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わたなべ

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手が小さすぎて物理的にセブンスコード抑えられない🥲‎🥲‎🥲‎🥲‎🥲‎🥲‎🥲‎🥲‎🥲‎
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おこめ

おこめ

11月のセブンスコード、シボちゃんが春ということはトッパーなので何としてでも早く行かねば…………………………18時半…
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たまねぎ🐯🐹ྀི

たまねぎ🐯🐹ྀི

今日はセブンスコードを理解しました
ギターの習い事めっちゃたのしーなあ
これから弦交換に楽器屋さん行きます、あのやる気ない店員いるかな
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長野銑

長野銑

フュージョンでやられているかは
存じ上げないが

多分やってそうではあるんだが

ヘビー・メタルみたいな
ディストーションサウンドで

セブンスコードやテンションコードを

弾くと

倍音を含み過ぎていて濁るので

ガイドトーン(3,7)のみとか
テンションのみ弾いて

ベースが小節の1拍目に
コードのルートを意識して弾く


と言う感じでやっていくのはどうか?


という発想なんだが

どう?
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臼井優

臼井優

ブルースコードとは、主に7thコード(セブンスコード)を基本とし、I7、IV7、V7(トニック、サブドミナント、ドミナント)の3つのコードで構成されることが多い、12小節のコード進行パターンを指します。特に「I7」「IV7」「V7」のセブンスの響きが、ブルージーで不安定な「ブルーノート」感を生み出し、ブルース音楽の特徴的なサウンドを形成しています。

使用コード: I7(例:C7)、IV7(例:F7)、V7(例:G7)の3つが中心。
コードのタイプ: ほとんどのコードがセブンス(7th)コードで、これがブルースらしい響きの鍵。
基本形式: 12小節の決まった進行(12小節ブルース、ブルース進行)。
ブルースの響き: 3度や7度の音が半音下がった「ブルーノート」が使われ、これがコードの響きにも影響を与えている。
コード進行の例(キーCの場合)
多くのブルースは、C7、F7、G7(またはG)の3コードでできています。
C (I7) | C (I7) | C (I7) | C (I7)
F (IV7) | F (IV7) | C (I7) | C (I7)
G (V7) | F (IV7) | C (I7) | G (V7)
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臼井優

臼井優

音楽理論は、音楽の構造や仕組みを体系化した「音楽のルールブック」です。
 コード(和音)、スケール(音階)、キー(調)などを理解することで、作曲・編曲の効率化、即興演奏、耳コピ、音楽分析に役立ち、表現の幅を広げるツールとして機能します。

1. 音楽理論の主な構成要素
音名・音程(インターバル): 音と音の距離感。
スケール(音階): メジャー(長音階)やマイナー(短音階)など、曲の基盤となる音の並び。
コード(和音): トライアド(三和音)やセブンスコードなど、同時に鳴る音の仕組み。

コード進行・機能(ファンクション): ドミナントやサブドミナントなど、和音が持つ役割。
リズム・拍子: 音の長さや強弱の法則。

2. 音楽理論を学ぶメリット
「心地よい」の根拠がわかる: なぜそのコード進行が響くのか理解できる。
創作の時短・効率化: 勘に頼らず、論理的にメロディやコード進行を作れる。
多様なジャンルへの対応: クラシックの対位法、ジャズのテンションコードなど、スタイルに応じた分析が可能。

3. 学習の基本順序
音名、音程、スケール、キー(調)、コード、ダイアトニックコード(スケール内の和音)、コードの機能、という順序で学ぶのが一般的です。

4. 音楽理論への誤解
「理論通りに作ると曲が機械的になる」というのは誤解であり、理論は可能性を広げるための「選択肢を増やす手段」です。理論を基礎トレーニングとして活用し、実践(作曲・演奏)とバランスよく学ぶことが上達の鍵となります。
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