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りんご飴

りんご飴

主人公が素顔を晒した印象的な作品ありますか?主人公が素顔を晒した印象的な作品ありますか?

回答数 2>>

『スパイダーマン2』
(トビー・マグワイア、キルスティン・ダンスト
アルフレッド・モリーナ、
ジェームズ・フランコ、J・K・シモンズ)

暴走した地下鉄を止めようとしたスパイダーマンは気絶します🥲😵‍💫

マスクが剥がれる🤐
スパイダーマンの素顔を見た人達は
『まだ子供じゃないか?🤯』

正義のヒーロー・スパイダーマンの正体は
ゴツイ男ではなく、まだあどけなさが残る
青年だったことに驚く🤯😦

Dr.オクトパスからスパイダーマンを
守ろうとする人達🤤[ほっとする]

素晴らしいシーンです🥲🥳[ほっとする]
映画の星映画の星
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臼井優

臼井優

『ブルーロック』における「FLOW(フロー)」とは、絵心甚八が提唱する、自己の能力を極限まで引き出す「没頭状態」や「ゾーン」を指す概念です。
 自分の能力より少し高い「挑戦的課題」に直面した際に発現し、圧倒的な集中と非連続的な成長をもたらす、エゴイストたちが目指す最高のメンタル状態です。

ブルーロックにおけるFLOWの特徴と詳細
定義: 心理学でいう「フロー状態」と同様、サッカーにおいては周囲の音が消え、プレイに完全に集中し、能力が発揮される状態です。

発現条件: 自身のレベルを正確に把握し、ギリギリ挑戦できる「挑戦的集中」のラインに取り組むことで到達します。

作中での描写:
非連続的成長: FLOW状態に入った選手は、試合中に劇的なレベルアップを果たします。

敵・味方の連鎖: 潔世一や糸師凛、士道龍聖、愛空など、高レベルのプレイヤーが互いのFLOWを刺激し合い、チーム全体が化学反応を起こすシーンが描かれます。

キャラクターの覚醒: 困難な状況で自分の中の「エゴ」が最大限に挑戦を求めた瞬間、選手は「FLOW」に入ります。

『ブルーロック』において、FLOWは単なる集中力ではなく、勝敗を決する「運」を「実力」で手繰り寄せるための必須条件として描写されています。
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ロゼ/蛋挞

ロゼ/蛋挞

眠すぎて全世界破壊しろ😇
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もぐもぐ

もぐもぐ

地球屋のおじいが、しずくに

「よくがんばりましたね。
あなたはステキです。あわてることはない。
時間をかけてしっかり磨いてください。」

ってシーンもすき。
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偽ヤンバルクイナ

偽ヤンバルクイナ

呪術アニメ…面白いし演出神だけど
やっぱ声優の声大きめにしてほしい。喋り方とかじゃなくてシンプルに音小さくて聞こえん。なのにBGMと効果音はデカいから調整むずい!
秤がグラス投げたシーンで鼓膜爆発するかと思ったぞ
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ぷてち

ぷてち

おもちゃを目で追う時のお顔
あまりにも強すぎる 破壊力が
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ミルキーウェイ

ミルキーウェイ

人生で1番怖かった記憶と楽しかっ記憶はなんですか?人生で1番怖かった記憶と楽しかっ記憶はなんですか?

回答数 2>>

小学校低学年の時、クラスのハイハイして進む手作りの迷路で行き止まりになり、抜け出し方がわからずパニックになり泣き、迷路を破壊し、飛び出した事があります。これが1番色んな意味で怖い記憶🤣笑

楽しかったのは、部活の女子みんなといった卒業旅行〜。和歌山のエネルギーランドに行ったんだけど、疲れるほど笑った🤣ていうか、笑わせた!!笑
私は最後に、パンプスについてたコサージュ無くしてて凹んでて、みんなが慰めてくれて、その記憶込みで楽しかった‼️笑
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クー

