共感で繋がるSNS

関連惑星

ラジオ体操の星

392人が搭乗中
参加
ラジオ体操は超効率的な運動です。全身の筋肉約400/600と全身の骨200にアプローチします。 そんなラジオ体操を習慣化するべくラジオ体操の星に参加しませんか? 私は毎朝6時半からラジオ体操音声ルームを開いています。是非ご参加ください!

体温の星

348人が搭乗中
参加

謎解き・脱出の星

283人が搭乗中
参加

キチゲ解放の星

256人が搭乗中
参加
メンタルヘルス

恐怖体験&心霊現象

193人が搭乗中
参加
そこのホラー好きさん! 過去に経験した(している)恐怖体験や心霊現象等語り合いませんか⁉️ 人怖も⭕️ もちろんネタが無くて話を聞きたいだけという方も大歓迎です✨ ホラー好きさんお待ちしております👋

天体観測の星

151人が搭乗中
参加
星空好きな人で星をいっぱい煌めかそうぜ!!! 見るの好きな人、撮るの好きな人、両方 みんなの星空待ってるよ☺️✨

体が大きくなっただけの赤ちゃんの星

146人が搭乗中
参加
体が大きくなっただけの赤ちゃんの星

恋愛体質の星

106人が搭乗中
参加
色んな恋愛の形がありますよね︎💕 そんな事を気軽に話出来ればなと思ってます😊 自由に話していきましょう🗽

悩み事を解決する星

71人が搭乗中
参加
悩んでることみんなで考えれば意外とすぐ解決するかもぉ? 自分が悩んでることなんて、地球の大きさに比べたら大したことじゃないかもしれないしぃ? 迷ったら悩んだらいったん聞いてみよぉ( ᐙ ) 考えるのも悩むのも大切だけど、過ぎたるは猶及ばざるが如しだよぉᐠ( ᐖ )ᐟ とりま聞いてみぃ?( ᐛ👐)✨

ジュニア担の星

67人が搭乗中
参加
ジュニア担のための惑星を作りました🪐✨ "ジュニア"だと紛らわしいので、"ジュニア担"という名前にしてあります💁🏻‍♀️ みんなでジュニアに関することを好きに投稿しましょ〜!

人気

関連検索ワード

新着

とも【公認】

とも【公認】

ヒロムちゃんの『新日ジュニアは〜』って言葉がなんか複雑な気持ちになってしまった。

違う夢ってなんなんだろうなー

まあ新日のベルトとか色々取っちゃったし
年齢的にはまだまだいけちゃうし
理解できるんだけどさ
YOHは一個上だし、SHOくん同い年ってのがまたなんとも難しいねぇ
GRAVITY
GRAVITY
ゆんゆん

ゆんゆん

ここだから言えること、言いたいこと

元太のインライ楽しい時間
元太とGENTANとの交流のインライ
返して~!

猪狩ブロック発言で荒れて
いろいろ言われてからインライしなくなちゃったから。
少しの間やらなくなるんだろうなぁーって思ってたら
昨日のライブMCで元太が封印したもうやらないって言ってたのわかって。
やっぱり、、、
もうやらなくなちゃうのかぁーって寂しくなった。

インスタ開設してからたくさんしてくれて
ちゃかまちゅとわちゃわちゃ楽しそうにやったり
ライブで地方行ってる時も海外行ってる時も
日本時間は夕方でもアメリカは朝方なのに
GENTANのために時間削ってまで長時間インライしてくれて
元太のこと心配してるGENTANに
「こうやってみんなと時間を共有できるのは嬉しいし好きだからいいの」
って言ってくれて😭

ドラマの休憩中も、ロケ弁食べながら配信して
食べ終わったら歯磨きしに行ったり

インライ中なのに、シャワー浴びに行っちゃったり

ほとんど飲み配信で、好きなハイボール何杯も飲んでトイレ行きたくなって行ったり。
飲むペース早くて心配しながら見てた。

インライ楽しかったのに~😭
ライブやイベントの時、必ずインライしてくれてたから顔が見れて嬉しかったし。
元気もらえてたのに。
他とは違う特別な時間だったんだよ

それがなくなちゃうなんて(´;ω;`)

元太の発言悪かったと思うけど
その事でいろいろ言ったやつが許せない!
特に、猪狩担な!!!!
デビューに関して過剰になるジュニア担もな!!!!
お気持ち察しますけど、、、


