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せな

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おかえりスマホ
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

境界線の向こう側の、かわいそうな怪物たち
​SNSの海の底、暗い画面の向こう側に
「ホンモノ」の コミュニケーション障害者が潜んでいる。
​彼らは 武器(スマホ)を持っているけれど
人間が持つべき 「三つの宝物」 を持っていない。
​一つ、ルール。
(何をしてはいけないか、という境界線)
一つ、モラル。
(相手を傷つけない、という心の羅針盤)
一つ、マナー。
(礼節という名の、相手への入場許可証)
​これらを持たぬ者は、もはや対話の相手ではない。
ただ 威張り、自惚れ、言葉を叩きつけるだけの
「阿呆」という名の 迷子たちだ。
​彼らが 攻撃から入ってくるのは
それ以外に 自分を保つ方法を 知らないから。
マウンティングという 虚しい椅子に座って
「自分は強い」と 思い込みたいだけ。
​いいかい、そんな彼らと 戦ってはいけない。
戦えば、あなたの 綺麗な心まで 泥に染まる。
​だから、あなたは 「馬鹿」 になりなさい。
何も聞こえないふりをして、涼しく笑って
その場を立ち去る 知恵を持ちなさい。
​礼節を知らぬ者に、あなたの言葉を 分けてやる必要はない。
ルールを知らぬ者に、あなたの時間を 差し出す必要はない。
​あなたは ただ、その哀れな姿を
「ああ、遠い世界の人だな」と 高い場所から眺め
自分の中の モラルとマナーを 誇り高く抱きしめて
本当に 大切な人たちとだけ 笑っていればいい。
​賢者は、阿呆を相手にしない。 それが、あなたがあなたを守るための
たった一つの、最強のルール。
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 ︎︎

 ︎︎

スマホ解約の方がマシだ。
弟アプリ全消し・スマホ、充電器没収されてて死ぬ笑笑これ何回目だよ、
#親やばい
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🐓

🐓

コップの例えだとわかりにくいかも。
鳥のフンとかのほうがわかりやすい…?ちゃんと前見て歩いてる人は電柱の下にフンがたくさん落ちてたら上を見て鳥がいないか確認するからフンが落ちてきて運が悪い!とはならないんだよね、確認して対策できる事だから。
けどスマホ見て歩いてたり何か別のものに気を取られてフンがたくさん落ちていないか、上に鳥はいないか、って確認ができない人はそのまま真下を通る確率が確認する人に比べて高いので運が悪いって言いだすってわけ。
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ミルトン

ミルトン

躁鬱病で入院する前に、草間彌生展に行った。

友達と行ったが、そのとき躁状態だったので、かなりテンションが高かった。

「みんな男のあそこと女のあそこを表現したものなんだよ」

と僕は友達に言った。頭がおかしかった。

今回のイベントの目玉は、草間彌生作のボートとテーブルだった。

これらのものはすべてぬいぐるみのようなものの集合で出来ている。

ひとつひとつ手で縫ったのだろう。

実はこれらひとつひとつは、男のあそこを表現したものだという。

僕が友達に言ったことも、まんざら間違いではなかったようだ。

草間彌生は統合失調症だ。

草間彌生は幼少期に、母親から父親の不倫現場を見せられたことがあり、それがトラウマになっているという。

草間彌生には性恐怖があり、パートナーがいたにもかかわらず、そういった行為をしなかった。

有名な水玉模様は、彼女が性の恐怖から逃れるための試みなのだという。

すべて水玉模様で埋め尽くして「自己消滅」を目指すものらしい。

自己消滅とはすなわち神と一体化することだ。

自己消滅によって心は消え去り、しだいに多幸感で満たされることになる。

その時ひとによっては、自分が神になったように感じることだろう。

草間彌生は小説もたくさん書いている。どれも面白い小説だ。

「無限の網」という自伝があり、読んだが、そんなに面白く無かった記憶がある。

これだったら「マンハッタン自 殺未遂常習犯」や「クリストファー男 娼窟」の方が面白い。

草間彌生展に行ったあと、友達とカフェに行った。

そこで「草間彌生はどうだった?」と訊いた。友達は草間彌生を知らなかったのだ。

「よく分からなかったね…」と友達は言った。

友達は草間彌生展で写真を撮影していたので、スマホを見せてもらった。

あきらかに女のあそこをモチーフにしたと思われる絵ばかり撮影していた。

「分からないとか言って、分かってるじゃねえか」と僕は笑った。
双極性障害の星双極性障害の星
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ジンチェンコ

ジンチェンコ

「5990円の30%OFFっていくら?」

ってなった時にわざわざ割引計算機のアプリ使ってる人いるの?

普通にスマホの電卓で5990-30%って打つと出てくるぞ
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