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𝕾沢

𝕾沢

競馬筋、テンコマ君でギリギリつながったが他がスッテンテンなのでまだヘニャチンすな
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あきよし

あきよし

新規事業創出のサポートをしていたのですが、
主要メンバーの強み、人間性を鑑みて、詐欺が最も向いているかなと思いまして。

で、市場規模、成長性を調べてみたのですが、規模はイマイチパッとせず、成長性にちょっとだけ光が見えつつも、過当競争になっており、で、自社の強みを活かせるか、というとそうでもないので、参入してもスッテンテンに転がされるだけだな、と容易に推測できたので、私の中で廃案になりました。
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留吉

留吉

ハム新庄監督続投か

正解だよな 遊び好きな男だからマークされにくい監督して女遊びとか道楽してた方が下手なトラブルに巻き込まれないだろ 散々知人に金巻き上げられたりチョロされたり 女に言いがかりつけられても簡単に金払って蹴り付けるタイプだから   ある程度監督に縛られる時間あった方が 詐欺とかに過去みたいに遭わないでいいんじゃないか?

辞めてもYouTuberかABEMAバラエティとか出るぐらいだろうし老後考えてここでしっかり蓄えるだろ 一度引退してスッテンテンで作業着広告とかチラシモデルとかやってたんだから
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general

general

松永安左エ門は33歳のとき
株に失敗 借金だけを残して
スッテンテンになった
人生50年といわれた時代

このとき彼は人生50年なら
まだ17年もあると考えた
17年しかないとは考えなかった

そして17年もあるなら
しばらく遊ぶのもよかろうと思った
遊ぶとはいっても
酒色や歌舞音曲の類ではない

暮しの些事に
とらわれるのは煩わしいと
2年分の家賃を工面して
神戸の灘に家を借り受け
中国古典の勉強に沈耽したのだ

自分は
何のために生まれてきたのか
何のために事業家になったのかを
古典を通して追求したのである

危機に遭遇して
人生の原理原則に立ち返る

この発想法こそ
電力の鬼と称された
松永の人格を創ったのである

伝記作家の
小島直記氏から聞いた話である
"少女ポリアンナ"という小説がある

早く母を亡くした
少女ポリアンナは父から
"どんな出来事の中にも
一つだけよかったと
思えるものを見つけなさい"
と聞かされて育った

だがその父にも死なれてしまう
孤児になったポリアンナ

悲しいこと
辛いことが次々と起こる

だが彼女は
その悲しみや辛さの中にも
"よかった"と思えるものを
見つけようとする

そして彼女のこの姿勢は
周りの人びとを変え
彼女の人生を輝かせていく

発想一つで彩りを変える人生を
ポリアンナは生きたのである

トインビーは言った
"歴史はチャレンジ アンド レスポンス
の繰り返しで進展していく"

世界は絶えず
一方でチャレンジが起こる
そのチャレンジに
どうレスポンスするのか

そのレスポンスが安定か動乱か
繁栄か荒廃かの分かれ道になる

何も歴史にとどまらない
我々の人生もまたチャレンジと
レスポンスの連続である

様々な出来事に いかに対応するか
その発想に成功不成功の
人生がかかってくるのだ

松永安左エ門とポリアンナ
二人の発想法から
私たちが学ぶものは多い

#藤尾秀昭
#人生の法則
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