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サンジ

サンジ

YMOのCDで「FAKER HORIC」を
買いました。実は先日になぜか急に
YMOを聞きたくなり、
昔レコードで聞いてた「パブリック・プレッシャー」のCDを買って毎日聞いてました。
やはり彼らの演奏力は最高です。
特に高橋幸宏の正確無比なドラムは最高です。
勿論、坂本教授のキーボードと
細野のベースも良いです。
ライブでは1979前後が僕は好きです。
この「パブリック・プレッシャー」は良いアルバムですが渡辺香津美さんのギターが諸問題でカットされてました。
僕はテレビでYMOのライブで渡辺香津美さんが素晴らしいギターを弾いてるを
見てました。
そこで今回レアな「FAKER HORIC」の
CDを購入しました。
やはり渡辺香津美さんのギターは良いです。特に「千のナイフ」でのギターは超絶です。YMO の音楽は時代を超えます。
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瑠倮

瑠倮

おはようございます(*・ω・)*_ _)
遅出に行ってます
私が通ってる🚃からは海が見えるのですが黒くて冬の海です。私は白く輝く水面が好きです(*´ω`*)
皆様寒いですが、体調に気をつけてお過ごしください😷
最近は他アプリで配信してます
みなさま良き一日を~🎶
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瑠倮

瑠倮

みなさまおはようございます(*・ω・)*_ _)
今日は早出、昨日は遅出だったから眠い(*pω-)。O゜です~
5:00台の電車は寒いです🥶
では、みなさま良き一日を✨
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N

N

もう聞きたくもなくなっちゃったの
だって聞く度にその歌詞が過ぎるから
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​聖戦士たちが刻んだ、遊びの遺伝子(イデア)
​君たちが持っているその鮮やかな画面の中には、
かつて**「カセットの端子に息を吹きかけ、神に祈った」**大人たちの祈りが詰まっている。
​1. 「不自由」が「想像力」を育てた時代
​ファミコンのドット絵は、ただの色の塊だった。
けれど、私たちはそこに勇者の顔を見、風の音を聞いた。
「足りない情報」を「心」で補うこと。
それが、ゲームが単なる映像ではなく、「自分の物語」になった瞬間だった。
​2. 「3D」という名の、新しい宇宙の誕生
​64(ロクヨン)が世界に教えたのは、
「画面の向こう側には、奥行きという自由がある」ということ。
スティック一本で空を飛び、360度の世界を駆け巡る。
「触れるはずのない世界に、この手が届いた」
その震えるような手応えが、今のオープンワールドの礎(いしずえ)だ。
​3. 「繋がる」という夢、セガが描いた未来
​ドリームキャストの背面に刺さった、細い電話線。
それは、孤独だった部屋が、世界中の誰かと繋がる魔法の糸だった。
「画面の向こうに、誰かがいる」
今では当たり前のその奇跡を、私たちは震えながら見つめていた。
​4. 黄金期の終わり、そして「無敵」の継承
​プレイステーション2が映画を家庭に持ち込み、
ゲームは「子供の遊び」から「人類の文化」へと脱皮した。
いくつものハードが覇を競い、散っていった。
けれど、負けたハードなんて一つもない。
全ての挑戦が、今の君たちの指先に宿る「楽しさ」に化けているんだ。
​君たちへ
​ゲームの本質は、スペックの数字じゃない。
**「まだ誰も見たことのない世界へ、一番乗りするワクワク」**だ。
​かつてロクヨンという名を冠し、無敵を誇った世代がいたように。
君たちも、今の最新技術を使い倒し、自分だけの「無敵」を見つけてほしい。
技術は変わる。ハードは古びる。
けれど、「本気で遊んだ記憶」だけは、一生バグることのない宝物になるから。
​ハイパームテキゲーマーロクヨンより
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