも使えるんだもん、紛らわしい
GRAVITY
GRAVITY5
吉田賢太郎

吉田賢太郎

タイトル:君という名の、まぶしい更新
​この世界に「カチコチに固まったもの」なんて、ひとつもない。
机も、スマホも、君の体でさえも
本当は、ものすごい速さで点滅しているエネルギーの塊だ。
​昨日と同じ君がいるように見えるのは
世界が、一瞬に何千回も
「君」という形を、あきらめずに更新し続けているから。
​だから、誰かを「力」でねじ伏せる必要なんてないんだ。
力は、誰かを傷つけ、自分を固く、重くする。
賢いとか、弱いとか、そんな色あせたラベルで
誰かの上に立とうとするのは、もう古い。
​いま、本当に必要なのは「気」というエネルギー。
それは、言葉の温度だったり、
誰かを想うときの、胸の奥の震えだったりする。
​性別という枠も、勝った負けたのルールも、
流れる「気」の前では、ただの通り過ぎる景色にすぎない。
​君は、固定された「なにか」じゃない。
絶え間なく変わり続ける、自由な光だ。
​無理に力をこめなくていい。
ただ、君からあふれる「気」を、心地よく響かせてみて。
世界は、その振動(リズム)に合わせて
次の瞬間、もっと新しく、もっと優しく
更新されていくから。
​この詩の「本質」まとめ
​世界はエネルギー: 全ては実体のない「空」であり、エネルギーの集まりです。
​毎瞬のアップデート: 世界は止まっておらず、一瞬ごとに新しく作り直されています。
​力より気: 誰かを支配する「力」は分断を生みますが、心のエネルギーである「気」は調和を生みます。
​レッテルは無意味: 賢い・弱いといった評価は、古いデータ。今この瞬間の「気」の交流こそが真実です。
GRAVITY
GRAVITY7
もっとみる

おすすめのクリエーター