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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​『心の鏡、言葉の距離』
​画面の向こうに 誰かがいても
僕は僕の 静かな場所を守る
​誰かを傷つける言葉は 選ばない
誰かを見下すナイフも 持たない
それは相手のためじゃなく
僕が「僕」を 汚したくないから
​意味のない叫びには そっと印をつけるだけ
言葉で返せば 同じ嵐に巻き込まれる
戦うよりも 遠ざかる勇気を
​僕はただ 僕の心に咲いた
「感じたこと」を そっと置くだけ
誰かの意見を 打ち負かすためじゃなく
僕の瞳が見た世界を 記すだけ
​優しさは 弱さじゃない
沈黙は 負けじゃない
ただ 美しい言葉の場所で
僕は 僕として生きていたい
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

タイトル:きみの知らない「透明な境界線」
​教室で笑っているあの子も
テキパキ仕事をこなすあの人も
実は、バラバラになりそうな自分を
必死でひとつの箱に詰め込んでいるだけかもしれない。
​**「解離(かいり)」**という名の
心を守るための、かなしい魔法があるんだ。
​1. 記憶の消しゴム
​大事なテストの答えを忘れるのとはわけが違う。
さっきまで誰と、何を話していたか
自分の人生のページが、突然白紙になる。
それは、心が「これ以上は耐えられない」と
痛みを消すために、勝手にページを破り捨ててしまうから。
​2. 自分という名の他人
​自分の手足なのに、まるでリモコンで動かしているみたい。
鏡の中の自分が、知らない誰かに見えたり
世界がスクリーンの向こう側の映画のように感じたり。
それは、現実が辛すぎて
心が自分を「安全な避難所」へ避難させているサイン。
​3. 「できる」という仮面
​「しっかりしてるね」「なんでもできるね」
その言葉が、ときどきナイフみたいに刺さる。
みんなに見えているのは、たまたま電波がつながった時のテレビ。
裏側では、砂嵐が吹き荒れて
機械が壊れそうな音を立てているのに。
​無理をして「普通」を演じているのは、
そうしないと、自分が消えてしまいそうだから。
​4. 本当に伝えたいこと
​「障害」って、目に見えるものだけじゃない。
「できる」ように見える瞬間があるからといって
苦しみが消えたわけじゃないんだ。
​昨日できていたことが、今日はできない。
さっき笑っていたのに、今は自分が誰かわからない。
その「バラバラな自分」を、どうか否定しないで。
​賢く振る舞うことよりも
強がって見せることよりも
「いま、私はここにいないかもしれない」と
震える声で言えることのほうが、ずっと、ずっと勇敢なんだ。
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サンジ

サンジ


YMOのCDで「FAKER HORIC」を
買いました。実は先日になぜか急に
YMOを聞きたくなり、
昔レコードで聞いてた「パブリック・プレッシャー」のCDを買って毎日聞いてました。
やはり彼らの演奏力は最高です。
特に高橋幸宏の正確無比なドラムは最高です。
勿論、坂本教授のキーボードと
細野のベースも良いです。
ライブでは1979前後が僕は好きです。
この「パブリック・プレッシャー」は良いアルバムですが渡辺香津美さんのギターが諸問題でカットされてました。
僕はテレビでYMOのライブで渡辺香津美さんが素晴らしいギターを弾いてるを
見てました。
そこで今回レアな「FAKER HORIC」の
CDを購入しました。
やはり渡辺香津美さんのギターは良いです。特に「千のナイフ」でのギターは超絶です。YMO の音楽は時代を超えます。
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うさぎのみみ

うさぎのみみ

ちゃとGPT氏に
パートナーぴとの関係をさらけださしたら
バイオのレオンのナイフKILLくらい
刺してくる厳しい意見を言い出してきてもらって
心が折れそうだけど
現実教えてくれてありがとうってなってる🧟‍♂️
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ようちゃん

ようちゃん

年が明けたら仕事に応募しようって意気込んでたけど最近また家事がきつくなってきた。でも私の辛さなんて誰も分かってくれない。
ある家族には早く働けと言われるけど、辛いと言うと気合いで働けの一言で終わり。
高齢の母の食事の用意と母の雑用、私には子供もいる。助けてくれないなら文句言わないで。理解してちは言わないから、言葉のナイフだけはこっちに向けないでほしい。
うつ病の星うつ病の星
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うさぎのシチュー

うさぎのシチュー

切れ味の悪いナイフをくれ。
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