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今年いちばん聴いたアーティストは?今年いちばん聴いたアーティストは?

回答数 565>>

セロニアスモンク
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ゆき

ゆき

セロニアスモンク〜いい〜
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ふばだい

ふばだい

鍵盤がサングラスに映ったセロニアスモンクのTシャツを着ていた頃
このアルバムに出会って
毎日毎日聴いた
サングラスには何かが映っていないといけないんですよ
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スノウ・クイーン

ロジャー・ニコルズ&ザ・スモール・サークル・オブ・フレンズ

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小藤 志優愛

小藤 志優愛

ドラクエ2リメイクのパーティメンバーの名前を、全部ジャズのジャンルにしてみた。

【それぞれ知らない人に説明】
・スウィングジャズ……白人が主体のジャズ。基本は大人数による構成。白人が主体ではあるが、著名な黒人プレイヤーも参加。1920年ごろに成立したとされる。ベニーグッドマン、デュークエリントン、グレンミラー、ライオネルハンプトンらが有名。主なスタンダードに「シングシングシング」「インザムード」「A列車で行こう」「スウィングしなけりゃ意味ないね」など。日本国内の学校の吹奏楽においても特に演奏されることが多い。

・ビバップ……スウィングジャズ終焉後に成立した黒人主体のジャンル。以後の「モダンジャズ」という一つの大きなジャンルの起源となった。チャーリー「バード」パーカー、ディジーガレスピー、セロニアスモンク、クリフォードブラウンなどが有名。

・ジャズファンク……1960年代に成立したジャンル。ジャズを基点に、ファンク、R&B、ソウルなどを掛け合わせたモノ。60年代末に誕生する「フュージョン」の基盤を形作ったモノと捉えられる。

・ジャズフュージョン……1960年代の終わりに、「ジャズの帝王」マイルスデイヴィスによって提唱されたジャンル。今までのジャズを中心に、ロック、ファンク、ラテンなど様々な音楽要素を盛り込み、1970年代が黄金期を迎えた。単に「フュージョン」、他の語彙として「クロスオーヴァー」とも呼ばれる。先行して誕生したジャズファンクも、フュージョンの枠組みとして捉えられる。主な演奏者にマイルスデイヴィス、ハービーハンコック、ジャコパストリアス、ウェインショーター、ジョーザヴィヌル、マーカスミラー、スタンリークラークなど。
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HALHAL

HALHAL

最近このCD買いました。
ニーノロータのアマルコルド。
ニーノロータと言えば一番有名なのはゴッドファーザーですかね。

このアルバム20年くらい欲しいなー聴いてみたいと思っていたのでした。
中古屋行ったらサントラのところは絶対見てたけど見つからなかったなー。。

ハルウィルナーとかいう人がプロデューサーなんですけど、昔なんぞの本でこのアルバムはいいと読んだんでしょう。
未聴ですけど、他にもクルトワイルっていう人のコンピやら、チャールズミンガスのやつ、セロニアスモンクのやつ、と色々とコンピレーションを作ってます。

映画音楽に詳しくはないんですが、映画音楽って特殊ですよね。映画ありき、言わば添え物的な立場。けれども映画を生かす、印象的なものにすることに一役買っている、、。
運命共同体的な、しかし一歩引いた感じというか。。
まぁ添え物ってのは言葉は悪いな。
けど、添え物になってしまうような音楽もやっぱり多いとも思う。

そんな中で、音楽だけでも完成している映画音楽ってやっぱり珍しいと思う。多分。

このアルバムはニーノロータさんの(恐らくフェデリコフェリーニの映画音楽の)曲をジャズの人たちにカヴァーさせたアルバムなんやけど、原曲をまともに知らない自分でも、なんかええなぁ、、と思わせます。

原曲も良ければ演者も良いってことなんでしょね。どの程度のアレンジがあるのか分からんのが残念ですけど、軽やかなのに深みがあるというか。。
結構前衛ジャズの人が参加してますが、普通に演奏してくれてます。

映画音楽とか、BGM的に主張の少ないけどお洒落な感じの、ラウンジ的な音楽聴きたい人には最適かなと。あっ、でもややサーカス感あるな。。
やっぱりそこここにフックがあって聴かせるっていうのがやっぱりこの人のセンスなんですよね。オススメです。聴くのは難しいかもですが、いつの日か配信されるかもしれません。
#おすすめの音楽垂れ流し計画
私はこの曲ってニーノロータやったんやと今日知りました。この曲も入ってました。
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La dolce vita (Finale)

Nino Rota Orchestra & ニーノ・ロータ

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に🦆んじん

に🦆んじん

世界一下手なギターソロが入っている曲と言われているリルウェインのLeather So Softという曲がある

気になって聞いてみたところ
確かに拙いように聞こえるけどリルウェインは元々この位置とこのリズムでリリックを歌っているので個人的には歌をギターに変えただけでは?と思う

黒人音楽の真髄はリズムでありリズムこそが彼らのアイデンティティであり芸術なので彼らの音楽は商売を目的としたものは別として歴史的な音楽にメトロノームは基本使わない(スティービーワンダーは黒人で初めてメトロノームを使ったミュージシャンだけどソロでやる時は音の位置を前にしたり後ろにしたり動かしているので腐っても黒人だなって感じ)ということは拍の長さも一定ではないので単体で聴けば当然拙い演奏になる
アンサンブルで聴くからカッコいい演奏になっているだけでチャーリパーカーもビリーホリディもナットキングコールもそれ単体で聴けばなんじゃこりゃってくらい拙い
白人だけどみんな大好きビルエバンスも右手のメロディだけ聴いたらリズムガタガタやで

Rapは間違いなく民族的で歴史的なリズムを継承しているのでそりゃそうなるでしょという感想だ

ブルースもジャズもロックも白人に奪われた彼らが次に生み出したのは彼らの一番得意な空間把握能力だけで勝負する芸術で、それがセロニアスモンクから始まったBebopの概念を継承した言葉のBebopと言われるRapなんだよね

動画のコメントでは芸術的な意味があるのか?おふざけでは?なんてコメントがあるけど、俺らのやってることギターでやってみたらこうなるんだぜ笑くらいの気持ちなんだろうなと思う
彼らの芸術はリズムなので芸術的は意味はあるけどおふざけでもあるという…笑
本場のRapがやりたかったらあのギターソロを音が重なって消えるまでコピーするとリズムの秘密は感覚で掴めるので余計な音なしであのギターソロの音源が残っているのはとても価値があると思う
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LEATHER SO SOFT - ALBUM VERSION (EXPLICIT)

バードマン & リル・ウェイン

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