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ステップ2:「ジャンプスクワット」をする

 メンタルの次は、「物理的」な対策だ。これが今回、私が心からおすすめする「秘策」である。

 生放送の現場で何度も冷や汗をかきながら、私はある当たり前の事実に気がついた。緊張すると、必ず心拍数が上がる。そして、その「ドクドク」という激しい鼓動を感じた瞬間に、「うわっ、自分は今すごく緊張している!」と突きつけられ、さらに不安になっていくのだ。

 この悪循環を断つにはどうすればいいか。

 よく「場数を踏め」と言われるが、大事なプレゼンの前に、本番と同じ緊張感の場数を踏むことなど物理的に不可能だ。

 ならば、「心拍数が上がった状態で喋る練習」をしておけばいいのではないか? 心臓がバクバクしている状態でしゃべる練習をすればいいのだ。

 そこで私が開発したのが、「ジャンプスクワット話法」だ。やり方は簡単だ。

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1.自宅で、しゃがんで地面に手をつけ、全力でジャンプする。
2.これを10〜20回ほど繰り返す
3.息が上がり、心臓がバクバクしている状態で、面接の自己PRやプレゼンをしゃべる。
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 これをスマホで自撮りして見返してみてほしい。最初は息が切れて喋れないかもしれない。だが、何度か繰り返すと、「心臓がバクバクしていても、意外と声は出るし、頭は回る」ということがわかってくる。

 これが最強の「疑似場数」になる。本番当日、緊張で心拍数が上がっても、脳はこう判断する。「ああ、この心拍数は家で練習した時と同じだ。あの時も喋れたんだから、今回も大丈夫だ」

 緊張による身体反応(動悸)を、「異常事態」ではなく「予行演習通りの状態」だと脳に覚えさせるのだ。これから重要な商談や面接を控えている人は、ぜひ心拍数を上げた練習をして挑んでみてほしい。驚くほど自信になるはずだ。

■ステップ3:自分を「主役」から引きずり下ろす

 最後は、意識の持ち方だ。緊張する理由は「自分をよく見せようとするから」とよく言われる。しかし、人生が決まるような面接やプレゼンで、自分自身がいいパフォーマンスを目指すのは当然だ。「カッコつけるのをやめたら緊張しなくなりました」なんて、そんな簡単な話があるわけがない。

 私は緊張する場面をどのようにとらえればいいのか考え続け、一つの結論が出た。

 アナウンサー時代、リポーターとして現場に立つ中で、緊張を忘れて無我夢中で伝え「良いリポートだった」と褒められたことがある。あのとき、自分はどんな精神状態だったのか。振り返って気づいた。主役が「自分」ではなく、「届けたい内容」になっていたのだ。

 「自分がどう見られるか」はどうでもよかった。現場で起きていること、取材で見つけた情報。それを届けることに集中していた。すると、緊張ではなく「覚悟」のような感覚になり、結果としていいパフォーマンスができたのだ。

 この考え方は、いろいろな場面に応用できる。歌手の主役は楽曲。芸人の主役はネタ。気象キャスターの主役は天気。自分自身を輝かせようとするのではなく、届けたい中身を輝かせることに集中する。

 就活や転職の面接でも同じだ。主役は「今日の自分」ではなく、「これまでの経験」や「未来のビジョン」だ。今この瞬間の印象をよくしようとするのではなく、中身を相手に渡すことに集中する。

 プレゼンなら、さらにイメージしやすい。主役は喋っている自分ではなく、ビジネスプランや商品だ。自分がかっこよく見えることより、プレゼンの中身を輝かせることに集中すればいい。

 「届けたい内容さえ伝われば、自分はどう見られてもいい」。そうやって「自分」という主役を降りた瞬間、過剰な自意識から解放される。結果として、あなたの言葉は緊張に邪魔されることなく、相手の心に真っ直ぐ届くようになるはずだ。
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あとむ🚀

あとむ🚀

わたしのしてきたこと非難するけどあんただってそのわたしの血を継いてわたしから生まれてきたんだからねって母親に言われたの、今でもゾワっとする。

相変わらず支配欲の塊だなぁって。

将来水商売するような馬鹿な女にはなるな、結婚しろって昔から言われてたし、近所の母子家庭でキャバ嬢のお母さんを「少子化に貢献してるんだから褒めなくちゃダメだよ〜w」って悦に浸って見下してたけど、気持ち悪いよなあ今思うと。

中国で学歴高かったけど仕事できなくて逃げるように日本に来て日本語もまともに話せなくて、わたしと父親をサンドバッグにしつつ、弟を恋人がわりに扱って、父親が亡くなってからお母さん間違えてたとか縋りついてきて今までみたいな威勢がなくなった。

こいつが子供作ったのはビザ目当てなんじゃないかって思う時ある。

水商売にもいろいろあるけど、日の当たる場所に出てくるべきではないのしてもお仕事として誇れるものだなって経験してみて思ってる。


気が強くて攻撃的だから父も洗脳されてたけど、結局は依存心が強くて他律的。だからこそ長年子供やパートナーへの暴力や支配欲が出てきたんだろ。私は弱いからそうるすしかなかったの許してって媚びる所まで想像できるわ。ここで許す男は共犯だから父親にはなるな。子供産むな、パイプカットしろ。



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俺

コンビニまで車で1時間くらいの、何もないド田舎の住宅街で
ただひたすら散歩したい。

カメラもスマホも置いて、身ひとつで。
カエルやらトンボやら、雲ひとつない空を眺めながら、
もくもくと歩くだけの日を作りたい。

道ですれ違うおじちゃんおばちゃんと
「いい天気ですねえ」なんて他愛のない会話をして、
「今年はたくさん実がなったのよ〜」なんて
くだもののおすそ分けまで貰っちゃったりして。

川遊びする子どもたちに混ざって本気でふざけたいし、
鬼ごっこもしたい。
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ぺろ

ぺろ

老眼入ってるからだろうけど、今日はスマホの文字が見づらい
疲れてる私…_:( _ ́ཫ`):_
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