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トランス

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今日は「教授と呼ばれた男」をまず鑑賞しました。DVDは劇場公開版ですがBlu-rayはテレビ版でこちらがオリジナルです。全5話に分けらていました。ジュゼッペ・トルナトーレのデビュー作です。刑務所の中で権力を欲しいままにしていくピカレスクロマンです。全体的には劇場版と変わりはないと思いますがバイオレスと若干の性描写を見るにつけ「これがイタリアのテレビ?」と思いました。音楽はモリコーネじゃなくニコラ・ピオヴァーニ(ライフイズビューティフルでアカデミー作曲賞受賞)でトルナトーレの新作の音楽を39年振り(!)に手掛けるそうです。
次は4K版の「グッドフェローズ」です。
20回位見てるから特に何も申しますまい。
写真はエキストラ(?)出演してる「SAW」シリーズのトビン・ベルさん。

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臼井優

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ジュゼッペ・ガリバルディは、1860年に両シチリア王国を征服しサルデーニャ国王に領土を献上した後、一切の地位や報酬を拒否して故郷の島へと帰るという劇的な「引き際」を見せました。
詳細な経緯は以下の通りです。
権力移譲: 1860年10月、ナポリ北方のテアーノでサルデーニャ国王ヴィットーリオ・エマヌエーレ2世と会見したガリバルディは、自らが征服した南部イタリアの統治権を国王に平和的に譲り渡しました。
拒否と隠遁: 国王はガリバルディに対し、正規軍の将軍の地位、大勲章、貴族の称号、城や船の供与などを提案しましたが、ガリバルディはこれらすべてを拒否しました。
カプレーラ島へ: 1860年11月、彼はナポリを離れ、地中海に浮かぶ小さなカプレーラ島(イタリア語版)の自宅へと戻り、事実上の隠遁生活に入りました。これが彼のイタリア統一運動における主要な活動の終焉となりました。
その後、1861年3月にイタリア王国が正式に発足すると、ガリバルディは一時的に議会の議員として迎えられましたが、首相カヴール伯爵を激しく批判して孤立するようになり、国内では厄介者扱いされる状態となりました。
彼は生涯を通じて共和政の実現を望んでいましたが、それは叶わず、残された課題であったローマ併合(1870年に実現)を見届けた後、1882年にカプレーラ島でその生涯を閉じました。見返りを求めない潔い行動は、彼の国民的英雄としての名声を不動のものとしました
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コマリ

コマリ

みかけハこハゐがとんだいゝ人だ 歌川国芳

ウェルトゥムヌスに扮するルドルフ2世1590-91年 ジュゼッペ・アルチンボルド

寄せ絵は基本手的にキモい 好きだけど笑

ふんどしマンの揉み合い…
果物と野菜の顔…

どっちもエグい笑笑

#歌川国芳 #浮世絵 #アート
アートの星アートの星
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人間

人間

枷が絡んだときの佐野さん、ジュゼッペもびっくりの献身ぶりで、スゲェよりもギリ「何だコイツ……(引)」が勝つ
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しんちあ

しんちあ

#ひとりごとのようなもの
#映画

“教授”と呼ばれた男

1986年

予告が気になって行ってきました

ジュゼッペ·トルナトーレ監督、幻の長編デビュー作
イタリア南部で暗躍した闇組織カモッラの一大ストーリー、なんと全250分!
…さすがに途中休憩をはさみました💦

ちょっとした事で収監されるが、長期の獄中生活を余儀なくされ、その間、成り上がる様々な知識を得て、塀の外の実姉を片腕にして組織は拡大していく…みたいなストーリー
実在のモデルもいたようで、当時のニュース映像が部分的に入る
ただ、登場人物も多く、消化不十分なまま映像が進むので、疑問点は色々ある
250分もあるのに、説明が足りないって💦
このあとニューシネマパラダイスとか撮った人とは思えない、冷酷かつ残虐なシーンが多々あって、なかなかにヤバい作品でした

小さい頃にされた事や見た事が、後々の人生に大きく関わるんですね〜…
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人間

人間

ジュゼッペのセリフが「でも空はよく晴れてるんだね」て終わるのが好きすぎる
#トリツカレ男
#トリツカレずにはいられない
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雑炊

雑炊

インストのジュゼッペさのちゃんを確認して。保くん直前か同時進行か、そしてツアー真っ最中で、準備も含めどんな日々を送ってたんだろうなんて思う。そして命を吹き込まれたジュゼッペに今めちゃくちゃに救われてる。ほんとにすごい人やなあって改めて。そして笑顔めちゃくちゃにかわいい✌️
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