#松田元太


GRAVITY
GRAVITY1
わわち

わわち

雪でおこもりなのでひたすら都市伝説解体してます。
GRAVITY
GRAVITY
おちゃ

おちゃ

※意見求ム※

オタクが生成する「共同体」
(ヘーゲルの「共同体」からの考察)

オタクとサブカルは以下のような概念であると仮定することができる。

サブカル:(特定の作品や実践を媒介として、自己を他者から個別可能な〈個〉として意識化・演出化しようとする態度)

オタク:(ある特定の作品に関心を持つ共同体に溶け込むことで、個別性を損失するその過程そのものを享楽すること)

サブカルとオタクの概念について、上記のように定義した時、オタクが生成する共同体はヘーゲルの示す「共同体」と関連性があることを指摘することが出来る。このとき、「サブカル」的態度を、ヘーゲル哲学の前でどのように再定義すべきかが問題となる。もしこの議題について意見がある方がいれば、コメントして欲しいです。

※ヘーゲルからの引用、また二次文献からの引用などの詳細は以下に記載


オタクが生成する「共同体」
(ヘーゲルの「共同体」からの考察)

近年、コロナ禍による「おうち時間」の拡大を背景として、従来はオタク文化に属すると見なされてきた行為(アニメ視聴や推し活など)が、一般社会において広く受容されるようになった。これを契機として、主にインターネット上において、オタク的行為をある種のサブカルチャーとして再編・包摂しようとする動きが見られるようになった。しかし、オタクとサブカルは、その成立原理において相反するものである。

オタクとサブカルは以下のような概念であると仮定することができる。


サブカル:(特定の作品や実践を媒介として、自己を他者から個別可能な〈個〉として意識化・演出化しようとする態度)

オタク:(ある特定の作品に関心を持つ共同体に溶け込むことで、個別性を損失するその過程そのものを享楽すること)

例えば、メイド喫茶に赴いたとき、「オタク」は目の前にいるメイドさんが本当のメイドさんではないと分かりつつも、そのメイドさんを実在するものとして正面からメイドさんとの会話、あるいはメイドさんがいる喫茶店という空間を楽しむに徹する。

これに対し、「サブカル」的態度とは、幻想としてのそのメイドさんの役割が幻想であることを知った上で、それを正面に信じるわけでなくむしろ幻想が壊れる瞬間、すなわち退勤後に裏の階段でタバコを吸うメイドさんを想像してそれを楽しむこと(それはすなわち、幻想として現実の距離を認識し、その距離を自己のアイデンティティ形成に利用すること)。あるいは、「メイド喫茶に行く自分」というように、自分自身をある種、カテゴライズすることに喜びを感じることである。

サブカルとオタクの概念について、上記のように定義した時、オタクが生成する共同体はヘーゲルの示す「共同体」と関連性があることを指摘することが出来る。このとき、「サブカル」的態度を、ヘーゲル哲学の前でどのように再定義すべきかが問題となる。

ヘーゲルは「人倫」と呼ばれる共同体について『精神現象学』にて以下のように説明する。


だから、かく規定されるときには、人倫的実体は、現実的実体であり、多くの定在する意識のうちに実現された絶対的精神なのである。この精神は、共同体である。この共同体は、さきに理性一般に実践的形態を与えようとしたときには、われわれにとって絶対的本質であったのだが、いまここでは、この精神はその真実態をとり、自分自身で意識的人倫的本質として、またわれわれの対象となっている意識に対する本質として、現われ出ているのである。この共同体は精神である。これは、個々人が互いに映現し合うことのうちに、自己を保っているのであるから、自覚的であり、―また個々人を自己のうちに保っているのであるから、自体的である、つまり実体である。この精神は、現実的実体としては民族であり、現実的意識としては民族の市民である。この意識が自らの本質を持っているのは、単一な精神においてであり、自己自身を確信しているのは、民族全体というこの精神の現実においてである。しかも自らの真実態をもっているのは、直接この現実においてである、したがって、現実でないようなあるものにおいてではなく、現に存在し妥当している精神においてである。(ヘーゲル『精神現象学 上』1997: 23,24)


加藤は「人倫」を、絶対的で明瞭な統一体、すなわち、生命的な国家であると解釈する(cf. 加藤 『哲学の使命』2007: 379) 。加藤の解釈によると、国家は、社会的な身分が千々に乱れたり変化したり、勢力争いをしたりしているけれども、すべてのそういう勢力を超越したい高い静止体だ。個別的な行為は偶然的であるけれども、その個別的な行為が全体としては必然的である、だから一人ひとりの人間はでたらめに行為しているが、全体を集めるとそれはある一つの静止した輪や必然性を形づくっている(cf. ibid: 379,378)。