クー

写真撮るの、好きだったりする?写真撮るの、好きだったりする?
どうだろー?
料理も食べる前に撮る時もあればがっつく時もあるし、面白いシーンもそのまま見て笑う時もあるし笑
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sun☀️

sun☀️

心でもっと感じてみよう、
と書いても

私は結局1割も感じきらないまま
また次の言語化で身を守ろうとする。

言語化は私をそうやって
いつも守ってくれた。

本当に怖いことに
近づかせない優しさがあった。

それをやめて
ただ感情を味わおうとするというのは
とても怖い。。

だって、こうやってこれまで
身を守ってきたのに

どんな矢さえ通さないための
重い重い鎧を頑張ってきて着てきたのに

それを脱いで肌を出し
矢が刺さったら即終了の状態に
なっていこう、なんて
怯えない訳がない。

そんなことをふと今思った。


でも最近目にした文章が
印象に残っている。

それは、
うれしいとかかなしいとか
そういうことを実は

脳が感知する前に身体は先に
気付いているのだという話。

その感性を磨くことの第一歩が、
心地よさを繊細に感じること。

ただ、これまで自分を抑圧してきた
フタが外れたらどうなるのだろうと
不安になる人も多いでしょう、という。

でもその筆者の方が伝えたいのは、
「どうか怖がらないでくださいね」ってこと。

私たちの身体が感じていることは
危険なものではなく、

健やかで、私たちの周囲には
多くのリソースがあると気付かせてくれる、
身体からの優しいメッセージなのだと。

そのようなことが書いてあった。

身体が先。
脳があと。

これは
体感が先で
論理付けや体系化があと、
という順番と同じだ。

私は嬉しいことがあったとき、
身体のまずどこがどう
感知しているのだろう。

悲しいと脳でも気付いたとき、
先に身体はどこがどうなっていたんだろう。

今私はまだ
目頭が熱くなるとか、
胸の辺りが締め付けられるとか、

本当にわかりやすいところでしか
認知をしていない。

でも、これも決めつけかもしれない。

私はもっと
微細ななにかを感知するのが
本当は上手なのかもしれない。

だって人生はゲームで例えるなら
理想と真逆のシチュエーションを
与えられてスタートすることが多いから。

貧乏生まれから金持ちになったり、
貧弱な身体から健康オタクになったり。
それはそれぞれの人生ドラマ。

私の場合はきっと、
繊細な“感覚“を感じられる
ポテンシャルの種が本当はあるけど、

まずは思考強めという
ある種対極をまずは経験する人生、
というデザインなのだろう。

五感を磨きたい。
5年くらい前からずっとずっと
そう願ってきた。

でもそれを願うのは
それが自分に出来るとどこかで知っているから。
火のないところに煙は立たないのだ。


でもどうして
あのボディワーカーさんは
怖がらないで、というのだろうか。

矢が絶対飛んでこない保証なんて
一切ないのに。

逆か?

感性を脳より先に磨くというのは

危ない矢が飛んできたのを
何百メートルも手前から察知し

きた瞬間ペッと掴んで捨てたり、
スッとかわしたり、
できるってことなのか??

あるいは命に関わるほどではない
大きさの矢だったらそもそも
ハイ即死、というわけじゃないのか?
頭で思うより実は痛くない?

そもそも矢のことばかり
考えていたけど、

矢なんて滅多に飛んではこないし、
もっと外には
ハウルの城の原っぱのシーンのように
豊かな世界が広がっているんだよ、
ということなのか?

もし矢が刺さって血が流れたとしても
その傷を癒してくれるものが
山ほどあるからそれで
回復すればいいんだよと。

矢なんて実は
0.000001%くらいしかないリスク
なんだよと。

そういうことなのか??


さて、最後に
ボディーワーカーという職業について、
ジャック•ブラックバーン先生という方の
言葉を引用したい。

『わたしたちは子どもの頃から
「身体の“外“でいかにうまく生きていくか」
ということばかり教育されてくる。

「身体の“内側“に生きている自分に気づき、
それとともに生きていくことを
教えてあげること。
それがボディワーカーの役割です』

今気付いたが、
私はずっとボディーワーカーに
憧れていた。

でもヨガをしているわけでもないし
科学や物理の知見もない。
実践もしていない。
だから名乗ることはできないと
勝手に己に禁じてきた。

でも、そういう外側じゃなくて
内側の自分と生きていくことを教えるのが
ボディワーカーとしての役割なのだとしたら、

どんなバックグラウンドがある人であっても
なる資格はあるのかもしれない。

そもそも資格とかいうよりも、
自分にその許可を出せるか、
ということなのかもしれない。

だから私は今から
ボディワーカーの卵として名乗ることを
自分に許可してあげることにした。

涙が出てくる。
本当の私はここからだ。

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