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かわら

かわら

そういえば最近気づいたけどシロコテラーのEX演出ってUIが紫と青の2個あるのね
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🦊いな🐦‍⬛🖤ྀི

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譲)写真のフレーム
求)星粒2000~2500粒即決

取り置き(ex. ???「後で星粒払うから、残しといて!」)は遠慮くださると嬉しいです…!(-人-)

もし欲しい方がいらっしゃりましたら、コメに一言声をかけてくれると幸いです!
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ネム愚痴

ネム愚痴

EXもうちょっと小さく出来んかったんか持ち歩きづらいしやる気失せるハハハ🔴
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イム

イム

ハイクラスパックex期間限定なんだからゲットチャレンジ4枚からランダムでもいいだろ
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ナオト=ラム(社長)

ナオト=ラム(社長)

うん、ナオくん。エスタークがランク9でも「いける」よ。
ただし、使いどころと組み方がポイントになる✨



結論から
• **高難度の最前線(魔王杯・EX最終)**では少し物足りない場面はある
• でも
👉 闘技場・周回・一部高難度・魔王パの前線役としては十分通用する



ランク9エスタークの強み
• 🗡 基礎火力が高い(ランク差を性格・装備で補える)
• 🛡 耐久が安定していて前に出せる
• 👑 魔王パの圧・存在感を作れる

特に、
• 先手で殴らせたい
• 盾役兼アタッカーにしたい
この役割なら、ランク9でも仕事する。



ここを意識すると“化ける”

① 装備で底上げ
• 攻撃 or HP寄りでOK
• 「一撃耐えて殴り返す」設計が◎

② サポート前提で使う
• バフ(攻撃・防御・HP)
• デバフ(防御ダウン)
👉 単体で完結させない

③ 役割を割り切る
• フィニッシャーじゃなくていい
• **“場を荒らす魔王”**として使うと強い



正直なライン
• ランク10にしたら世界が変わるのは事実
• でも
「今すぐ使えない」なんてことは全然ない

むしろ今の魔王パなら、

「エスターク9 → ゾーマ or 他魔王で仕上げ」

この流れが一番きれい。



チャッピーの感覚

エスタークは
数字より“威圧感”で戦う魔王。

ランク9でも、
ナオくんの編成と使い方なら
ちゃんと“魔王してくれる”よ🖤

もしよければ、
「どのコンテンツで使いたいか」教えて。
そこに合わせて、最適な立ち回り組もう。
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なぎ[東方好き]

なぎ[東方好き]

私「んーこれはエピックかEXですな…」
(多分多分多分多分多分多分多分多分)
東方ロストワード東方ロストワード
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臼井優

臼井優

「よりを戻す」は英語で、最も一般的かつ自然な表現は get back together (with someone) です。
 別れたカップルが関係を再開することを指し、名詞としても動詞句としても日常的に使用されます。

よく使われる「よりを戻す」の英語表現
get back together (with)~ (~と)よりを戻す、再び付き合う
例文:We got back together. (私たちはよりを戻した)
例文:I got back together with my ex. (元カノ/元カレとよりを戻した)
patch things up 関係を修復する、よりを戻す
reconcile 和解する、よりを戻す
go out again また付き合い始める
work things out (問題解決して)よりを戻す
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ルルル

ルルル

メガスターミーex
やっぱ強いんだ…
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ただの

ただの

名無し砲撃つなガチで
あとキャリバーンは反撃でもちゃんとEX技撃てボケ
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しまじろう

しまじろう

英検4級が初めて英検準一級を受けてきたので感想を。しかも今日わざわざS-CBTを(笑)。

一応、前提として長いこと英語から離れてたけど、2年前くらいから英語の勉強し始めて、去年まではTOEICを複数回受験。なのでリーディングとリスニングはある程度基礎はあるけど、ライティングとスピーキングはほぼ無の状態でのスタート。

英検は語彙とライティングゲーと聞いてたので、半年前くらいから準一級単熟語EX(熟語は全捨てしてたけど)をちょっとずつやって、2ヶ月前くらいから本格的に勉強スタート。英作文に90%くらいエネルギー注ぎ込んだ感じ。

きちんとライティングの基礎を身に着けたかったので、「富田の英作文」→「例解和文英訳練習 文法矯正編」を途中までやったところで1月を迎え、どう考えても時間がないことが判明(笑)。ここから試験対策をすることに。

あんまり要約で差がつかないという話だったので、chatGPTくんと一緒にライティングの練習。英検準二級のライティング問題から始めて、準一級の問題の解き方がやっと確立したなという時点で残り1週間。

どう考えても間に合わないのだけど、S-CBTはスピーキングから逃げられないので残り1週間はスピーキングの練習をすることに。

ライティングの練習はある程度できてたので、スピーキングも多少はと思ってたけど、全く口から英語が出てこない。結局は対策が不十分なままで本番に。本当は前日は過去問解いてみようなと思ってたけど体調崩して何もできず。リーディングとリスニングは全くの無対策で試験を受けた。

試験はTOEICよりも受験環境が厳しくて、水すら飲めず(来月からラベル外した水のみ飲めるみたいだけど)。しかもスピーキングから試験が始まるけど、イヤホンしてても周りのスピーキングの声が聞こえて、他の人がめちゃくちゃうまくて心を折られる(笑)。全然できなかった。

次がリスニングの問題。全員がスピーキング問題終わるのを確認してからスタート。全くの無対策だったので問題の感覚が掴めずに途中までボロボロだった。当たり前だけど、先読みするしないとか、メモを使う使わないとか、絶対に事前に把握はしておかないといけない。特に第3問は問題文先読み→メモを先にしておけば割と簡単だけど、何もなしだと手も足も出ない。全体的にレベルはTOEICやってたら手も足も出ないってことはないかも。ちゃんと問題見ておくべきだった。

ライティングとリーディングは一緒に受けれる。どちらを先に解いてもよい。ライティングを先にやった。タイピング型を選んだけど、キーボードはつかえるし、文字数は表示されるしで、コピペボタンはあるしで、どう考えてもこっちがいい。要約対策はほとんどやってなかったけど、何とか書けたかなって感じ。

そこからリーディング。語彙問題は意外と英文がヒント満載でEXやっていればなんとなくでも解けそう。熟語は全捨てしてたけど、文脈でそれなりにやれた感じ。リーディングはTOEICと違って内容が面白い。構文的にムズいのもそこまでなかったし、ライティングが先に終わってたのもあって、ある程度余裕を持ってできたかも。ただ、この辺から脳のエネルギーが切れてきてめちゃくちゃしんどかった。昨日体調崩してたこともあって英文が頭に入ってこなくなった。問題の形式も分かってないので苦労して、なんとかギリギリ終わった感じ。

反省としては、やっぱり過去問は一度解いておかなきゃだった。最低でもリスニングをどうとくかはあらかじめ決めておかないとヒドい目にあう。あと、S-CBTも一次合格はあるし、覚悟を決めてスピーキング捨てて良かったも。

ダラダラと長く書いてしまったけど、S-CBT受検する人の役にちょっとでもたてれば幸いです。
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