また、樫山欽四郎は国家について次のように述べる。

次に国家を言うときには、ヘーゲルは民族ということをいつも背景として考えたいのですが、それをいわば最も純粋な形態としてギリシアにおいて考えていたのです。そこでギリシアのポリスの中では個人がいながら個人の自覚をもたずして、なおそこに全体の調和があった。そういう社会をギリシアに見つけることができると考えたわけです。(樫山欽四郎『哲学の課題』,2004:46)

ヘーゲルのギリシア観は『精神現象学』の次の文章から伺うことができる。

ある民族[ギリシア]の生活のうちには、実際に、自己意識的理性の実現という概念が、すなわち他人の自立性のうちに、この他人との完全な統一を直観すること、言いかえれば、この実現の概念とは、私自身を否定するものでありながら、私によって見つけられた、他人のこの自由な物性を、私が私で在ること[私の、私にとっての存在=私が私を自覚していること]として、対象とするという概念が-完全な実在性をえている。このとき理性は、流動的一般的な実体として、不変で単一な物性として現存しているが、また、光が、自ら輝く無数の点である星に分散するように、完全に独立な多くの存在者に分散する。これらの存在者は、自ら絶対的に独自存在でありながらも、単一な自立的な実体のうちでは、解体されているが、これらは自体的にそうなっているだけでなく、自ら自覚的にもそうなっている。これらの存在者たちは、みずから個別的自立的な存在者であると意識しているが、そうなるのは、自らの個別性を犠牲にし、この一般者も、やはり、個別者としてのそれらの存在者の行為であり、それらの存在者によって生み出された作品なのである。(ヘーゲル『精神現象学 上』1997:399)

ただし、ここで言われる「個別性の犠牲」とは、個人が共同体の中で単に自己を消失させることを意味するのではない。むしろそれは、個人が自己の直接的な個別性を否定することによって、一般的な実体の一契機として自己を成立させるという、ヘーゲル的な止揚(Aufhebung)の運動として理解されるべきである。

このように、人間が、自らの個別性を犠牲にすることによって生成される作品(=共同体)というヘーゲルの表現は、先に示したオタク概念と類似する点があることがわかる。

問題は、このとき「サブカル」的態度を、ヘーゲル哲学の前でどのように再定義するべきか、という点である。

ここで注目すべきなのは、ヘーゲルが古代ギリシアの共同体を理想としつつも、これを退けた点である。


哲学研究の星哲学研究の星
GRAVITY
GRAVITY1
額田王

額田王

カニを初めて解体した
意外とキモいし
小さい頃飼ってたカニの水槽を洗った時と同じ手の生臭さ
GRAVITY
GRAVITY4
takka

takka

イルカの「解体」ショーだった
イルカショーのイルカが急に暴れだした!どんな理由?
イルカショーのイルカが急に暴れだした!どんな理由?
参加
大喜利のお題の星大喜利のお題の星
GRAVITY
GRAVITY3
おちゃ

おちゃ

ある民族[ギリシア]の生活のうちには、実際に、自己意識的理性の実現という概念が、すなわち他人の自立性のうちに、この他人との完全な統一を直観すること、言いかえれば、この実現の概念とは、私自身を否定するものでありながら、私によって見つけられた、他人のこの自由な物性を、私が私で在ること[私の、私にとっての存在=私が私を自覚していること]として、対象とするという概念が-完全な実在性をえている。このとき理性は、流動的一般的な実体として、不変で単一な物性として現存しているが、また、光が、自ら輝く無数の点である星に分散するように、完全に独立な多くの存在者に分散する。これらの存在者は、自ら絶対的に独自存在でありながらも、単一な自立的な実体のうちでは、解体されているが、これらは自体的にそうなっているだけでなく、自ら自覚的にもそうなっている。これらの存在者たちは、みずから個別的自立的な存在者であると意識しているが、そうなるのは、自らの個別性を犠牲にし、この一般者も、やはり、個別者としてのそれらの存在者の行為であり、それらの存在者によって生み出された作品なのである。(ヘーゲル『精神現象学 上』樫山欽四郎訳,399)
GRAVITY1
GRAVITY5
もっとみる

おすすめのクリエーター