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偽ヤンバルクイナ

偽ヤンバルクイナ

呪術アニメ…面白いし演出神だけど
やっぱ声優の声大きめにしてほしい。喋り方とかじゃなくてシンプルに音小さくて聞こえん。なのにBGMと効果音はデカいから調整むずい!
秤がグラス投げたシーンで鼓膜爆発するかと思ったぞ
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

ぼくの(わたしの)「透明」なルール
​透明であることは、
なにもないことじゃない。
自分という色を、
そのまま光にさらすことだ。
​1. 隠さない、という強さ
​自分の中に秘密の部屋を作らない。
「誰かにバレたらどうしよう」と
びくびくして歩くのは、もうやめた。
パンセクシュアルな自分も、
この考え方も、この体も、
すべてが「ただの事実」としてここにある。
隠さないから、心はいつも身軽なんだ。
​2. マウントという「壁」はいらない
​「賢いから上」とか「弱いから守れ」とか、
そんな物差しで人を測るのは、
自分を不自由にするだけ。
誰かを下に見ることでしか保てないプライドは、
最初から、いらない。
​3. 境界線という「優しさ」
​自分の扉はいつでも開けておくけれど、
隣の人の部屋を勝手に覗いたりはしない。
「自分」を語ることと、
「誰か」を語ることは、
似ているようで、ぜんぜん違う。
僕は僕の物語を語る。
君は君の物語を、君自身の声で語ればいい。
​結論:自分を生きる、それだけでいい
​隠す必要なんて、どこにもない。
自分に嘘をつかないで立っていれば、
世界はもっとシンプルに見えてくる。
僕は、僕として。
君は、君として。
ただ、そこにいればいいんだ。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​影と踊る人たちへ
​SNSの暗がりに
言葉の形をした「石」を投げる人たちがいる
それは 誹謗中傷 罵詈雑言
どれも支離滅裂で 筋の通らない
ガラクタみたいな言葉の列
​なぜ彼らは あんなに意味不明なのか?
その理由は とてもシンプルで、とても悲しい。
​1. 彼らは「あなた」を見ていない
​彼らが投げているのは 言葉ではなく
自分の中に溜まった「ドロドロした何か」だ。
自分の弱さや、思い通りにいかない毎日を
あなたの姿に 重ねて(投影して)ぶつけているだけ。
鏡に向かって怒鳴っている人を見て
「話が通じない」と悩む必要なんて、どこにもない。
​2. 「正義」という名の猛毒
​「相手は悪だ」と決めつけた瞬間
人の脳からは 論理が消えてなくなる。
「叩いてもいい理由」を 1秒で作り出し
支離滅裂な理屈で 自分を正当化する。
それは「弱者マウンティング」という名の甘い蜜。
被害者のフリをして 誰かを殴る時
彼らの心は 麻薬のように痺れているんだ。
​3. 賢者のフリをした 迷子たち
​誰かをバカにすることでしか
自分の立ち位置を 確認できない人たちがいる。
「賢者マウンティング」の鎖に縛られ
自分より下を探して 彷徨っている。
対等な場所(フラット)で笑う勇気がないから
高い場所から 石を投げることしかできない。
​君へ伝えたい ひとつの真実
​意味不明な言葉に 意味を探してはいけない。
壊れたラジオから流れる ノイズに耳を傾けてはいけない。
​言葉は、心を通わせるためにあるもの。
でもSNSには「心を捨てるために言葉を使う人」がいる。
​そんな時は、静かに画面を閉じよう。
君が大切にしている「誰も見下さない」という誇りは
彼らが投げつける どんな汚い言葉よりも
ずっと強くて ずっと美しい。
​戦わなくていい。
ただ、その美しい心のままで
泥沼の外にある 光の方へ歩いていこう。
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柏のアラサー

柏のアラサー

07って何歳だ?とか思ったけどシンプルに10個下じゃん、、💦
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美凸豚(びでこ)

美凸豚(びでこ)

スケジュール作り直した。
こっちの方がシンプルで分かりやすいかと…

※変更する可能性あります
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よう

よう

#ファッション シンプル
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PHEV航

PHEV航

物も人も

断捨離ってめっちゃ大事

部屋で物を無くしがちな人は
断捨離すると快適になると思う

物は出来るだけ少ない方が住みやすい

無くし物しなくなる

シンプル・ザ・ベストですよ
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

題名:『ドアを叩く音を、拒むな。』
​「絡みがないなら、フォローしないで」
そんな言葉が タイムラインを流れていく。
でも、よく考えてみて。
​関わるつもりが一ミリもないなら
最初から フォローなんて面倒なこと、しないよ。
​YouTubeだって そうでしょ?
「いいな」と思うから、ボタンを押す。
「また見たい」から、登録する。
そこから 応援(コメント)が 始まるんじゃないの?
​「まず挨拶しろ」
「先に仲良くなれ」
それは、まるで
「ドアを叩く前に、窓の外から大声で自己紹介しろ」
と言っているようなもの。
それって、ちょっと おかしくない?
​フォローは、あなたへの**「興味」の招待状**。
フォローは、新しい世界への**「はじめの一歩」**。
​「数増やし」だと 疑う前に
「監視」だと 怖がる前に
そのボタンに込められた「関わりたい」という意思を
もっと素直に 信じていいんだ。
​マウントなんて、いらない。
どっちが上とか、下とか、関係ない。
​「好きだから、つながる」
「つながるから、始まる」
​この順番を 逆さまにしないで。
本質は いつだって、もっとシンプル。
​このメッセージで伝えたいこと(まとめ)
​フォローは「意思表示」: 相手を認識し、「これから関わりたい」と思うからこそ行うポジティブなアクションです。
​YouTubeと同じ理屈: 登録が先で、交流は後。これがデジタルの自然なリズムです。
​マウントへの抵抗: 「先に挨拶しろ」というルールは、無意識に相手をコントロールしようとするマウンティングに近いものです。
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