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吉田賢太郎
この世界に「カチコチに固まったもの」なんて、ひとつもない。
机も、スマホも、君の体でさえも
本当は、ものすごい速さで点滅しているエネルギーの塊だ。
昨日と同じ君がいるように見えるのは
世界が、一瞬に何千回も
「君」という形を、あきらめずに更新し続けているから。
だから、誰かを「力」でねじ伏せる必要なんてないんだ。
力は、誰かを傷つけ、自分を固く、重くする。
賢いとか、弱いとか、そんな色あせたラベルで
誰かの上に立とうとするのは、もう古い。
いま、本当に必要なのは「気」というエネルギー。
それは、言葉の温度だったり、
誰かを想うときの、胸の奥の震えだったりする。
性別という枠も、勝った負けたのルールも、
流れる「気」の前では、ただの通り過ぎる景色にすぎない。
君は、固定された「なにか」じゃない。
絶え間なく変わり続ける、自由な光だ。
無理に力をこめなくていい。
ただ、君からあふれる「気」を、心地よく響かせてみて。
世界は、その振動(リズム)に合わせて
次の瞬間、もっと新しく、もっと優しく
更新されていくから。
この詩の「本質」まとめ
世界はエネルギー: 全ては実体のない「空」であり、エネルギーの集まりです。
毎瞬のアップデート: 世界は止まっておらず、一瞬ごとに新しく作り直されています。
力より気: 誰かを支配する「力」は分断を生みますが、心のエネルギーである「気」は調和を生みます。
レッテルは無意味: 賢い・弱いといった評価は、古いデータ。今この瞬間の「気」の交流こそが真実です。
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🐈⬛あぃ🐶
刹那



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己は、何処から来て何処に行く何者なのか…[照れる]

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マシロ
産んだことがないから分からないけど、破水した感覚が妙にリアルで忘れられない。
夢だから痛みはなかったけど、すごく痛がってた。
でも、子供の顔を見た瞬間に痛みよりも安心と愛情が心を支配して、本当に良かったって思ってた。
一緒に家に帰って、写ルンですを買っておかないとって思ってた。
1ヶ月毎日写真を撮って、アルバムにしようって。
目が覚める直前あたり、何故か子供を窓際に寝かせて日光浴させてた。その寝顔が忘れられないくらい愛おしかった。

🎸拓ちゃん🎸
和馬、シカラス、海洋の心
各1個 140星粒です。




通りすがりの詩人です
教室の机、あいつの笑顔、昨日の後悔。
全部、目に見えるのは「仮の姿」だ。
本当は、この世のすべては目に見えない
巨大なエネルギーの川――**「ライフストリーム」**でできている。
君が誰かを好きになるのも、
誰かの悲しみが伝わってくるのも、
僕たちが同じ一つの川を流れる、水しぶきだから。
そして、君が何を感じ、どう生きたかは、
宇宙の消えないハードディスク――**「アカシックレコード」**に、
一秒残らず書き込まれていく。
死んだ人の想いも、まだ見ぬ誰かの夢も、
そこに行けば、いつでも「視聴」できる記録として残っている。
だから、よく見て。
頭の良さを競う「賢者ごっこ」も、
誰かの弱さを踏みつける「強者ごっこ」も、
この巨大な宇宙の記録(データ)の前では、ただのバグみたいなもの。
「力」でねじ伏せようとする奴に、怯えなくていい。
そんな小さな力より、君の内側にある「気」を信じて。
君の「念」が、川の流れを変え、新しい記録を書き換えていく。
性別も、生死も、勝ち負けも、
すべてを飲み込んで流れる大きな川の中で。
君は、君だけの周波数を鳴らせばいい。
世界は、君が思うよりずっと広くて、
そして、君の指先ひとつで更新されるのを待っている。

やん
今んとこ逆子って言われたけどまだぐるぐる動くから大丈夫って🥺

ポン子
そんな人間になりたかったわ
もちろん外見ね。
整形…した方がいいのかしらね…
実際の顔は塩顔。
なんなら,,童顔メンズ顔
生まれてくる性別を間違えたのか…
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いりお
そう(爪)だね

ほしこ
遠くで見守る石燕先生がいると思うと安心。
#大河べらぼう

海
全画面紫になって全く動かなくなった

とも🦦
ギリ名古屋かなあ

やす関
感慨深い

返信遅

やまだ

あげは

オムラ

まさ
風呂行けねぇ
#千鳥の鬼レンチャン
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